<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	
	>
<channel>
	<title>自己流でやりたがる子 へのコメント</title>
	<atom:link href="http://www.nextleader.jp/blog/9230/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.nextleader.jp/blog/9230/</link>
	<description>ネクストリーダー</description>
	<lastBuildDate>Sun, 03 May 2026 00:24:53 +0000</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=4.2.3</generator>
	<item>
		<title>是空 より</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/9230/#comment-13489</link>
		<dc:creator><![CDATA[是空]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 18 Apr 2013 03:24:22 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.nextleader.jp/?p=9230#comment-13489</guid>
		<description><![CDATA[自分であれこれ試してみて、上手くいかない。悔しい。その後に「どうしたら、もっとうまく出来ますか？」と聞くとき、ものすごく真剣です。集中して聞き、必ず試します。
自分でやりもしないで、「どうやるの？」と安直に聞いた時とは、まったく真剣さが違いますもん。。。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>自分であれこれ試してみて、上手くいかない。悔しい。その後に「どうしたら、もっとうまく出来ますか？」と聞くとき、ものすごく真剣です。集中して聞き、必ず試します。<br />
自分でやりもしないで、「どうやるの？」と安直に聞いた時とは、まったく真剣さが違いますもん。。。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>みーこ より</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/9230/#comment-13485</link>
		<dc:creator><![CDATA[みーこ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 18 Apr 2013 00:53:30 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.nextleader.jp/?p=9230#comment-13485</guid>
		<description><![CDATA[あらゆるものに溢れた現代社会においては、いかに「欲しくさせるか？」という手法は巧妙に使われています（南極で氷を買う必要があるのか？）。
　本当に自分の中からわいてきた「欲しい」なのか、日ごろから気をつけることが大切です。相手に感情を左右され、「欲しい」と思い込こまされていることに気付かず身ぐるみ剥がされて、やっと「自分の本音」に気づく。そして、「欲しかったんでしょう？自分で決めたんでしょう？」という言葉が返ってくる。
そう言い返されても「そうだよ」と言い切れるのかどうか？
　家庭内でも親子関係でよくみられる。「あなたの将来のためよ」という親の圧力に子供は気づかず、「親の望みが自分の望み」と思い込み大人になってしまう。そして、自分の本当の気持ちがわからなくなり、何をしていても虚しさを感じ何かに依存せざるをえなくなる。
そこで、仕事に依存していれば、周囲からは賞賛され、良いことをしているんだという自己正当化もうまくでき自分をも周囲をもごまかせる。
自分の中に価値基準がないから、他者がいなければどうしていいの決められない。そして、他者と競うことで自分の価値を高め、嫉妬心で埋め尽くされる。
自分に正直になることは他者から見捨てられるという不安におそわれる。
なぜなら、他者の価値を受け入れることは、自分が否定されたことのように感じてしまうから。
　現代の日本は多様な生き方ができるほどの体制が整っていないので、まさに、世間のルートから外れた生き方は「生きるか、死ぬか」の決断を強いられるように思われる。失敗すると、再起できない、立ち直れない、チャレンジできない。
「恐怖心」という動機から生きていくことになる。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>あらゆるものに溢れた現代社会においては、いかに「欲しくさせるか？」という手法は巧妙に使われています（南極で氷を買う必要があるのか？）。<br />
　本当に自分の中からわいてきた「欲しい」なのか、日ごろから気をつけることが大切です。相手に感情を左右され、「欲しい」と思い込こまされていることに気付かず身ぐるみ剥がされて、やっと「自分の本音」に気づく。そして、「欲しかったんでしょう？自分で決めたんでしょう？」という言葉が返ってくる。<br />
そう言い返されても「そうだよ」と言い切れるのかどうか？<br />
　家庭内でも親子関係でよくみられる。「あなたの将来のためよ」という親の圧力に子供は気づかず、「親の望みが自分の望み」と思い込み大人になってしまう。そして、自分の本当の気持ちがわからなくなり、何をしていても虚しさを感じ何かに依存せざるをえなくなる。<br />
そこで、仕事に依存していれば、周囲からは賞賛され、良いことをしているんだという自己正当化もうまくでき自分をも周囲をもごまかせる。<br />
自分の中に価値基準がないから、他者がいなければどうしていいの決められない。そして、他者と競うことで自分の価値を高め、嫉妬心で埋め尽くされる。<br />
自分に正直になることは他者から見捨てられるという不安におそわれる。<br />
なぜなら、他者の価値を受け入れることは、自分が否定されたことのように感じてしまうから。<br />
　現代の日本は多様な生き方ができるほどの体制が整っていないので、まさに、世間のルートから外れた生き方は「生きるか、死ぬか」の決断を強いられるように思われる。失敗すると、再起できない、立ち直れない、チャレンジできない。<br />
「恐怖心」という動機から生きていくことになる。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ウルトラ新垣俊 より</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/9230/#comment-13482</link>
		<dc:creator><![CDATA[ウルトラ新垣俊]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 17 Apr 2013 22:28:23 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.nextleader.jp/?p=9230#comment-13482</guid>
		<description><![CDATA[『どんなときでも、感情が先です。「まず、欲しくなってから」』至言です。教育の本質を凝縮したように思います。それゆえ、おもわずコメントしてしまいました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>『どんなときでも、感情が先です。「まず、欲しくなってから」』至言です。教育の本質を凝縮したように思います。それゆえ、おもわずコメントしてしまいました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>玉電駅長 より</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/9230/#comment-13481</link>
		<dc:creator><![CDATA[玉電駅長]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 17 Apr 2013 22:26:59 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.nextleader.jp/?p=9230#comment-13481</guid>
		<description><![CDATA[いつも興味深く拝読しております。
世間一般には「自己流はだめ、素直なほうがいい」的な考え方が主流ですが
すべて最初から頼り切るよりも、まずは好きにやらせてみることも大事だと私も思います。
指導者・教師・上司・師匠・親は最初から手とり足とりでは、弟子や部下、子供は伸びないですね。
もちろん素質を見抜くことも求められると思います。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>いつも興味深く拝読しております。<br />
世間一般には「自己流はだめ、素直なほうがいい」的な考え方が主流ですが<br />
すべて最初から頼り切るよりも、まずは好きにやらせてみることも大事だと私も思います。<br />
指導者・教師・上司・師匠・親は最初から手とり足とりでは、弟子や部下、子供は伸びないですね。<br />
もちろん素質を見抜くことも求められると思います。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
