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	<title>ネクストリーダー &#187; morikane</title>
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	<description>ネクストリーダー</description>
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		<title>年末ジャンボ宝くじ</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/8164/</link>
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		<pubDate>Sat, 29 Dec 2012 22:00:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[morikane]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[From:森兼 今年も残すところあと１日。 明日12月31日は大晦日であるとともに、 「年末ジャンボ宝くじ」の抽選日だ（笑）。 今年も「年末ジャンボ」の 売れ行きはとても好調なようで 何時間も並んで買った人もいるようだ。...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>From:森兼</p>
<p>今年も残すところあと１日。 </p>
<p>明日12月31日は大晦日であるとともに、<br />
「年末ジャンボ宝くじ」の抽選日だ（笑）。</p>
<p>今年も「年末ジャンボ」の<br />
売れ行きはとても好調なようで<br />
何時間も並んで買った人もいるようだ。</p>
<p>運良く１等が当たれば<br />
前後賞を合わせて６億円が当たる。</p>
<p>ところでこの宝くじ、<br />
当たり前の話だが買わなければ<br />
絶対に当たらない。 </p>
<p>だから当選するためには<br />
買うという行為が必須なわけだが、<br />
１等に当選する確率は僅か0.0000001%。</p>
<p>毎年１枚買ったとして当選するためには<br />
計算上１０００万年の歳月が必要になる。 </p>
<p>１００枚くらいまとめ買いをしたり、<br />
２等もこの計算に含めたりすることで、<br />
多少はこの確率を上げることはできるが、<br />
現代人の起源が２５万年前なのを考えると<br />
運がいいとか悪いとかいうレベルを超えて<br />
これはもはや天文学的な数字だろう。 </p>
<p>それでも宝くじが飛ぶように売れるのは、<br />
たとえ可能性が低くてもそれを買うことで<br />
夢や希望を手にすることができるから。 </p>
<p>その上買うときに何も考えなくてもいいし、<br />
投資する金額も良識の範囲なわけだから<br />
買う側から見れば簡単でとても楽だ。 </p>
<p>だからこの宝くじを買うという行為には<br />
きっと賛否両論があると思う。 </p>
<p>買わない人から見れば<br />
楽してお金を手に入れたいがために<br />
当たりもしない無駄な行為を<br />
蔑んでしまうかもしれない。 </p>
<p>もっと現実的なお金を手にする選択肢は<br />
きっとたくさんあるだろうから。 </p>
<p>逆に買う人にとっては<br />
簡単なちょっとした投資で<br />
ささやかな希望を手にできて<br />
幸せを感じれるのかもしれない。 </p>
<p>これはきっとどちらも正しいと思う。 </p>
<p>つまり、自分と逆の行動をとる人も<br />
必ずその行動をとった理由がある。 </p>
<p>そしてもしその理由が分かれば、<br />
少しはその人の考えが理解できる。 </p>
<p>その人の考えが理解できれば<br />
意見の衝突を避けることもできる。 </p>
<p>相手の行動からその人の考えを知ることが<br />
分かり合うための第一歩なのかもしれない。 </p>
<p>ー森兼</p>
<p>ＰＳ．<br />
他者と分かり合い、<br />
快く協力してもらうスキルに<br />
興味がある人はコチラをクリック。</p>
<p><a href="http://www.nextleader.jp/the7habits/freebook/" target="_blank">http://www.nextleader.jp/the7habits/freebook/</a></p>
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		<item>
		<title>カジノよりも確実に儲ける方法</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/5752/</link>
		<comments>http://www.nextleader.jp/blog/5752/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 21 Apr 2012 22:00:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[morikane]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[From:森兼 以前、「ドクターモルツの自分を変えるイメージプログラム」を 実践している方々と一緒にラスベガスへ行ってきた。 ラスベガスというとカジノで有名な街だ。 行ったことがある人ならわかると思うが この街のホテルは...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>From:森兼</p>
<p>以前、<a href="http://www.0stresslife.com/zrl/" target="_blank">「ドクターモルツの自分を変えるイメージプログラム」</a>を<br />
 実践している方々と一緒にラスベガスへ行ってきた。</p>
<p>ラスベガスというとカジノで有名な街だ。</p>
<p>行ったことがある人ならわかると思うが<br />
 この街のホテルは例外なく１階がカジノになっている。</p>
<p>そして、この街に来ると多かれ少なかれ<br />
 ギャンブルに身銭を投じることになる。</p>
<p>しかし、ギャンブルにもいろんな種類があって<br />
 完全に運任せなものもあれば、<br />
 ある程度自分の実力で勝てるものもある。</p>
<p>例えば、ルーレットやスロットマシンなどは<br />
 完全に運任せのギャンブルだ。</p>
<p>コインやチップを賭けたあとは<br />
 何が出るかは出たとこ勝負になってしまう。</p>
