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	<title>お金のメンターに学ぶ へのコメント</title>
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		<title>是空 より</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/5930/#comment-7205</link>
		<dc:creator><![CDATA[是空]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 23 May 2012 02:51:33 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[お金は、子どもたちを育てるために必要です。贅沢や見栄のためでなく、必要なことに充分に使えるだけ稼ぎます。私にとってお金は、愛情です。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>お金は、子どもたちを育てるために必要です。贅沢や見栄のためでなく、必要なことに充分に使えるだけ稼ぎます。私にとってお金は、愛情です。</p>
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		<title>浅野忠洋 より</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/5930/#comment-7165</link>
		<dc:creator><![CDATA[浅野忠洋]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 15 May 2012 03:13:38 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大好きなバフェットさんの名前が目に入り、興味深く読ませていただきました。ありがとうございます。

これまでに僕が学んだ【健やかなお金フロー】は
新たなものを生む（始める、稼ぐ）→学び育む→使う→役に立つ（喜ぶ）→成長する→
→新たなものを生む

僕には子供の頃から尊敬する伯父さんがいました。彼の枕元には2台の、ダイヤルがついていない電話が置かれていました。子供ながらに、なんでダイヤルがついていないんだろう？どこに繋がっているんだろう？と不思議に思っていました。ある時に母親に尋ね、株屋さんに繋がっていることを知りました。2台の電話は売りと買い専用回線でした。
子供の頃から勉強もでき、大変優秀な人だったそうです。また陸上競技で国体の選手に選ばれるほど、運動神経も良かったそうです。
そんなある日、彼は高熱が原因で重度の身体障害者になります。ほぼ寝たきりで、周りの介助がなければ食事や排泄もままならない状態です。
直後はきっと大変落ち込み、絶望のふちまで行ったことでしょう。しかし、もともと努力家で克己心が強い彼は人生を投げ出さず、生きてゆく術を身につけました。それが株の売買でした。その収入で自分の生活費を稼ぎ、僕ら子供たちのお年玉やお小遣いは欠かさずくれました。心の底から感謝していた気持ちの現れだったのでしょう。身の回りのお世話をしていた妹夫婦には家を新築してプレゼントしました。亡くなる数年前だったと思いますが、最後の夢を叶えるべく、キャンピングカーを誂え、日本中を旅することも出来ました。
その途中で我が家にも立ち寄り、見せてくれた笑顔は誇らしげで、子どのような満足感を素直に表していました。そんな伯父さんを見て、僕も子供ながらにココロの奥の方が熱くなったのを覚えています。
その伯父さんは、何か予感していたのか、僕がまだ小さい頃から、彼のところへ行くたびに、株を勉強しろ、株の動きを見ていたら世の中の動きが分かるからと、株を学ぶことを勧めました。もし彼の言うことを理解し、学んでいたら、その約20年後に起きるトラブルは回避出来たかもしれません。

バブル期に販売された高額融資一体型の変額保険。26歳の時、僕はその連帯保証人になり、33歳の時、父が他界したと同時に2億6千万円を超える金額の債務者になりました。
27歳で独立創業した子供服メーカー。紆余曲折を経てやっと軌道に乗り、年商2億円を超えた頃、それを大きく上回る2億6千万円の負債。
文字通り手塩にかけ育ててきた会社を愛すべき仲間に託して退職し、僕はその債務と対峙することが任務になりました。

気が遠くなるほどの長い時間をかけ、お金の尊さ、怖さを知りました。
そして、その面白さにも気がつきました。
多くの人がお金に執着する理由や手放したくない理由。
今のところ日本では子供の親になる時に免許が必要ありません。
同時にお金を使う免許もありません。

肝心なことは、誰も教えないこと、学べないことは、
ヒト真似をしてはいけないということです。

言葉使い、態度、人との接し方、働き方、稼ぎ方などは、良いなあと感じたら、多いにヒト真似をしたら良いと思います。
でもお金の使い方、育てた子供の使い方（役立て方）は場数を踏んで身につけるものです。
（【使い方】だけにフォーカス）

そして自分独自の選択眼を養って、世の中や人の役に立つ、人が喜ぶ、生き金を使い、誰も喜ばない、あるいは悲しんだり、苦しんだりする人がでてくるような、死に金を一切使わない人間になること。

小さなお金を使えれば満足という人は少しの時間、場数を踏んで学び、大きなお金を使いたい人は、それ相応の膨大な時間、場数を踏んで学ぶことをお勧めします。
僕も15年かけて身をもって経験して、そして今では確信することができました。


