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	<title>信じるものは自分だけ？ へのコメント</title>
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		<title>是空 より</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/6391/#comment-7445</link>
		<dc:creator><![CDATA[是空]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 28 Jun 2012 03:07:02 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人間は、傷つく弱い存在でもあるし、時に驚くほどの強靭さを見せる、摩訶不思議な存在でもあると思っています。そして、他人様は、私の機嫌をとってくれたり、私の期待に応えてくれる便利な存在でないことが、人生だいぶ生きてきてわかりました。目の前の方も、また、必死で自分の人生を生きている。そのことをリスペクトすること。日々、忘れないようにします。
苦しみから抜け出した先は、どんな状態なんでしょうね。。。その状態に、早く到達されますことを、心から祈ります。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>人間は、傷つく弱い存在でもあるし、時に驚くほどの強靭さを見せる、摩訶不思議な存在でもあると思っています。そして、他人様は、私の機嫌をとってくれたり、私の期待に応えてくれる便利な存在でないことが、人生だいぶ生きてきてわかりました。目の前の方も、また、必死で自分の人生を生きている。そのことをリスペクトすること。日々、忘れないようにします。<br />
苦しみから抜け出した先は、どんな状態なんでしょうね。。。その状態に、早く到達されますことを、心から祈ります。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>酒林ゆき より</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/6391/#comment-7443</link>
		<dc:creator><![CDATA[酒林ゆき]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 28 Jun 2012 01:42:54 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[私は、過去に様々な嫌いな自分がいます。このようなこともあり、新たな自分になるために「酒林（しゅりん）ゆき」と、自分のお気に入りの名前を付けた！と言っても言い過ぎではありません。この過去の嫌な自分の中で、最も嫌なものは、自分のことを信じ続けてくれた人を、自分の無知のためにその人を心底疑ってしまったことです。このことで、その人を深く傷つけてしまったことも分かっていますし、この誤解を理解した時の自己嫌悪のレベルがマックスになってしまった自分の実力のなさも、悔しくて仕方がないほど悔いてしまったことです。私は『後悔のない生き方をする』と自分で決めています。それなのに、この出来事に関しては後悔の念がつきまといます。でも、過去は変えられないことも既に理解しているので、今と未来の自分を鍛え、信じるべき相手を見分け、その人を信じ抜くことができる自分に成長させることを、自分に課しています。これが、今の行動の原動力の一つです。「大嫌いな過去の自分」がいるからこそ、今と未来の自分を好きになるために、その過去の自分が犯してくれた過ちを正そうとし続けること！これが大切なのだと思います。でも、失敗や過ちをした過去の自分は、本当は、大切な自分なのです。なぜなら、それがなければ、その時のことを気づくことができなかったのですから。気づけば、正したい！と思い、実行しさえすれば改善できます。でも、気づくことさえもできなければ、変化のない・成長のない自分のままです。この心の痛みを抱えている自分をたたえることを時にはしてやらねばならないのかもしれません。下を向かず、上を向いて未来への道を歩こう！きっと、それを続けることが輝く未来を手に入れることにつながるのだから♪]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>私は、過去に様々な嫌いな自分がいます。このようなこともあり、新たな自分になるために「酒林（しゅりん）ゆき」と、自分のお気に入りの名前を付けた！と言っても言い過ぎではありません。この過去の嫌な自分の中で、最も嫌なものは、自分のことを信じ続けてくれた人を、自分の無知のためにその人を心底疑ってしまったことです。このことで、その人を深く傷つけてしまったことも分かっていますし、この誤解を理解した時の自己嫌悪のレベルがマックスになってしまった自分の実力のなさも、悔しくて仕方がないほど悔いてしまったことです。私は『後悔のない生き方をする』と自分で決めています。それなのに、この出来事に関しては後悔の念がつきまといます。でも、過去は変えられないことも既に理解しているので、今と未来の自分を鍛え、信じるべき相手を見分け、その人を信じ抜くことができる自分に成長させることを、自分に課しています。これが、今の行動の原動力の一つです。「大嫌いな過去の自分」がいるからこそ、今と未来の自分を好きになるために、その過去の自分が犯してくれた過ちを正そうとし続けること！これが大切なのだと思います。でも、失敗や過ちをした過去の自分は、本当は、大切な自分なのです。なぜなら、それがなければ、その時のことを気づくことができなかったのですから。気づけば、正したい！と思い、実行しさえすれば改善できます。でも、気づくことさえもできなければ、変化のない・成長のない自分のままです。この心の痛みを抱えている自分をたたえることを時にはしてやらねばならないのかもしれません。下を向かず、上を向いて未来への道を歩こう！きっと、それを続けることが輝く未来を手に入れることにつながるのだから♪</p>
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