<p>それに比べて、ポーカーやブラックジャックなどは<br />
 自分で変えるカードを選んだりできるので<br />
 少なくともプレイヤーの意思で勝つ可能性を高めることができる。</p>
<p>僕はポーカーやブラックジャックは<br />
 まるでうまくないのでどうすれば勝てるようになるのか<br />
 皆目見当もつかないが、うまい人ならば勝つことができるんだろう。</p>
<p>とはいえ、余程うまくない限り<br />
 本場のラスベガスでそれを本職にしているディーラーに<br />
 勝てるとは思えないが。</p>
<p>このようにギャンブルで勝つには<br />
 余程の実力か強運がない限り、<br />
 運を天に任せた勝負を行わざるを得ない。</p>
<p>だから、僕たち一般人がギャンブルで勝つのは<br />
 なかなかに至難の業だろう。</p>
<p>しかし、世の中にはポーカーよりもブラックジャックよりも確実に<br />
 少ないリスクでお金を儲けることのできる方法が存在するとしたらどうだろう？</p>
<p><span style="font-size: large;"><span style="color: #ff0000;">それは、ダイレクトマーケティングというものだ。</span></span></p>
<p>ダイレクトマーケティングというのは<br />
 通販を想像してもらえれば分かりやすいと思う。</p>
<p>つまり、お客さんに直接（ダイレクトに）<br />
 商品を販売するビジネスだ。</p>
<p>このダイレクトマーケティングも成約率という<br />
 ある種の確率を相手にする。</p>
<p>成約率とはある広告を見た人が<br />
 商品を購入したりする確率だ。</p>
<p>そして、この成約率は大きくは変化しない。</p>
<p>例えば、ダイレクトメールを送った場合、<br />
 そこから獲得できる顧客の割合は<br />
 多少の誤差はあるが基本的には一定だ。</p>
<p>ある１つの広告から得られる成約率の割合が一定である以上、<br />
 やるべきことは計算上利益の出る成約率を導き出すまで少額の資金で<br />
 広告のテストを繰り返すだけだ。</p>
<p>成約率を導き出した後は、<br />
 資金を除々に増やして確実に儲けていく。<br />
 同時にさらに成約率を上げるテストを行う。</p>
<p>このことを知っているだけで<br />
 ギャンブルよりもはるかに勝つ可能性の高い賭けに<br />
 自分の資金を投じることができるのだ。</p>
<p>僕は億万長者メーカーと呼ばれるダン・ケネディから<br />
 このダイレクトマーケティングを学んだ。</p>
<p>ダン・ケネディ自身もこのダイレクトマーケティングを使って<br />
 億万長者になり、これまで何百人、何千人というクライアントを<br />
 億万長者に導いている。</p>
<p>もちろんカジノも楽しいが、<br />
 もしあなたが確実に儲けたい場合は<br />
このダイレクトマーケティングを学んでみてはどうだろう。</p>
<p>ＰＳ．<br />
 ダンケネディは成功するための思考法も<br />
 しっかり教えてくれるから彼のクライアントは結果が<br />
 出続けているのだと思う。</p>
<p>そのダンケネディの成功法則が学べるのが<br />
 この「究極の法則」だ。</p>
<p><a href="http://www.drmaltz.jp/dk/success.php" target="_blank">http://www.drmaltz.jp/dk/success.php</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>プロ野球開幕で思うこと</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/5563/</link>
		<comments>http://www.nextleader.jp/blog/5563/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 31 Mar 2012 22:00:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[morikane]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[プロ野球が開幕した。 批判を承知で告白してしまうのだが、 実は僕は阪神タイガースの大ファンだ。 しかも筋金入りで少々マニアックな知識も持ち合わせている。 というわけなので、タイガースが首位を独走していると とてもすがすが...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>プロ野球が開幕した。</p>
<p>批判を承知で告白してしまうのだが、<br />
 実は僕は阪神タイガースの大ファンだ。</p>
<p>しかも筋金入りで少々マニアックな知識も持ち合わせている。</p>
<p>というわけなので、タイガースが首位を独走していると<br />
 とてもすがすがしい朝を迎えることができるわけだが（笑）<br />
 強いチームにはやはりそれなりの理由がある。</p>
<p>もちろん運の要素も多分に関係しているが、<br />
 野球で強いチームには必ず勝ちパターンというやつが存在している。</p>
<p>スポーツニュースなどを見ると打者が活躍しているところが<br />
 大きく取り上げられるので、一見、打つのが大事だと思われがちだ。</p>
<p>しかし野球というスポーツで勝つために最も大きな比重を占めるのは</p>
<p><span style="font-size: large;"><span style="color: #ff0000;"> なんといってもピッチャーの出来だ。</span></span></p>
<p>４番バッターが何発ホームランを打っても<br />
 投手陣が炎上してしまっては相手のほうにたくさん点を与えてしまう。</p>
<p>さらに言うといかにバッターが強力でも<br />
 敬遠されてしまうとその力が発揮できない。</p>
<p>逆にピッチャーがきっちり相手の攻撃を０点に抑えると<br />
 １点あれば勝ててしまうのだ。</p>
<p>というわけで野球におけるだいたいの勝ちパターンとは<br />
 ピッチャー陣が相手の攻撃を０点に抑え、<br />
 その間に攻撃の先手を取りそのまま逃げ切るということだ。</p>
<p>だから多少の例外はあるが、<br />
 強いチームは必ずといっていいほど投手陣が充実していて<br />
 あまり点を取られていない。</p>
<p>野球というスポーツの特徴を的確に捉えて戦力を整備しているのだ。</p>
<p>なんで、こんな話をしたかというと、</p>
<p><span style="font-size: large;"><span style="color: #ff0000;">あなたのビジネスや人生においてもこれと同じことが当てはまるからだ。</span></span></p>