＞『バークシャ―・ハザウェイ』という世界最大級の
＞投資持株会社の会長兼CEOで、慈善団体に３７０億ドル
＞（４兆円弱）を寄付するアメリカ長者番付で１、２位を
＞争う大富豪なんですよ。

でありながら

＞今は、ネブラスカ州のオマハという片田舎に住み、
＞運転手も守衛も雇わず、小さな家で質素に暮らしている
＞そうです。

そんなバフェットさんと伯父さんのことが大好きで
ココロの師匠として尊敬し日々研鑽しています。

僕もそのひとりですが、自分と向き合い
幸せを目指しているみんな、明るく元気に、顔晴りましょう！]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大好きなバフェットさんの名前が目に入り、興味深く読ませていただきました。ありがとうございます。</p>
<p>これまでに僕が学んだ【健やかなお金フロー】は<br />
新たなものを生む（始める、稼ぐ）→学び育む→使う→役に立つ（喜ぶ）→成長する→<br />
→新たなものを生む</p>
<p>僕には子供の頃から尊敬する伯父さんがいました。彼の枕元には2台の、ダイヤルがついていない電話が置かれていました。子供ながらに、なんでダイヤルがついていないんだろう？どこに繋がっているんだろう？と不思議に思っていました。ある時に母親に尋ね、株屋さんに繋がっていることを知りました。2台の電話は売りと買い専用回線でした。<br />
子供の頃から勉強もでき、大変優秀な人だったそうです。また陸上競技で国体の選手に選ばれるほど、運動神経も良かったそうです。<br />
そんなある日、彼は高熱が原因で重度の身体障害者になります。ほぼ寝たきりで、周りの介助がなければ食事や排泄もままならない状態です。<br />
直後はきっと大変落ち込み、絶望のふちまで行ったことでしょう。しかし、もともと努力家で克己心が強い彼は人生を投げ出さず、生きてゆく術を身につけました。それが株の売買でした。その収入で自分の生活費を稼ぎ、僕ら子供たちのお年玉やお小遣いは欠かさずくれました。心の底から感謝していた気持ちの現れだったのでしょう。身の回りのお世話をしていた妹夫婦には家を新築してプレゼントしました。亡くなる数年前だったと思いますが、最後の夢を叶えるべく、キャンピングカーを誂え、日本中を旅することも出来ました。<br />
その途中で我が家にも立ち寄り、見せてくれた笑顔は誇らしげで、子どのような満足感を素直に表していました。そんな伯父さんを見て、僕も子供ながらにココロの奥の方が熱くなったのを覚えています。<br />
その伯父さんは、何か予感していたのか、僕がまだ小さい頃から、彼のところへ行くたびに、株を勉強しろ、株の動きを見ていたら世の中の動きが分かるからと、株を学ぶことを勧めました。もし彼の言うことを理解し、学んでいたら、その約20年後に起きるトラブルは回避出来たかもしれません。</p>
<p>バブル期に販売された高額融資一体型の変額保険。26歳の時、僕はその連帯保証人になり、33歳の時、父が他界したと同時に2億6千万円を超える金額の債務者になりました。<br />
27歳で独立創業した子供服メーカー。紆余曲折を経てやっと軌道に乗り、年商2億円を超えた頃、それを大きく上回る2億6千万円の負債。<br />
文字通り手塩にかけ育ててきた会社を愛すべき仲間に託して退職し、僕はその債務と対峙することが任務になりました。</p>
<p>気が遠くなるほどの長い時間をかけ、お金の尊さ、怖さを知りました。<br />
そして、その面白さにも気がつきました。<br />
多くの人がお金に執着する理由や手放したくない理由。<br />
今のところ日本では子供の親になる時に免許が必要ありません。<br />
同時にお金を使う免許もありません。</p>
<p>肝心なことは、誰も教えないこと、学べないことは、<br />
ヒト真似をしてはいけないということです。</p>
<p>言葉使い、態度、人との接し方、働き方、稼ぎ方などは、良いなあと感じたら、多いにヒト真似をしたら良いと思います。<br />
でもお金の使い方、育てた子供の使い方（役立て方）は場数を踏んで身につけるものです。<br />
（【使い方】だけにフォーカス）</p>
<p>そして自分独自の選択眼を養って、世の中や人の役に立つ、人が喜ぶ、生き金を使い、誰も喜ばない、あるいは悲しんだり、苦しんだりする人がでてくるような、死に金を一切使わない人間になること。</p>
<p>小さなお金を使えれば満足という人は少しの時間、場数を踏んで学び、大きなお金を使いたい人は、それ相応の膨大な時間、場数を踏んで学ぶことをお勧めします。<br />
僕も15年かけて身をもって経験して、そして今では確信することができました。</p>
<p>＞『バークシャ―・ハザウェイ』という世界最大級の<br />
＞投資持株会社の会長兼CEOで、慈善団体に３７０億ドル<br />
＞（４兆円弱）を寄付するアメリカ長者番付で１、２位を<br />
＞争う大富豪なんですよ。</p>
<p>でありながら</p>
<p>＞今は、ネブラスカ州のオマハという片田舎に住み、<br />
＞運転手も守衛も雇わず、小さな家で質素に暮らしている<br />
＞そうです。</p>
<p>そんなバフェットさんと伯父さんのことが大好きで<br />
ココロの師匠として尊敬し日々研鑽しています。</p>
<p>僕もそのひとりですが、自分と向き合い<br />
幸せを目指しているみんな、明るく元気に、顔晴りましょう！</p>
