<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	
	>
<channel>
	<title>変化への抵抗に対処する へのコメント</title>
	<atom:link href="http://www.nextleader.jp/blog/8050/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.nextleader.jp/blog/8050/</link>
	<description>ネクストリーダー</description>
	<lastBuildDate>Wed, 29 Apr 2026 08:35:30 +0000</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=4.2.3</generator>
	<item>
		<title>是空 より</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/8050/#comment-9292</link>
		<dc:creator><![CDATA[是空]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 14 Dec 2012 02:50:11 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.nextleader.jp/?p=8050#comment-9292</guid>
		<description><![CDATA[&gt; 教える側が感情の波を持つならば、
&gt;相手に心象をコントロールされてしまったということであり、
&gt;そこでは「進むべきすがた」は、こころから失われているはずです。
確かに。昨日、ちょうどそんな場面がありました。

&gt;「相手を良くしたい」のは、こちらの都合であって、
&gt;向こうの都合ではないということを
&gt; よくわかりながら、道を保つ必要があります。
そうですね。こちらの都合。。。
それをわかりつつ、道を保つ。
新たな認識です。
試してみます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>&gt; 教える側が感情の波を持つならば、<br />
&gt;相手に心象をコントロールされてしまったということであり、<br />
&gt;そこでは「進むべきすがた」は、こころから失われているはずです。<br />
確かに。昨日、ちょうどそんな場面がありました。</p>
<p>&gt;「相手を良くしたい」のは、こちらの都合であって、<br />
&gt;向こうの都合ではないということを<br />
&gt; よくわかりながら、道を保つ必要があります。<br />
そうですね。こちらの都合。。。<br />
それをわかりつつ、道を保つ。<br />
新たな認識です。<br />
試してみます。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ラスカル３９号 より</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/8050/#comment-9286</link>
		<dc:creator><![CDATA[ラスカル３９号]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 13 Dec 2012 14:14:24 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.nextleader.jp/?p=8050#comment-9286</guid>
		<description><![CDATA[為になる話でした。
私にとって、吉永さんの話は、幾度と良い後押しとなっています。
今回も、ありがとうございました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>為になる話でした。<br />
私にとって、吉永さんの話は、幾度と良い後押しとなっています。<br />
今回も、ありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ぶっち より</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/8050/#comment-9282</link>
		<dc:creator><![CDATA[ぶっち]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 13 Dec 2012 08:07:17 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.nextleader.jp/?p=8050#comment-9282</guid>
		<description><![CDATA[&gt; そして、表面の意識は抵抗を示しますが、
&gt; こころの深いところが向上への意欲を捨てることはありません。
↑　相手のこの気持ちを信じることが、私にとっては難しいです。
その結果、感情の波に翻弄され、共に迷い、人間嫌いになってしまいます。
でも、こんなにわかりやすく説明していただいて、スッキリしました。
勇気をもって、人の深いところの向上心を信じて、関わっていこうと思いました。
ありがとうございます。


　　]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>&gt; そして、表面の意識は抵抗を示しますが、<br />
&gt; こころの深いところが向上への意欲を捨てることはありません。<br />
↑　相手のこの気持ちを信じることが、私にとっては難しいです。<br />
その結果、感情の波に翻弄され、共に迷い、人間嫌いになってしまいます。<br />
でも、こんなにわかりやすく説明していただいて、スッキリしました。<br />
勇気をもって、人の深いところの向上心を信じて、関わっていこうと思いました。<br />
ありがとうございます。</p>
<p>　　</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ま より</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/8050/#comment-9279</link>
		<dc:creator><![CDATA[ま]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 13 Dec 2012 05:27:37 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.nextleader.jp/?p=8050#comment-9279</guid>
		<description><![CDATA[遠藤さん、大学4年生ですごいなぁと感心してます。私など人生⚪⚪年、生きてきてやっと気付いたくらいです。相手の深層の心に信頼する…本当に難しいですが、自分の事を考えれば、抵抗しつつも自分を信頼してくれ、という気持ちが本音であることに気付きます。まっ、これは甘えなんでしょうが。人間誰しも、素の自分を受けとめてほしいという気持ちがあるんでしょうね。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>遠藤さん、大学4年生ですごいなぁと感心してます。私など人生⚪⚪年、生きてきてやっと気付いたくらいです。相手の深層の心に信頼する…本当に難しいですが、自分の事を考えれば、抵抗しつつも自分を信頼してくれ、という気持ちが本音であることに気付きます。まっ、これは甘えなんでしょうが。人間誰しも、素の自分を受けとめてほしいという気持ちがあるんでしょうね。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>遠藤　嘉雄 より</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/8050/#comment-9277</link>
		<dc:creator><![CDATA[遠藤　嘉雄]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 12 Dec 2012 23:10:30 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.nextleader.jp/?p=8050#comment-9277</guid>
		<description><![CDATA[はじめまして。初のコメントです。
吉永さんや、このネクストリーダーで毎日配信されているものを見ていますが、今度はコメントという行動を起こしてみようと思い、コメントをしてみます。