<p>例えば僕がやっているダイレクトマーケティングでの勝ちパターンは</p>
<p><strong>「いかにして新しい見込み客を大量に集め、<br />
 そして利益の上がる商品を繰り返し販売するか」</strong></p>
<p>これこそが、勝利のセオリーであり、<br />
 儲かっている会社は必ずこういう勝ちパターンを確立している。</p>
<p>全てをパターン化して日々の販売活動をしている。</p>
<p>そして、いったんパターンを作り上げてしまえば<br />
 あとは細部の微修正を粛々と行ったり、アイディアを試したりして<br />
 マーケティングの経験値をどんどん積み上げていくだけだ。</p>
<p>あなたも<strong><span style="text-decoration: underline;">自分自身の勝利の方程式</span></strong>を確立できないだろうか？<br />
 これは一度、考えてみる価値があるテーマだと思う。</p>
<p>そうすればあなたの人生のあらゆる部分で、<br />
 どんどん成果が上がっていくことを実感できるだろう。</p>
<p>－森兼</p>
<p>PS.</p>
<p>この「７つの習慣」もあなたの人生を<br />
 より良いものにする方程式だ！<br />
 <a href="http://www.nextleader.jp/the7habits/freevideo/micro.php">http://www.nextleader.jp/the7habits/freevideo/micro.php</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>成功の黄金律</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/5484/</link>
		<comments>http://www.nextleader.jp/blog/5484/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 24 Mar 2012 22:00:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[morikane]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nextleader.jp/?p=5484</guid>
		<description><![CDATA[From:森兼 今、世の中では「不況不況！」と叫ばれている。 事実、、、 なかなか職に就くことができない、 中小企業が倒産していく、 企業の業績が大きく落ち込んでいる、 などなど・・・ その手の話題には事欠かない。 以前...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>From:森兼</p>
<p>今、世の中では「不況不況！」と叫ばれている。</p>
<p>事実、、、<br />
 なかなか職に就くことができない、<br />
 中小企業が倒産していく、<br />
 企業の業績が大きく落ち込んでいる、<br />
 などなど・・・</p>
<p>その手の話題には事欠かない。</p>
<p>以前、ある企業の業績が落ち込んだため、<br />
 １４００人という大規模なリストラをする<br />
 というニュースがやっていた。</p>
<p>１４００人が一気にというとすごい数の人が<br />
 仕事を失ってしまうことになるわけだが、<br />
 彼らはこれからどうなるんだろう？</p>
<p>また、別の工場へ派遣社員として<br />
 働きに行くのだろうか？</p>
<p>彼らの心配をしても仕方がないのだが、<br />
 こういうニュースを見ると不況が<br />
 僕たちの生活に影響を与えている<br />
 ということをリアルに実感してしまう。</p>
<p>僕はもともとシステムエンジニアで<br />
 社会に出てからはずっと技術畑を生業としてきている。</p>
<p>まぁスキルを身につけるのが仕事みたいなもんだった。</p>
<p>そのせいもあってか仕事がなくなるという不安は<br />
 あまり持ったことがなかったし、<br />
 実際、自分のほうから仕事を探すよりも<br />
 仕事のほうからやってくることが常だった。</p>
<p>自慢しているわけではないのだが、<br />
 僕がこういった状況にあぐらをかいていられたのも<br />
 常に自分の技術を磨いてきたからだった。</p>
<p>エンジニアとして働いていたころは<br />
 自分の技術に絶対的な自信を持っていた。</p>
<p>なぜ、そんなに自信があったかと言うと、<br />
 日々、たゆまぬ自己研鑽をしてきたからだと思う。</p>
<p>だから、お客さんの前でも常に自信満々でいることができた。</p>
<p>システム開発のエキスパートとして<br />
 偉そうなことをじゃんじゃん言ってきた。</p>
<p>このようにスキルを磨くことは<br />
 その道のエキスパートとしての地位を<br />
 確固たるものにできる。</p>
<p><span style="font-size: large;"><span style="color: #ff0000;">そして１つのスキルをエキスパートと呼べるレベルまで<br />
 磨き上げるのに実はそんなに時間はかからない。</span></span></p>
<p>３年もあれば十分だろう。<br />
 （もちろん仕事の内容にもよるだろうが。）</p>
<p>だから、少し努力をすれば<br />
 エキスパートになることは意外に<br />
 簡単だったりするのだ。</p>
<p>そして、一たびエキスパートとしてスキルを身につけると<br />
 あなたはそのスキルを求める人に貴重な価値を与える<br />
 ことができる存在となる。</p>
<p>そのスキルは従業員としてなら<br />
 会社に大きな価値を与えることができるし、<br />
 また、経営者や起業家としても<br />
 顧客に価値を与えることのできる力となる。</p>
<p>そしてその結果として、<br />
 あなたにも大きな自信を与えてくれることになる。</p>
<p>だから今の環境に安心せず、スキルを磨き続けよう。<br />
 そして、より人に価値を与えることのできる存在になろう。</p>
<p>それこそが成功するための黄金律だ。</p>
<p>ー森兼</p>
<p>PS.<br />
以前、３万円で実施していたサイコサイバネティクスセミナーが<br />
 三分の一の価格で家でも学べるようになった！今スグ参加しよう。<br />
 <a href="http://www.drmaltz.jp/seminar/" target="_blank">http://www.drmaltz.jp/seminar/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>おバカタレントの魅力</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/5273/</link>
