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	<title>システム化されていない価値 へのコメント</title>
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		<title>Gen より</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/2636/#comment-3245</link>
		<dc:creator><![CDATA[Gen]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 18 Jul 2011 00:00:25 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[職人とシステムって相反するイメージですから
どちらかが強くなれば、もう一方は弱くなるのが必然のようです。

例えば芸術って、システム的に製造するのは困難です。
その人なりの感性で違ったものができるからです。

人数を集めて真似させてみたり、機械で大量生産したものは、
その人が創った本物とは価値がまるで違います。

システムは、そういった意味で、効率はよくなりますが、
やはり品質面で劣ってきます。

要は、どこに力を入れるか、どういったものを創りたいか、
どう売りたいか、の意志とバランスだと思います。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>職人とシステムって相反するイメージですから<br />
どちらかが強くなれば、もう一方は弱くなるのが必然のようです。</p>
<p>例えば芸術って、システム的に製造するのは困難です。<br />
その人なりの感性で違ったものができるからです。</p>
<p>人数を集めて真似させてみたり、機械で大量生産したものは、<br />
その人が創った本物とは価値がまるで違います。</p>
<p>システムは、そういった意味で、効率はよくなりますが、<br />
やはり品質面で劣ってきます。</p>
<p>要は、どこに力を入れるか、どういったものを創りたいか、<br />
どう売りたいか、の意志とバランスだと思います。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>みずき より</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/2636/#comment-2842</link>
		<dc:creator><![CDATA[みずき]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 12 Jun 2011 13:33:38 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大変参考になりました。
ありがとうございます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大変参考になりました。<br />
ありがとうございます。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>けにゃっぷ より</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/2636/#comment-2806</link>
		<dc:creator><![CDATA[けにゃっぷ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 09 Jun 2011 11:40:35 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[今回の配信、私自身の事業がまさにこういった職人的ビジネスなので
大変興味深く拝読いたしました。
機械のボタンを押せばすぐに万単位の製品ができるわけでもないし
公共の電波に乗せて10万単位の人々にサービスを提供できるわけでもない。
ただ目の前の1人のクライアントに対してのサービス(を提供する業種)だからです。

これでメルマガに記されている
&gt;どうすれば、いま提供していることを、2倍でもなく、3倍でもなく、
&gt;100倍、1000倍、1万倍の人に届けることが出来るだろうか？
という方向性を満たすには・・・・・

今持っている技術をさらに高めたうえで、という前提がつきますが
その技術を次の世代の若い人たちに伝えるビジネスを考えなくてはならない、と感じました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>今回の配信、私自身の事業がまさにこういった職人的ビジネスなので<br />
大変興味深く拝読いたしました。<br />
機械のボタンを押せばすぐに万単位の製品ができるわけでもないし<br />
公共の電波に乗せて10万単位の人々にサービスを提供できるわけでもない。<br />
ただ目の前の1人のクライアントに対してのサービス(を提供する業種)だからです。</p>
<p>これでメルマガに記されている<br />
&gt;どうすれば、いま提供していることを、2倍でもなく、3倍でもなく、<br />
&gt;100倍、1000倍、1万倍の人に届けることが出来るだろうか？<br />
という方向性を満たすには・・・・・</p>
<p>今持っている技術をさらに高めたうえで、という前提がつきますが<br />
その技術を次の世代の若い人たちに伝えるビジネスを考えなくてはならない、と感じました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>human より</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/2636/#comment-2804</link>
		<dc:creator><![CDATA[human]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 09 Jun 2011 09:47:39 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[システム化されていな～～イ価値…！！
もの作り国家＝＞日本には、素晴らしい職人ビジネスが…
従来の一般的考え方…＾＾
しかし？近年此の根本自体…崩れだしたような感じです～～ネ＞＜

確かに？他と比較しますと…
スキルにも自信・顧客（マンツーマン式）に対してのサービス良い…etc
しかし…マーケッティングとしては…？
限られてしまいますし…利益率から申しますと…
更に…従来の『日本人の考え方－－＞アピール…！』これは”控えめ”？
やはり…＞＜　やはり…＞＜　－－＞私もそのような考え方が？