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		<title>はなももそう より</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/5930/#comment-7164</link>
		<dc:creator><![CDATA[はなももそう]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 15 May 2012 02:20:37 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[初めてコメントします。
私にとってお金は「あるにこしたことない」ものです。
でも、主人の商売を手伝っていると「お金がほしい」と切実に思うことがあります。
何か仕掛けるにしても「先立つもの」＝お金ということが多いからです。
でも「お金に変えられない物」というものも存在すると思います。
そして私はそのものの方が自分にとって一番大切な価値のある物でありたいと思います。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>初めてコメントします。<br />
私にとってお金は「あるにこしたことない」ものです。<br />
でも、主人の商売を手伝っていると「お金がほしい」と切実に思うことがあります。<br />
何か仕掛けるにしても「先立つもの」＝お金ということが多いからです。<br />
でも「お金に変えられない物」というものも存在すると思います。<br />
そして私はそのものの方が自分にとって一番大切な価値のある物でありたいと思います。</p>
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	<item>
		<title>酒林ゆき より</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/5930/#comment-7162</link>
		<dc:creator><![CDATA[酒林ゆき]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 14 May 2012 23:52:36 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[お金に対するネガティブイメージがあるとしたら、それはかなり強烈なものではないかと、思ってしまいます。
私も、そのイメージを持っていました。それが「過去の私の常識」だったのです。
ですが、広い世界に出て（といってもインターネット上ですが（笑））、人としての本質を持つ人が発する言葉を聞いていくうちに、お金に対するイメージが逆転しました。
それは、知識を得てから、自分で試してみなければ変化しませんでしたが、今では、無意識レベルで「お金」の尊さを感じることができます。
お金とは、幸せを手に入れるための一ツールにすぎず、それをコントロールする「自分自身」が、しっかりとした軸を持ってさえいれば、クリアなお金を手にるすことができるのだと思います。
このクリアなお金は、多くの人の幸せを運んでくるはずであるということも、今はなんとなく分かります。
自分の手元に入ってくるお金の量を、他とくらべるのではなく、自分の幸せのためにどれだけお金が必要か？と考え行動できるようになった時、自分の手元にクリアなお金が流れ込んでくるのではないでしょうか？
これが、私がここ4年ほどかけて、学び考え得たことです。
そして、今度は、この考えを、我が子や私に関わってくださる人に伝えていく努力をしています。
なかなか難しいですが、我が子の時代が少しでも住み良きものになるなら、今の努力を惜しむべきではないですよね！]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>お金に対するネガティブイメージがあるとしたら、それはかなり強烈なものではないかと、思ってしまいます。<br />
私も、そのイメージを持っていました。それが「過去の私の常識」だったのです。<br />
ですが、広い世界に出て（といってもインターネット上ですが（笑））、人としての本質を持つ人が発する言葉を聞いていくうちに、お金に対するイメージが逆転しました。<br />
それは、知識を得てから、自分で試してみなければ変化しませんでしたが、今では、無意識レベルで「お金」の尊さを感じることができます。<br />
お金とは、幸せを手に入れるための一ツールにすぎず、それをコントロールする「自分自身」が、しっかりとした軸を持ってさえいれば、クリアなお金を手にるすことができるのだと思います。<br />
このクリアなお金は、多くの人の幸せを運んでくるはずであるということも、今はなんとなく分かります。<br />
自分の手元に入ってくるお金の量を、他とくらべるのではなく、自分の幸せのためにどれだけお金が必要か？と考え行動できるようになった時、自分の手元にクリアなお金が流れ込んでくるのではないでしょうか？<br />
これが、私がここ4年ほどかけて、学び考え得たことです。<br />
そして、今度は、この考えを、我が子や私に関わってくださる人に伝えていく努力をしています。<br />
なかなか難しいですが、我が子の時代が少しでも住み良きものになるなら、今の努力を惜しむべきではないですよね！</p>
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