		<comments>http://www.nextleader.jp/blog/5273/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 10 Mar 2012 22:00:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[morikane]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
		<category><![CDATA[おバカタレント]]></category>
		<category><![CDATA[ローラ]]></category>

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		<description><![CDATA[テレビでよく「おバカタレント」を目にする。 元祖おバカタレントと言われた里田まいさん、 スザンヌさん、木下優樹菜さん。 つるの剛士さん、上地雄輔さん、野久保直樹さん。 最近では、モデルの鈴木奈々さん、 twitterも始...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2012/03/lora1.png" alt="ローラさんのtwitter" title="lora" width="268" height="222" class="alignright size-full wp-image-5305" /></p>
<p>テレビでよく<strong>「おバカタレント」</strong>を目にする。</p>
<p>元祖おバカタレントと言われた里田まいさん、<br />
 スザンヌさん、木下優樹菜さん。</p>
<p>つるの剛士さん、上地雄輔さん、野久保直樹さん。</p>
<p>最近では、モデルの鈴木奈々さん、<br />
 twitterも始めたローラさんなどが注目を集めている。</p>
<p>なんでも、彼ら彼女たちが出演すると<br />
 視聴率が稼げるのだとか。</p>
<p>もちろんビュジュアルが良いというのもあるのだろうが、</p>
<p><span style="font-size: large;"><span style="color: #ff0000;"> それ以上に彼女たちには不思議な魅力がある気がする。</span></span></p>
<p><span style="color: #000000;">先日もテレビにローラさんが出演していて<br />
 クイズ番組の質問に対しておバカな解答をしていて<br />
 思わずふいてしまった。</p>
<p>彼らは日本人なら誰でもわかる簡単なクイズに答えることができない。</p>
<p>そして、彼らがクイズに正解すると、<br />
 とても不思議な心理だが見ている側はがっかりしてしまう。</p>
<p>なぜ、がっかりしてしまうかというと<br />
 視聴者が期待しているのは誰でもわかる簡単な問題への<br />
 おバカタレントの予想もつかないような珍回答を見たいからだと思う。</p>
<p>きっと、珍回答をする瞬間の<br />
<strong> 「何が出てくるんだ！？」</strong> という<br />
 ハラハラドキドキ感を楽しんでいるのだろう。</p>
<p>しかしよくよく考えてみれば、クイズ番組というのは<br />
 難しい問題に正解することで点数を競うゲームだ。</p>
<p>だから一見、おバカタレントたちは<br />
 クイズ番組の本来の趣旨に合っていないはず。</p>
<p>にもかかわらず、実際普通のクイズ番組よりも<br />
 この手の番組のほうが面白かったりする。</p>
<p>これは人が正しいことや真面目なことよりも</p>
<p><span style="font-size: large;"><span style="color: #ff0000;">楽しいこと、笑えることに対してより強い期待を持っている</span></span></p>
<p>ということが言えるのだろう。</p>
<p>そして、これはあなたが何か情報を発信したり、<br />
 ビジネスをしている場合でも当てはまる。</p>
<p>もちろんビジネスの基本は商品やサービスを求めている人に<br />
 それを提供して欲求を満たしたり、不満を解消してあげることだ。</p>
<p>ただ、そこにエンターテイメント的な要素があれば<br />
 顧客の欲求を満たすだけではなく見ていて楽しいので<br />
 顧客をさらに強くあなたの商品・サービスに引き付けることができる。</p>
<p>例えば、レストランでジャズのライブ演奏があれば、<br />
 食事を楽しんでいる顧客を楽しませることができはしないだろうか？</p>
<p>例えば、スポーツジムでダイエットコンテストなどをすれば<br />
 さらに会員を楽しませることができ、<br />
 尚且つダイエットさせることで<br />
 ジムに通う効果をアピールできはしないだろうか？</p>
<p>このように、顧客にエンターテイメントを提供することで<br />
 顧客に対してあなたの商品やサービスに何ら手を加えることなく<br />
 一段上の品質にすることができるのだ。</p>
<p>では、考えてみよう。</p>
<p>あなたの発信する情報、商品やサービスに付加して<br />
 提供できるエンターテイメントはいったい何だろうか？</p>
<p>ー森兼</p>
<p>PS.ロイスの話しも聞いていてためになるだけでなく、<br />
面白いからスーっと心に成功の原理原則が入ってくる！<br />
 <a href="http://www.nextleader.jp/8keys/REY/" target="_blank">http://www.nextleader.jp/8keys/REY/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.nextleader.jp/blog/5273/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>4</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>一流の証</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/5212/</link>
		<comments>http://www.nextleader.jp/blog/5212/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 03 Mar 2012 22:00:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[morikane]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