しかし…『インターネット社会』…益々身近に感じますこの頃…
此のメリット性を考慮しての行動を…！

【どうすれば、いま提供していることを、2倍でもなく、3倍でもなく、
100倍、1000倍、1万倍の人に届けることが出来るだろうか…？】

此の事を…年頭にしっかりとしました…ビジネス展開へ…と
但し知識はしっかりと、把握していくべきですが…＾＾只今進行中！
　　　　　　　【夢…膨らみ　＾＾】

ありがとうございます…。　本日の『アドバイス』　　（SAKURA…）]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>システム化されていな～～イ価値…！！<br />
もの作り国家＝＞日本には、素晴らしい職人ビジネスが…<br />
従来の一般的考え方…＾＾<br />
しかし？近年此の根本自体…崩れだしたような感じです～～ネ＞＜</p>
<p>確かに？他と比較しますと…<br />
スキルにも自信・顧客（マンツーマン式）に対してのサービス良い…etc<br />
しかし…マーケッティングとしては…？<br />
限られてしまいますし…利益率から申しますと…<br />
更に…従来の『日本人の考え方－－＞アピール…！』これは”控えめ”？<br />
やはり…＞＜　やはり…＞＜　－－＞私もそのような考え方が？</p>
<p>しかし…『インターネット社会』…益々身近に感じますこの頃…<br />
此のメリット性を考慮しての行動を…！</p>
<p>【どうすれば、いま提供していることを、2倍でもなく、3倍でもなく、<br />
100倍、1000倍、1万倍の人に届けることが出来るだろうか…？】</p>
<p>此の事を…年頭にしっかりとしました…ビジネス展開へ…と<br />
但し知識はしっかりと、把握していくべきですが…＾＾只今進行中！<br />
　　　　　　　【夢…膨らみ　＾＾】</p>
<p>ありがとうございます…。　本日の『アドバイス』　　（SAKURA…）</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>滝つぼ より</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/2636/#comment-2801</link>
		<dc:creator><![CDATA[滝つぼ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 09 Jun 2011 08:36:37 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.nextleader.jp/?p=2636#comment-2801</guid>
		<description><![CDATA[以前、テレビで、「究極のフランス語の先生」というドキュメンタリーを見た事がありました。

この先生の語学の教え方は素晴らしくて、少数グループの生徒達を、円状になるように椅子に座らせ、ノートもメモも取らせず、質問→答え→質問→答えをスピーディーに繰り返し、その場で生徒に語学を身につけさせてしまうのです。

まったくフランス語ができなかった生徒でさえ、この方法で、８時間後には、フランス人と会話ができるほどに上達してしまう、、という、まさに「魔法の教授法」です。

この教授法は、大変素晴らしいのですが、最大の欠点は、「この教授法は、この先生にしかできない事」。

この先生に教えてもらうため、生徒は高いお金を払って、ウエイティング・リストに乗せてもらって順番を待ち、やっとの事で、先生に教えてもらうのです。

先生が一人で教える事ができる人数は限られています。どんなに頑張っても、何万人の人を一度には教える事ができません。

この先生の特殊な魅力で生徒を引き込んで行くだけなので、教授法は何のシステムにもなっておらず、そのため、その教授法ができるようにするための教師の育成もしていないし、できないので、この先生が死んだら、この教授法もおしまい。

一方、公文式は（公文を宣伝するわけではありませんが、私が以前、助手をしていたので、知っているだけです）、教授法が完全にシステム化されているので、その教授法に基づけば誰でも教えるようになれるし、その教材さえ手に入れれば、誰に教わるでもなく生徒はどんどん能力が伸びて行くのです。

