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	<title>絶対音感 へのコメント</title>
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		<title>空画 より</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/6651/#comment-8011</link>
		<dc:creator><![CDATA[空画]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 28 Jul 2012 01:20:53 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「絶対」
この言葉の耳障りは？
音階「ドレミファソラシド」
この一つ一つの意味を知りたいのです
日本と欧米の音階の表現の仕方の隔たり
そして、常識の非常識
知っているようで知らない事
全体は見えるが、部分は見えない

腑に落ちない事柄を説明できる
それが、大人の考えであり、言葉では？]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「絶対」<br />
この言葉の耳障りは？<br />
音階「ドレミファソラシド」<br />
この一つ一つの意味を知りたいのです<br />
日本と欧米の音階の表現の仕方の隔たり<br />
そして、常識の非常識<br />
知っているようで知らない事<br />
全体は見えるが、部分は見えない</p>
<p>腑に落ちない事柄を説明できる<br />
それが、大人の考えであり、言葉では？</p>
]]></content:encoded>
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		<title>景人 より</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/6651/#comment-7993</link>
		<dc:creator><![CDATA[景人]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 25 Jul 2012 11:09:24 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[誤解されがちですが、絶対音感がない人でもたいていはメロディーを聴けば（大人になってからの訓練でも)ドミソソソ～とか、階名は分かります。一音鳴っただけで何の音か分かるのが絶対音感。他の音との関係なしに、聴いた音が何の音か(「真ん中のド」とか「時報のラ」とか)分かるのです。すごい！ですが本人達は結構つらい思いをしているようです。なぜなら、時報のラは440ヘルツと決まっていますがこれよりも数ヘルツ高い音や低い音を「ラ」にするオーケストラも世界中にたくさんありますし、ドレミファ･･･の音の間隔が等しい「平均律」で演奏されるのは電子楽器と(一部の)ピアノだけで、弦楽器などは故あって必ず平均律とは少しずれた高さで演奏されます。したがって、自分が身につけた絶対音感と違う音を日々聴かされることになり、これは耐えがたい苦痛なのだそうです。われわれは絶対音感がないことを感謝しなければなりません。そして筆者さま、ぜひ相対音感を身につけて下さい。いまからでも身に付きますし、こちらはたいへん実用になります。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>誤解されがちですが、絶対音感がない人でもたいていはメロディーを聴けば（大人になってからの訓練でも)ドミソソソ～とか、階名は分かります。一音鳴っただけで何の音か分かるのが絶対音感。他の音との関係なしに、聴いた音が何の音か(「真ん中のド」とか「時報のラ」とか)分かるのです。すごい！ですが本人達は結構つらい思いをしているようです。なぜなら、時報のラは440ヘルツと決まっていますがこれよりも数ヘルツ高い音や低い音を「ラ」にするオーケストラも世界中にたくさんありますし、ドレミファ･･･の音の間隔が等しい「平均律」で演奏されるのは電子楽器と(一部の)ピアノだけで、弦楽器などは故あって必ず平均律とは少しずれた高さで演奏されます。したがって、自分が身につけた絶対音感と違う音を日々聴かされることになり、これは耐えがたい苦痛なのだそうです。われわれは絶対音感がないことを感謝しなければなりません。そして筆者さま、ぜひ相対音感を身につけて下さい。いまからでも身に付きますし、こちらはたいへん実用になります。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>是空 より</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/6651/#comment-7990</link>
		<dc:creator><![CDATA[是空]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 25 Jul 2012 07:38:24 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[早朝、畑で作業をしていたら、奇妙な音が聞こえ、驚いて顔を上げました。奇妙な音の発生源は、電柱にとまったカラスでした。いわゆるカラスの鳴き声「カ～カ～」でなく、くぐもった音や複雑なリズムで鳴いているのです。珍しくて、しばし聞き入りました。まるで、しゃべっているよう。朝の情報交換。「あっちの畑の実が食べ頃、あっちの畑にはわなが仕掛けてあって危険！」とか（笑）　友人は、「地震の前に雉が独特の鳴き声で鳴いていた」と教えてくれました。鳥だって、無意味に鳴いているわけではないですよね。鳴き声が聞こえると、じっと耳を済ませるこの頃です。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>早朝、畑で作業をしていたら、奇妙な音が聞こえ、驚いて顔を上げました。奇妙な音の発生源は、電柱にとまったカラスでした。いわゆるカラスの鳴き声「カ～カ～」でなく、くぐもった音や複雑なリズムで鳴いているのです。珍しくて、しばし聞き入りました。まるで、しゃべっているよう。朝の情報交換。「あっちの畑の実が食べ頃、あっちの畑にはわなが仕掛けてあって危険！」とか（笑）　友人は、「地震の前に雉が独特の鳴き声で鳴いていた」と教えてくれました。鳥だって、無意味に鳴いているわけではないですよね。鳴き声が聞こえると、じっと耳を済ませるこの頃です。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>酒林ゆき より</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/6651/#comment-7989</link>
		<dc:creator><![CDATA[酒林ゆき]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 24 Jul 2012 22:57:37 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[自分にとって当たり前の能力でも、実はそれが特殊だったりするようです。最近、私と息子が、それぞれの自分とは違う能力に気づき、親しい人にそれを紹介すると、実はその人もそうだった。ということが意外にあることがわかりました。自分以外の誰かと比べることで、自分が当たり前と思っていたことが実は特殊だったということに気づきます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>自分にとって当たり前の能力でも、実はそれが特殊だったりするようです。最近、私と息子が、それぞれの自分とは違う能力に気づき、親しい人にそれを紹介すると、実はその人もそうだった。ということが意外にあることがわかりました。自分以外の誰かと比べることで、自分が当たり前と思っていたことが実は特殊だったということに気づきます。</p>
]]></content:encoded>
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