		<category><![CDATA[イチロー]]></category>
		<category><![CDATA[野茂]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nextleader.jp/?p=5212</guid>
		<description><![CDATA[何かで一流になるためには どのようにスキルを磨けばいいのだろうか？ 例えばイチローはどうしているだろう。 イチローのバッティングはヒットを打つということに 特化している。 無理してホームランを狙わないのだ。 だから、打席...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>何かで一流になるためには<br />
 どのようにスキルを磨けばいいのだろうか？</p>
<p>例えば<strong>イチロー</strong>はどうしているだろう。</p>
<p>イチローのバッティングはヒットを打つということに<br />
 特化している。</p>
<p>無理してホームランを狙わないのだ。</p>
<p>だから、打席の中で目標がブレない。</p>
<p>打席の中で目標がブレず、<br />
 ヒットを打つためのバッティングに誰よりも特化しているからこそ<br />
 先人たちの途方もないような記録をどんどん破っていけるのだ。</p>
<p>一流のプロを見ればわかると思うが、<br />
 成功している選手は自分の強みをよく理解している。</p>
<p>そして、必ずチームにおける自分のポジショニングを確立し、<br />
 それに最大限特化している。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><span style="font-size: large;"> 簡単に言えばその道の「専門家（エキスパート）」になっているのだ。</span></span></p>
<p>これに対して「何でも屋」というのは基本的には成功しない。</p>
<p>オールラウンドプレイヤーというのもいるにはいるが、<br />
 全てが中途半端になってしまうので、<br />
 何かに特化した選手と高いレベルで競争すると<br />
 ほぼ確実に負けてしまう。</p>
<p>だから、何かで一流になるためには<br />
 そのポジショニングに的を絞って、それに特化した関連技術を<br />
 磨かなければならない。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><span style="font-size: large;"> これはビジネスでも同じだろう。</span></span></p>
<p>一人の人間がたくさんのスキルを身につけようとしても<br />
 結局全てが中途半端に終わってしまうので、<br />
 クォリティが下がってしまう。</p>
<p>僕がやっているインターネットビジネスでいうと、<br />
 メルマガに始まり、アフィリエイト、コピーライティング、<br />
 ＰＰＣ、ＳＥＯ、Facebook、PR、商品制作、<br />
 果てはウェブページ作成、などなど挙げればキリがない。</p>
<p>だから、可能な限り自分の役割に関連あるスキルの業務だけを<br />
 集中的にこなすようにして、任せられるところは<br />
 どんどん他の人に任せてしまうことが<br />
 生産的でクオリティの高い仕事をするための肝なのだ。</p>
<p>その結果、全ての業務で作業の品質が上がるので<br />
 利益もおのずと生まれやすくなる。</p>
<p>利益も上がり、スキルも向上するという<br />
 素晴らしい好循環を生み出すことができる。</p>
<p><span style="font-size: large;"><span style="color: #ff0000;">キーワードは「フォーカス」だ！</span></span></p>
<p>イチローは振り子打法で<br />
 日本プロ野球界の年間最多安打の記録を作り、<br />
 メジャーでの記録を更新した。</p>
<p>野茂はトルネード投法で<br />
 ストレートとフォークボールを磨きあげ、<br />
 メジャーへのパイオニアとなった。</p>
<p>あなたは一流になるために何のスキルを磨くだろうか？</p>
<p>ー森兼</p>
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		<title>ブログ炎上！</title>
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		<pubDate>Sat, 25 Feb 2012 22:00:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[morikane]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
		<category><![CDATA[影響力の武器]]></category>

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		<description><![CDATA[以前、ある芸能人のブログに 事実無根の誹謗中傷を書きこんだ人が 逮捕されるという事件が起きた。 特に執拗にひどい書き込みをしていた １８人が対象になったという。 当の本人もまさかこんなことになるとは 思ってもみなかったの...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>以前、ある芸能人のブログに<br />
 事実無根の誹謗中傷を書きこんだ人が<br />
 逮捕されるという事件が起きた。</p>
<p>特に執拗にひどい書き込みをしていた<br />
 １８人が対象になったという。</p>
<p>当の本人もまさかこんなことになるとは<br />
 思ってもみなかったのだろうが、<br />
 自宅のパソコンや携帯電話まで証拠物として押収されて、<br />
 書類送検されるということだ。</p>
<p>最近はツイッターなどで<br />
 芸能人や一般人に対して誹謗中傷の書き込みをし、<br />
 いわゆる炎上などになっているケースも良く見かける。</p>
<p>社会心理学者のロバート・チャルディーニは<br />
「影響力の武器」の社会的証明の原理の中で</p>
<p><span style="font-size: large;"><span style="color: #ff0000;"><strong> 「私たちはある行動を遂行する人が多いほど、<br />
 それが正しい行動だとみなす」</strong></span></span></p>
<p>と言っている。</p>
<p>誹謗中傷している人を擁護するわけではないが<br />