この方法なら、何万人をも一度に教える事ができ、教授法だけが一人歩きしているので、発案者が死んでも、教授法が一緒に死ぬ事はありません。

「自分の食いぶちだけ稼げればそれでいい」のか、それとも「ビッグになりたい」のか。

自分の目指す最終目標を決めれば、自ずと方法論も違ってくるのではないでしょうか。

滝つぼ]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>以前、テレビで、「究極のフランス語の先生」というドキュメンタリーを見た事がありました。</p>
<p>この先生の語学の教え方は素晴らしくて、少数グループの生徒達を、円状になるように椅子に座らせ、ノートもメモも取らせず、質問→答え→質問→答えをスピーディーに繰り返し、その場で生徒に語学を身につけさせてしまうのです。</p>
<p>まったくフランス語ができなかった生徒でさえ、この方法で、８時間後には、フランス人と会話ができるほどに上達してしまう、、という、まさに「魔法の教授法」です。</p>
<p>この教授法は、大変素晴らしいのですが、最大の欠点は、「この教授法は、この先生にしかできない事」。</p>
<p>この先生に教えてもらうため、生徒は高いお金を払って、ウエイティング・リストに乗せてもらって順番を待ち、やっとの事で、先生に教えてもらうのです。</p>
<p>先生が一人で教える事ができる人数は限られています。どんなに頑張っても、何万人の人を一度には教える事ができません。</p>
<p>この先生の特殊な魅力で生徒を引き込んで行くだけなので、教授法は何のシステムにもなっておらず、そのため、その教授法ができるようにするための教師の育成もしていないし、できないので、この先生が死んだら、この教授法もおしまい。</p>
<p>一方、公文式は（公文を宣伝するわけではありませんが、私が以前、助手をしていたので、知っているだけです）、教授法が完全にシステム化されているので、その教授法に基づけば誰でも教えるようになれるし、その教材さえ手に入れれば、誰に教わるでもなく生徒はどんどん能力が伸びて行くのです。</p>
<p>この方法なら、何万人をも一度に教える事ができ、教授法だけが一人歩きしているので、発案者が死んでも、教授法が一緒に死ぬ事はありません。</p>
<p>「自分の食いぶちだけ稼げればそれでいい」のか、それとも「ビッグになりたい」のか。</p>
<p>自分の目指す最終目標を決めれば、自ずと方法論も違ってくるのではないでしょうか。</p>
<p>滝つぼ</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ブラック★サワ より</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/2636/#comment-2800</link>
		<dc:creator><![CDATA[ブラック★サワ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 09 Jun 2011 08:17:16 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[難しい問題だと思います。職人芸が悪いわけではないですから。

ものづくりでも、そばでも、ラーメンでも、こだわりや頑固な職人芸が「売り」の場合があります。

それぞれの地域や職業の特質。もしかしたら、その人の仕事に対する考え方や生き方にまで発展しそうなテーマです。

簡単に答えを出すこともないと思います。

「自分の音楽」「自分の文学」「自分の絵」など、芸術家の追求は一生続くのが当たり前だし、それだけ「仕事」というのは一概に語れない深いものだと思います。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>難しい問題だと思います。職人芸が悪いわけではないですから。</p>
<p>ものづくりでも、そばでも、ラーメンでも、こだわりや頑固な職人芸が「売り」の場合があります。</p>
<p>それぞれの地域や職業の特質。もしかしたら、その人の仕事に対する考え方や生き方にまで発展しそうなテーマです。</p>
<p>簡単に答えを出すこともないと思います。</p>
<p>「自分の音楽」「自分の文学」「自分の絵」など、芸術家の追求は一生続くのが当たり前だし、それだけ「仕事」というのは一概に語れない深いものだと思います。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>YO より</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/2636/#comment-2799</link>
		<dc:creator><![CDATA[YO]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 09 Jun 2011 07:49:28 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[この内容は、かなりレベルの高い気づきが得られた方
きっと多いのではないでしょうか。

良い刺激になりました。
感謝しております。ありがとうございます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>この内容は、かなりレベルの高い気づきが得られた方<br />
きっと多いのではないでしょうか。</p>
<p>良い刺激になりました。<br />
感謝しております。ありがとうございます。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>くまやん より</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/2636/#comment-2796</link>
		<dc:creator><![CDATA[くまやん]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 09 Jun 2011 04:20:18 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[職人気質は、日本人の長所でもあり短所でもあると思います。
職人技は修行（時間をかけて秘訣を自分で発見して行く）を通してしか身につきません。
これは究極の技・秘伝が身につくという長所はありますが、
それに挑戦する人の大半を脱落させるため、
社会全体に恩恵が行き渡らないという決定的な短所があります。

こういった職人制度の短所を補うのが教育制度。
秘伝を言語化・細分化して教育体系としてまとめ、
究極とまでは言えないが平均的に使える人材を育てる「修行のシステム化」です。
つまり教育とは職人を丸ごと1人育てるシステムではなく、
レベルに応じて必要な知識と技能の基礎を与えるシステムなのです。
この違いを認識している人は、まだまだ少ないようです。

分かりやすい例が学問の世界です。
小中高校で学者になる人はいません。そんなものは目指していないからです。
大学レベルで初めて専門を意識できるレベルに到達します。
そして更に極めたい人は大学院へ行き、職人（研究者）を目指す人は大学に残るか、
民間の研究所に所属してその道の専門家になります。
中には一匹狼として活動する人もいるでしょう。

ある分野の黎明期には、その分野に関する知識が体系化されていないため、
少数の専門家による職人的サービスしか提供できません。
それを社会に広く提供するためには、どこかでシステム化する努力が必要です。
つまり教育体系を創ることが発展の最低条件なのです。

職人的プライドは悪いことではありませんが、
それなら目の前の仕事に集中するのが顧客と本人の双方にとって幸せというもの。
間違っても「その分野を改革する」みたいな野心は持たない方が良いと思います。
どちらも中途半端になって衰退するのがオチです。