変化の抵抗。
これに対処して成長させるには、自分の「教えたい」「育てたい」という意思を強く持ち、相手に気づきの場を地道に提供し続けるということをしなくてはならないのではないかと思います。

私は現在大学4年で、2年間、高校生の勉強サポートという形のチューターをやっていました。
そこで、この吉永さんが言う、「変化の抵抗」にあいました。嘘をついたり、演技をしたり。自分を正当化する。私自身も高校時代そうしてきた自分がいます。
私自身が、変化の抵抗をなくし、少しずつでも成長できているのは、自分で気づかせるよう教え続けてくれた人々のおかげだと思っております。他の人が地道に教え続けても、自分が気づかなければ、抵抗はし続けるように思います。気づきの場を与え続けることによって、自分で気づく機会をつくる、そこで自分で気づいてもらう。そうすることによって、変化の抵抗がなくなっていくのではないかと思いました。
でも、抵抗に対処するのが簡単ではないんですよね。相手が本当に強い抵抗だと、自分もやられてしまう。本当にその通りだと思います。
だからこそ自分の意思を強く持っていかなくてはならないな、と思いました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>はじめまして。初のコメントです。<br />
吉永さんや、このネクストリーダーで毎日配信されているものを見ていますが、今度はコメントという行動を起こしてみようと思い、コメントをしてみます。</p>
<p>変化の抵抗。<br />
これに対処して成長させるには、自分の「教えたい」「育てたい」という意思を強く持ち、相手に気づきの場を地道に提供し続けるということをしなくてはならないのではないかと思います。</p>
<p>私は現在大学4年で、2年間、高校生の勉強サポートという形のチューターをやっていました。<br />
そこで、この吉永さんが言う、「変化の抵抗」にあいました。嘘をついたり、演技をしたり。自分を正当化する。私自身も高校時代そうしてきた自分がいます。<br />
私自身が、変化の抵抗をなくし、少しずつでも成長できているのは、自分で気づかせるよう教え続けてくれた人々のおかげだと思っております。他の人が地道に教え続けても、自分が気づかなければ、抵抗はし続けるように思います。気づきの場を与え続けることによって、自分で気づく機会をつくる、そこで自分で気づいてもらう。そうすることによって、変化の抵抗がなくなっていくのではないかと思いました。<br />
でも、抵抗に対処するのが簡単ではないんですよね。相手が本当に強い抵抗だと、自分もやられてしまう。本当にその通りだと思います。<br />
だからこそ自分の意思を強く持っていかなくてはならないな、と思いました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>松浦正宗 より</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/8050/#comment-9276</link>
		<dc:creator><![CDATA[松浦正宗]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 12 Dec 2012 22:49:25 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.nextleader.jp/?p=8050#comment-9276</guid>
		<description><![CDATA[深い話題ですよね…
相手に変化を求めるのは本当に難しく、相手なりの論理があって反発し、矛盾にぶつかったら、全てを放り投げて、関係を断つことも出来る…
世の中の厳しさを知っている人は、逆に自分をだまし続けることも出来るかも…
相手を否定せず、相手を変えようとするのではなく、自分の心をオープンにし、寄り添い続けてゆくのは、一対一の関係でも中々出来ない事だと思います。
家族やグループ、会社の組織ともなると、この考えを理解・共有できない人の言動が抵抗を一層大きなものにしてしまう事も…
一人でやり続けるのはだんだん辛くなってしまう…

このことを理解・共有できる友達・仲間が出来るのはとても「ありがたい」と感じています。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>深い話題ですよね…<br />
相手に変化を求めるのは本当に難しく、相手なりの論理があって反発し、矛盾にぶつかったら、全てを放り投げて、関係を断つことも出来る…<br />
世の中の厳しさを知っている人は、逆に自分をだまし続けることも出来るかも…<br />
相手を否定せず、相手を変えようとするのではなく、自分の心をオープンにし、寄り添い続けてゆくのは、一対一の関係でも中々出来ない事だと思います。<br />
家族やグループ、会社の組織ともなると、この考えを理解・共有できない人の言動が抵抗を一層大きなものにしてしまう事も…<br />
一人でやり続けるのはだんだん辛くなってしまう…</p>
<p>このことを理解・共有できる友達・仲間が出来るのはとても「ありがたい」と感じています。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