 これはまさにこのケースに当てはまっている。</p>
<p>ブログやツイッターでたくさんの人たちが<br />
 誹謗中傷を書き込んでいるので彼らも知らず知らずのうちに<br />
 その人たちに影響されてしまったと考えられる。<br />
 （もちろん確信犯もいるだろうが。）</p>
<p>さらにインターネットの場合、<br />
 自分の知っている人が見ている可能性が低いので<br />
 面と向かっては言えないような事でも<br />
 気軽に書きこんでしまうのだろう。</p>
<p>どんどん批判の書き込みが増えて、最終的に<br />
 炎上という現象が起きてしまうのもそのためだろう。</p>
<p>重要なことなので繰り返すが、これは、、、</p>
<p><span style="font-size: large;"><span style="color: #ff0000;"><strong> 人間という生き物は他人（特に大多数）の<br />
行動や意見に影響されやすい！</strong></span></span></p>
<p>ということを意味しているのだ。</p>
<p>僕たちが買い物をするとき<br />
 他の人のレビューや評判をくまなくチェックしたり、<br />
 どこのブランドが良いのか友達に確認したりするので<br />
 これは説明するまでもないと思う。</p>
<p>ということは僕たちの行動や考え方を決めているのは<br />
 良くも悪くも自分の周りにいる人と言える。</p>
<p>普段多くの時間を共有している人によって<br />
 行動や考えが決まり、その結果<br />
 自分の将来も決まってくるわけだ。</p>
<p>だから普段からマイナス思考な人とばかり接していると<br />
 たとえ自分にそのつもりがなくても<br />
 あなたもマイナス思考の渦に飲み込まれてしまう。</p>
<p><span style="font-size: large;"><span style="color: #ff0000;"><strong> 批判的になり、全ての行動が受け身で<br />
 妬みや嫉妬に感情が支配される。</strong></span></span></p>
<p>逆に仕事がデキてポジティブで常に行動的な人と一緒にいると<br />
 どんなに行動力のない人でも<br />
 自然と彼らを真似るように行動するようになる。</p>
<p>だから、ポジティブで行動的な人と付き合うことは<br />
 生産的で豊かで価値のある人生を送るために<br />
 かなり大きな部分を占めていると言える。</p>
<p>もしあなたが今、何をしていいのかわからない。<br />
 何かしなければいけないのは分かっているのに行動できない<br />
 という状況ならば、行動力のある人と接して、<br />
 そのパワーを分けてもらおう。</p>
<p>自分の人生を幸せで価値のあるものにできるのは<br />
あなただけなのだから。</p>
<p>ー森兼</p>
<p>PS.あなたも仕事が出来てポジティブな人から影響を受けたいなら、<br />
 そういう人から継続的に学ぶのが手っ取り早い方法だ！<br />
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		<title>プラス思考とモチベーションで成功できる？</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/5078/</link>
		<comments>http://www.nextleader.jp/blog/5078/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 18 Feb 2012 22:00:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[morikane]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[人は自分自身を成功へ導いてくれる 強力な仕組みを持っている。 何か目標を達成しようとするとき、 プラス思考やモチベーションだけでは 実はなかなか目標を達成できないのだ！ このことはドクターモルツのイメージプログラムを 学...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>人は自分自身を成功へ導いてくれる<br />
 強力な仕組みを持っている。</p>
<p>何か目標を達成しようとするとき、<br />
 <strong> プラス思考</strong>や<strong>モチベーション</strong>だけでは<br />
 実はなかなか目標を達成できないのだ！</p>
<p>このことは<a href="http://www.0stresslife.com/zrl/" target="_blank">ドクターモルツのイメージプログラム</a>を<br />
 学んでいる人は既にご存じかと思う。</p>
<p>もちろん強い意志や情熱を持って<br />
 行動すれば目標を達成できるかもしれないが、<br />
 多くの人にとってそこまでの目標はそうそう存在しない。</p>
<p>だから、目標を達成するためには<br />
 別の力を借りる必要があるわけだ。</p>
<p><span style="font-size: large;"><span style="color: #ff0000;">その別の力とはセルフイメージに基づく習慣の力だ。</span></span></p>
<p>この習慣の力を利用することで<br />
 人は面倒なルーティンワークやスキルアップのための<br />
 行動を無意識のうちにとることができる。</p>
<p>朝目を覚ますと、歯を磨き、顔を洗い、コーヒーを飲む。</p>
<p>出かける準備をした後、<br />
 部屋の電気を消し、家に鍵をかけて会社や学校へ行く。</p>
<p>会社に着くとメールをチェックしたり、<br />
 朝礼などで一日の仕事を確認する。</p>
<p>もし携帯電話を販売している人なら<br />
 新しい機種や業界の動向はチェックする。</p>
<p>アパレル関係の仕事ならファッション雑誌をチェックして<br />
 どんな商品が売れるかを考える。</p>
<p>他にも習慣化している行動はたくさんあるだろう。</p>
<p>これら行動は考えなくてもできるように<br />
 人間の脳に習慣という形でプログラミングされている。</p>
<p>そしてこれらの習慣の中には<br />
 <span style="font-size: large;"><span style="color: #ff0000;"> 良い習慣と悪い習慣が存在する。</span></span></p>
<p><span style="color: #000000;">読</span>書や運動などの良い習慣をつけて、<br />
 毎日それを実践していると<br />
 レベルの高い人間になる可能性が高くなる。</p>