改革するなら、職人という「看板」を捨てる覚悟で。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>職人気質は、日本人の長所でもあり短所でもあると思います。<br />
職人技は修行（時間をかけて秘訣を自分で発見して行く）を通してしか身につきません。<br />
これは究極の技・秘伝が身につくという長所はありますが、<br />
それに挑戦する人の大半を脱落させるため、<br />
社会全体に恩恵が行き渡らないという決定的な短所があります。</p>
<p>こういった職人制度の短所を補うのが教育制度。<br />
秘伝を言語化・細分化して教育体系としてまとめ、<br />
究極とまでは言えないが平均的に使える人材を育てる「修行のシステム化」です。<br />
つまり教育とは職人を丸ごと1人育てるシステムではなく、<br />
レベルに応じて必要な知識と技能の基礎を与えるシステムなのです。<br />
この違いを認識している人は、まだまだ少ないようです。</p>
<p>分かりやすい例が学問の世界です。<br />
小中高校で学者になる人はいません。そんなものは目指していないからです。<br />
大学レベルで初めて専門を意識できるレベルに到達します。<br />
そして更に極めたい人は大学院へ行き、職人（研究者）を目指す人は大学に残るか、<br />
民間の研究所に所属してその道の専門家になります。<br />
中には一匹狼として活動する人もいるでしょう。</p>
<p>ある分野の黎明期には、その分野に関する知識が体系化されていないため、<br />
少数の専門家による職人的サービスしか提供できません。<br />
それを社会に広く提供するためには、どこかでシステム化する努力が必要です。<br />
つまり教育体系を創ることが発展の最低条件なのです。</p>
<p>職人的プライドは悪いことではありませんが、<br />
それなら目の前の仕事に集中するのが顧客と本人の双方にとって幸せというもの。<br />
間違っても「その分野を改革する」みたいな野心は持たない方が良いと思います。<br />
どちらも中途半端になって衰退するのがオチです。</p>
<p>改革するなら、職人という「看板」を捨てる覚悟で。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ぱぴ～ より</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/2636/#comment-2793</link>
		<dc:creator><![CDATA[ぱぴ～]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 09 Jun 2011 01:31:58 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[清水さんの言われる事は、
こちらのメルマガのサブタイトル通り、
「Ｎｅｘｔリーダー」の為の内容になっているかと思います。
私自身も、美容師という職人達と共に仕事をしております。
また、技術的な面でも、全国では数件しか出来ない事に取り組んでおり、
働いている皆、誇りを持って仕事をしてくれているとは思います。
ただ、数字（売上）を持っているのが
店長だけとか、カリスマ美容師だけでは、
経営者の立場で考えれば、どこの美容室と変わらず同じという事になってしまいます。
会社の存在意義の大きな一つに、「社会貢献」があると思います。
「経営者目線」と「社会貢献」・・・
今の特殊なサービスを・・・
より多くの方々に提供するには・・・
「システム」は重要だと思います。
---「経営者の仕事は、システムを考えること」---]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>清水さんの言われる事は、<br />
こちらのメルマガのサブタイトル通り、<br />
「Ｎｅｘｔリーダー」の為の内容になっているかと思います。<br />
私自身も、美容師という職人達と共に仕事をしております。<br />
また、技術的な面でも、全国では数件しか出来ない事に取り組んでおり、<br />
働いている皆、誇りを持って仕事をしてくれているとは思います。<br />
ただ、数字（売上）を持っているのが<br />
店長だけとか、カリスマ美容師だけでは、<br />
経営者の立場で考えれば、どこの美容室と変わらず同じという事になってしまいます。<br />
会社の存在意義の大きな一つに、「社会貢献」があると思います。<br />
「経営者目線」と「社会貢献」・・・<br />
今の特殊なサービスを・・・<br />
より多くの方々に提供するには・・・<br />
「システム」は重要だと思います。<br />
&#8212;「経営者の仕事は、システムを考えること」&#8212;</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>die neue Frau より</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/2636/#comment-2792</link>
		<dc:creator><![CDATA[die neue Frau]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 09 Jun 2011 01:21:13 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.nextleader.jp/?p=2636#comment-2792</guid>
		<description><![CDATA[職人的な人ならそれを伝播していき、同じことができる人を増やすに限るのではありませんか？
私にはそんな技術もありませんし、ただ、文書を書くくらいしか出来ることはありません
それで何ができるかといっても、ないというのが現状でしょう]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>職人的な人ならそれを伝播していき、同じことができる人を増やすに限るのではありませんか？<br />
私にはそんな技術もありませんし、ただ、文書を書くくらいしか出来ることはありません<br />
それで何ができるかといっても、ないというのが現状でしょう</p>
]]></content:encoded>
	</item>
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