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	<title>pictureという動詞 へのコメント</title>
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		<title>渡辺 より</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/4824/#comment-6094</link>
		<dc:creator><![CDATA[渡辺]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 08:59:26 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[以前、コラージュをしていましたが中々思う様に実現しませんでした、それはなぜでしょうか？]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>以前、コラージュをしていましたが中々思う様に実現しませんでした、それはなぜでしょうか？</p>
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		<title>103st より</title>
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		<dc:creator><![CDATA[103st]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 00:04:32 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[さっそくコラージュの資料を探しことにします。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>さっそくコラージュの資料を探しことにします。</p>
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		<title>酒林ゆき より</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/4824/#comment-6088</link>
		<dc:creator><![CDATA[酒林ゆき]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 23:45:05 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[私の人生の転機は、家造りでした。家族の未来20年をイメージし、設計図をアドバイザーと共に作っていったのです。専門知識がない私でも、イメージならできました。ここで困ったことは、私の頭の中のイメージが目に留まるところになかったこと。その時の私の実力で捜し求めましたが見つかりませんでした。家造りでは、多くの機能を取り入れます。たいていは営業マンやデザイナーが対応するのでしょう。ですが、私にはてをやかれたようでした。それは、たいていは営業マンやデザイナーが入り、専門家に聞いて設計図を作っていくのを、私がダイレクトに聞き、伝え、まとめてもらうのが、営業マンやデザイナーだったからです。あの頃は、自分のたどり着きたい場所に、なにがなんでも行きたい！と、ただそれだけしか考えていなかったので、回りの人を振り回しながら進んで行っていました。あの頃はコミュニケーションについても無知でしたから、さぞかし、私に関わってくださった方はたいへんだったでしょう。あの頃、完璧な家を求めていたのではなく、納得した家を求めていた私がいます。今なら、これが、はっきり自覚できますが、あの頃は、この答えを探しに探しました。端からは、ダメ出しの多い私が、完璧を求めていると思われたのだと思います。その内に、こちらの言うことに耳を貸さなくなった人もいらっしゃいました。目の前から消えていくお金の山のことを考えると、歯軋りして悔しさをこらえたこともあります。あのことがあったから、この3年、がむしゃらに勉強できたような気がします。自分の考えが、間違っていないかどうかを見つけるために学んだのです。そして、見つけたものは、間違っていなかった、という答え。これらのpictureが今の私を作り上げたことが、今日の杉本さんの記事から分かりました。そして、このpictureという能力(技術)は、幼い頃に読んでもらった絵本や、自分で読んださまざまな本が育んでくれたようです。我が家の子供達には、幼い頃から、絵本の読み聞かせをしていますが、このpictureができます。たぶん、みんなが当たり前にできると、小1の娘は思っているでしょう。中1の息子は、今では、それが稀だということを知っています。pictureを、子供達とすることは楽しいです。目には見えていないのに、心のキャンパスにみんなで絵を描くのです。筆と鉛筆、絵具は、ここでは言葉とジェスチャーです。これにより、心の空間を共有した絵を描くのです。できたときは、みんなが満面の笑みになります！そして、時には、心の引き出しから、以前描いたキャンパスを取りだし、付け加えていくのです。心の空間は無限ですから、どんなこともできます♪そして、どんな色も作り出せます。どんな形でも、どんな発想でも、言葉とジェスチャーで相手に伝えることさえできれば、そこに描かれていきます。息子は、娘に対して「そんなのできない」という時もあります。その時だけは、私が注意します。「あなたには、その言葉を言わなかったから、いまのあなたがあるの。」と。すると、息子は苦虫をかんだ顔をしますが、納得して言い直します。「そうだね。それもありだね。」と。こうした日々の訓練でpictureはできるようになります。私は、大好きです♪今では、これを実現していく技も少しずつ身に付けているので、今度は、これを子供達に教えているところです＊]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>私の人生の転機は、家造りでした。家族の未来20年をイメージし、設計図をアドバイザーと共に作っていったのです。専門知識がない私でも、イメージならできました。ここで困ったことは、私の頭の中のイメージが目に留まるところになかったこと。その時の私の実力で捜し求めましたが見つかりませんでした。家造りでは、多くの機能を取り入れます。たいていは営業マンやデザイナーが対応するのでしょう。ですが、私にはてをやかれたようでした。それは、たいていは営業マンやデザイナーが入り、専門家に聞いて設計図を作っていくのを、私がダイレクトに聞き、伝え、まとめてもらうのが、営業マンやデザイナーだったからです。あの頃は、自分のたどり着きたい場所に、なにがなんでも行きたい！と、ただそれだけしか考えていなかったので、回りの人を振り回しながら進んで行っていました。あの頃はコミュニケーションについても無知でしたから、さぞかし、私に関わってくださった方はたいへんだったでしょう。あの頃、完璧な家を求めていたのではなく、納得した家を求めていた私がいます。今なら、これが、はっきり自覚できますが、あの頃は、この答えを探しに探しました。端からは、ダメ出しの多い私が、完璧を求めていると思われたのだと思います。その内に、こちらの言うことに耳を貸さなくなった人もいらっしゃいました。目の前から消えていくお金の山のことを考えると、歯軋りして悔しさをこらえたこともあります。あのことがあったから、この3年、がむしゃらに勉強できたような気がします。自分の考えが、間違っていないかどうかを見つけるために学んだのです。そして、見つけたものは、間違っていなかった、という答え。これらのpictureが今の私を作り上げたことが、今日の杉本さんの記事から分かりました。そして、このpictureという能力(技術)は、幼い頃に読んでもらった絵本や、自分で読んださまざまな本が育んでくれたようです。我が家の子供達には、幼い頃から、絵本の読み聞かせをしていますが、このpictureができます。たぶん、みんなが当たり前にできると、小1の娘は思っているでしょう。中1の息子は、今では、それが稀だということを知っています。pictureを、子供達とすることは楽しいです。目には見えていないのに、心のキャンパスにみんなで絵を描くのです。筆と鉛筆、絵具は、ここでは言葉とジェスチャーです。これにより、心の空間を共有した絵を描くのです。できたときは、みんなが満面の笑みになります！そして、時には、心の引き出しから、以前描いたキャンパスを取りだし、付け加えていくのです。心の空間は無限ですから、どんなこともできます♪そして、どんな色も作り出せます。どんな形でも、どんな発想でも、言葉とジェスチャーで相手に伝えることさえできれば、そこに描かれていきます。息子は、娘に対して「そんなのできない」という時もあります。その時だけは、私が注意します。「あなたには、その言葉を言わなかったから、いまのあなたがあるの。」と。すると、息子は苦虫をかんだ顔をしますが、納得して言い直します。「そうだね。それもありだね。」と。こうした日々の訓練でpictureはできるようになります。私は、大好きです♪今では、これを実現していく技も少しずつ身に付けているので、今度は、これを子供達に教えているところです＊</p>
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