<p>逆に夜更かしやお金の浪費などの<br />
 悪い習慣を毎日のように行っていると<br />
 不健康で貧乏な人間になる可能性が高くなるだろう。</p>
<p>そして、ちょっと向上心のある人なら<br />
 なるべく良い習慣を増やして<br />
 悪い習慣を減らそうと努力する。</p>
<p>しかし、習慣とは恐ろしいもので<br />
 本人が良い習慣だと思い込んでいるだけの<br />
 良くない習慣も存在する。</p>
<p>例えば読書をする習慣があったとしよう。</p>
<p>あなたは将来に向けて取りたい資格や<br />
 身につけたいスキルのために毎朝時間を取って<br />
 読書に励んでいたとする。</p>
<p>もちろん、将来の目標のために毎朝本を読むことは<br />
 それはそれで素晴らしい習慣だ。</p>
<p>しかし、いつまでも自分自身にとって極めて重要な資格を取ったり、<br />
 新しいスキルを身につけるための具体的な行動を起こさないでると、<br />
 いつしか本を読むことだけが習慣化してしまう。</p>
<p>こうなると本来、目的を達成するために身につけた習慣が<br />
 当初の目的を見失って独り歩きを始めてしまう。</p>
<p>このように習慣は考えなくても目標達成へ向けて<br />
 人を行動させてくれる反面、<br />
 あなたの思考を停止に追い込んでしまう諸刃の剣だ。</p>
<p>あなたも定期的に自分自身の習慣になっていることで<br />
 マンネリ化しているものがないか考えてみよう。</p>
<p>ー森兼</p>
<p>ＰＳ．<br />
 全米トップクラスのパフォーマンスコーチ<br />
 リー・ミルティアは習慣の力を利用して潜在能力を引き上げるプロだ。<br />
 あなたも彼女のCDから１０個の成功コンセプトを学ぶことができる。</p>
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		<title>自己啓発は必要か？</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/4983/</link>
		<comments>http://www.nextleader.jp/blog/4983/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 22:00:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[morikane]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
		<category><![CDATA[リーミルティア]]></category>
		<category><![CDATA[内面から成功しなさい]]></category>

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		<description><![CDATA[自己啓発は本当に必要なのだろうか？ このネクストリーダーの記事を読んでいる人に 尋ねるのもどうかと思うのだが、 あなたは上の問いについてどう答えるだろうか？ 私たちが成功するために最も重要なことは、 成功するための「行動...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>自己啓発は本当に必要なのだろうか？</p>
<p>このネクストリーダーの記事を読んでいる人に<br />
 尋ねるのもどうかと思うのだが、<br />
 あなたは上の問いについてどう答えるだろうか？</p>
<p>私たちが成功するために最も重要なことは、<br />
 成功するための<strong>「行動」</strong>をすることだと僕自身は思っている。</p>
<p>従って、いくら自己啓発の本を読んでみたところで<br />
 行動しなければ自分自身に何の変化も起こらない。</p>
<p>成功ははるか彼方の夢物語になるだろう。</p>
<p>そして、自己啓発本を延々と読んでいても、<br />
 成功が向こうからあなたを迎えに来てくれるようなことは決してない。</p>
<p>当たり前のことだが、</p>
<p><span style="font-size: large;"><span style="color: #ff0000;">行動のないところに変化は起きないのだ。</span></span></p>
<p>だから、<br />
 成功のために重要なのことは行動することであって<br />
 自己啓発のような内面を向上させることに取り組むのは<br />
 あまり意味がないのではないか？</p>
<p>という疑問が起きる。</p>
<p>確かに、成功と直接の因果関係があるのは行動だろう。</p>
<p>しかし、その行動に影響を与えているのは内面に他ならない。</p>
<p>だからこそ、自分の内面や考え方を自己啓発によって<br />
 変えることも極めて重要だと思うのだ。</p>
<p>なぜならそうすることで、<br />
 より効率的でより生産的な行動を<br />
 起こすことができるようになるからだ。</p>
<p>ネクストリーダーでも何度か紹介している<br />
 全米トップクラスのパフォーマンスコーチである<a href="http://www.milteer.jp/" target="_blank">リーミルティア</a>は</p>
<p><span style="font-size: large;"><span style="color: #ff0000;">&#8220;人は内面から成功する&#8221;</span></span></p>
<p>と言っている。</p>
<p>だから自己啓発で内面を磨くことには<br />
 大きな意味があるのだ。</p>
<p>パソコンでいうとそのスペックやバージョンを<br />
 だんだんと上げているような感じだろう。</p>
<p>同じ作業をするにしても<br />
 速いパソコンで作業するのと<br />
 遅いパソコンで作業するのとでは<br />
 完了までの時間が全く変わってくる。</p>
<p>だから、内面を磨いて自分自身を強化することで<br />
 確実に成功へ向けて近づくことにはなるだろう。</p>
<p>ただ、自己啓発に取り組むだけで<br />
 自動的に成功することができるというわけでは決してない。</p>
<p>漠然と自己啓発に取り組むのではなく、<br />
 目的意識を持って自己啓発に取り組むことが重要だ。</p>
<p>自分の何を変えたいのか？<br />
 将来どうなりたいのか？<br />
 どういうスキルを身につけたいのか？</p>
<p>ここが具体的で明確になっていないと</p>
<p><span style="font-size: large;"><span style="color: #ff0000;"> 「あぁ、今日もイイ話を聞いたなー」</span></span></p>
<p>で終わってしまい、なかなか行動に結びつかない。</p>
<p>行動に結びつけるためには<br />
 「何で成功するのか？」<br />
 ということが具体的で明確になっていたほうがはるかに効果的だ。</p>
<p>これが具体的になっていると<br />
 次に何をするべきか自分の中で決まっているので<br />
 行動に移りやすい。</p>
<p>逆に漠然としていると<br />
 自分で何をやっていいのかわからないので<br />
 意欲はあっても行動することができなくなってしまう。</p>
<p>だから何で成功し、<br />
 そのためにはどういったスキルを身に付ける必要があり、<br />
 そうなるために何をすればいいのかを<br />
 理解しておくと自己啓発の効果を発揮しやすいのだ。</p>
<p>あなたの成功とは何か考えてよう。</p>
<p>ー森兼</p>
<p>PS.</p>
<p>新しく発売されたこのサイコサイバネティクス・エクササイズ集なら<br />
 あなたもエクササイズという形で行動を起こして自分を変えることができる。<br />
 <a href="http://www.drmaltz.jp/excecise/" target="_blank">http://www.drmaltz.jp/excecise/</a></p>
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		</item>
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		<title>カバンがなくなった！</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/4938/</link>
		<comments>http://www.nextleader.jp/blog/4938/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 22:00:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[morikane]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[以前、あるセミナーを開催したときのこと。 セミナーも無事終了し会場を片づけて さぁ撤収しようかというときに、 会場を片付ける業者のおっちゃんが 「オレのカバンがなくなった！」と騒いでいた。 原因はよくわからなかったが困っ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>以前、あるセミナーを開催したときのこと。</p>
<p>セミナーも無事終了し会場を片づけて<br />
 さぁ撤収しようかというときに、<br />
 会場を片付ける業者のおっちゃんが<br />
<strong> 「オレのカバンがなくなった！」</strong>と騒いでいた。</p>
<p>原因はよくわからなかったが困ってそうだったので<br />
 僕も一緒に探したのだけれど、<br />
 結局おっちゃんのカバンは見つからなかった。</p>
<p>セミナーの参加者が間違えておっちゃんのカバンを<br />
 持って行ってしまったかもしれないと思って、<br />
 仕方なく一緒にエレベーターを降りて<br />
 ビルの外に出てみることにした。</p>
<p>ところがエレベーターの中で、おっちゃんは突然</p>
<p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #ff0000;">「ちょっと！あんたたち、無責任じゃないか？」</span></strong></span></p>
<p>と言って、すごい剣幕で僕たちに突っかかってきた。</p>
<p>いきなり非難されたので<br />
 僕もわけがわからなかったのだが、<br />
 どうも彼自身もかなり動揺しているようだった。</p>
<p>恐らく大事な仕事道具が入っていたカバンがなくなったので<br />
 それを間違って持っていったハズの誰かに怒りがわき起こったのだろう。</p>
<p>そして、一旦その怒りが生まれると、<br />
 何もかも他人が悪いように思えてきたのかもしれない。</p>
<p>その結果、僕たちに怒りをぶつけてしまったのだろう。</p>
<p><span style="font-size: large;"><span style="color: #ff0000;"><strong>人間はとても感情に左右されやすい生き物だ。</strong></span></span></p>
<p>理性と感情を戦わせた場合、<br />
 感情のほうが勝ってしまうことが多々ある。</p>
<p>そして、このことは<br />
 ビジネスや人間関係においてもとても重要だ。</p>
<p>怒りの感情をいつも周りにぶつけている人と<br />
 誰が一緒に働きたいと思うだろう。</p>
<p>これは僕だけの感覚かもしれないが、<br />
 成功している人は怒っているよりも<br />
 いつもニコニコしているイメージがある。</p>
<p>このおっちゃん、理性では僕たちに怒りをぶつけても<br />
 何も解決しないことがわかっていたハズだ。</p>
<p>どう考えても業者のカバンを<br />
 客である僕たちが管理するのはおかしな話だ。</p>
<p>しかし、ご多分にもれず、<br />
 頭の中で怒りの感情が爆発してしまったのだろう。</p>
<p>このように、一旦怒りの感情が生まれると、<br />
 その感情は大変強力で走り出すと止まらなくなってしまう。</p>
<p>そして怒りが怒りを生む、<br />
 まさにウイルスのように増殖を始めてしまう。</p>
<p>だから、僕たちは普段からできるだけ<br />
 怒りの感情を生み出さないようにすることが、<br />
 また仮に怒りが起きたとしてもうまく処理できるように<br />
 自分をコントロールするのが大事なのだと思う。</p>
<p>あなたも怒りをコントロールして<br />
 豊かな人生を送るように心がけよう。</p>
<p>ー森兼</p>
<p>ＰＳ．<br />
 ちなみにそのカバンはよくよく探してみるとあっさり出てきた。<br />
 その際、場の空気が気まずくなったのは言うまでもない（笑）。</p>
<p>ＰＰＳ．<br />
 聴いた人から大絶賛！復活したこのCD３枚セットはぜひ手に入れて欲しい。<br />
 今なら割引で申し込むことができる。<br />
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]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.nextleader.jp/blog/4938/feed/</wfw:commentRss>
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