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	<title>ネクストリーダー &#187; お金</title>
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	<description>ネクストリーダー</description>
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		<title>お金はコツコツ貯めないでください。</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Feb 2011 21:50:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[飯村 匡博]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[飯村匡博]]></category>
		<category><![CDATA[お金]]></category>
		<category><![CDATA[ジェームス・スキナー]]></category>

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		<description><![CDATA[「毎月少しずつお金を貯めていきなさい。 そうすれば年末にはびっくりすることでしょう。 ・・・・ あまりの少なさに。」 アーネスト・ハスキンズ 僕は、このハスキンズという人を知りませんが、 この言葉にはとても衝撃をうけまし...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2011/02/merumaga20110203.jpg"><img src="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2011/02/merumaga20110203.jpg" alt="お金はコツコツ貯めないでください。" title="merumaga20110203" width="200" height="200" class="alignright size-full wp-image-1256" /></a></p>
<p><strong><span style="font-size: 13pt;">「毎月少しずつお金を貯めていきなさい。<br />
 そうすれば年末にはびっくりすることでしょう。</p>
<p>                      ・・・・  あまりの少なさに。」</span></strong><br />
                                      <span style="font-size: 13pt;">アーネスト・ハスキンズ</span></p>
<p>僕は、このハスキンズという人を知りませんが、<br />
この言葉にはとても衝撃をうけました。</p>
<p>ところで、僕は個人的に貯蓄には賛成ですし、<br />
それを続ける事によって、「お金は増えていくもの」<br />
と言う意識もつくので、実際にお金を<br />
引き寄せ始めるんじゃないかと思います。</p>
<p>しかし、実際に毎月ただただ銀行口座に、<br />
少しずつ貯め続けたとしても、<br />
微々たる額にしかならないというのは、<br />
事実でしょう。<br />
特に、最近の低金利であれば・・・</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">お金持ちはやっている・・・<br />
</span><br />
給料もらって、毎月少しずつ自分の銀行口座に<br />
貯金する。</p>
<p>これだけやって、お金持ちになっている人を<br />
僕は知りません。</p>
<p>もし例外が考えられるとしたら、<br />
高給をもらっている人でしょうか。</p>
<p>しかし、周りにいるお金持ちの人を見ていると、<br />
例外なく、</p>
<p><span style="font-size: 13pt;">・ビジネス<br />
・投資</span></p>
<p>このどちらかをしているのです。<br />
なので、もしあなたがお金持ちになりたいのであれば、<br />
もう、覚悟を決めて、どちらかをしなければ<br />
ならないわけですよ。<br />
（※もしくは、高給をもらえるように、<br />
　自分の仕事をがんばるか？）</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">お金のルール</p>
<p></span>サッカー、野球、バスケなどのスポーツ<br />
ピアノ、バイオリン、コーラスなど<br />
書道、華道、茶道などの芸術</p>
<p>どんなものでも、<br />
まずはルールを学び、<br />
上達するために練習します。<br />
しかも、ず～っと継続して。。</p>
<p>しかし、ことお金に関しては、<br />
ほとんどの人が無学であり、<br />
感覚的に使い続けます。</p>
<p>もし、あなたがバスケットボールの<br />
ルールを知らずに試合に出たとしたら、<br />
すぐに、「ダブルドリブル」や「トラベリング」などの<br />
反則をもらってしまうでしょうし、<br />
ましてや、ボールに触る事もできないでしょう。</p>
<p>スポーツでは、誰もが分かっている事も、<br />
なぜかお金のことは、ほとんどの人が、<br />
何も勉強しなくても自分はわかっていると思い込んでいるのです。</p>
<p>実際には、お金にもルールがありますし、<br />
扱い方に技術も必要でしょう。<br />
であれば、誰もがお金について学ぶ必要があると<br />
思いませんか？</p>
<p>お金について学ぶか？<br />
それとも、感覚的に使い続けるか？</p>
<p>あなたは、どちらを選びますか？</p>
<p>ー飯村 匡博</p>
<p>PS.<br />
僕の最大のメンターの一人である、<br />
<strong>ジェームス・スキナーのお金の講義が<br />
今なら無料</strong>で聴くことができます。<br />
<strong>２月5日まで</strong>ですので、ぜひココからチェックしてみて下さい。<br />
↓<br />
<a href="https://www.jamesskinner.jp/valentine2011/">https://www.jamesskinner.jp/valentine2011/</a>
</p>
<p>PPS.<br />
あ、それと何かの本に書いてありましたが、<br />
もう一つ、お金持ちになる方法を忘れていました。<br />
その方法とは、、</p>
<p><strong>お金持ちと結婚すること</strong>　</p>
<p>だそうです。</p>
<p>　</p>
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		<title>お金=◯◯</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/573/</link>
		<comments>http://www.nextleader.jp/blog/573/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 22:00:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[磯貝 優]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
		<category><![CDATA[お金]]></category>
		<category><![CDATA[カーネルサンダース]]></category>
		<category><![CDATA[ケンタッキーフライドチキン]]></category>

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		<description><![CDATA[あなたにとってお金とは どんな意味を持つものでしょうか？ 僕の周りにはビジネスをしている人や、 投資をしている人が結構います。 なので彼らと話すことと言えば お金に関することが多くなりがちです。 実際、お金ほど人々が議論...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>あなたにとってお金とは<br />
 どんな意味を持つものでしょうか？</p>
<p>僕の周りにはビジネスをしている人や、<br />
 投資をしている人が結構います。</p>
<p>なので彼らと話すことと言えば<br />
 お金に関することが多くなりがちです。</p>
<p>実際、お金ほど人々が議論に時間を<br />
 費やすものは他にないと思います。</p>
<p>男女はお金のために結婚し<br />
 そして離婚をします。</p>
<p>国はお金のために戦争をし<br />
 ミサイルを撃って人を殺します。</p>
<p>そして僕たちは人生のほとんどの時間を<br />
 使ってお金を稼ぐために働いています。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong><span style="font-size: large;">先日読んだある本に<br />
 こんなことが書いてありました・・・</span></strong><br />
 </span><strong><br />
 ２０代の若者が１００人いたとしたら、<br />
 ６６人が６５歳まで生きる、、、</strong></p>
<p><strong>５人はただ生活するためだけに働く<br />
 ４人が恵まれた環境で暮らす<br />
 １人が裕福になる<br />
 ５６人が、生活のために家族、年金、または行政に頼る</strong></p>
<p><span style="font-size: large;"><span style="color: #ff0000;"><strong><br />
 </strong></span></span></p>
<p>考えてみてください。</p>
<p>この統計情報を見ると<br />
 １００人のうちたったの１人しか<br />
 富を手にすることができないというのが<br />
 僕らの目の前にある現実のようです。</p>
<p>多くのサラリーマンが給料ギリギリの<br />
 生活をしているはよく知られた事実です。</p>
<p>彼らは貯蓄については少ないか、<br />
 全くないという状況なのです。</p>
<p><span style="font-size: large;"><span style="color: #ff0000;"><strong>しかし僕の周りはそんなことはありません。</strong></span></span></p>
<p>実際に若くして富を手に入れた友人が周りに<br />
 たくさん実在しています。</p>
<p>３流大学中退、車の中で寝泊まりをする<br />
 生活をしながらビジネスを成功させ<br />
 今では雑誌にも取り上げられる<br />
 青年実業家のSさん。</p>
<p>貧乏な生活から一転、<br />
 ２０代で２８万部のベストセラー作家に<br />
 なって世界中を旅行するKさん。</p>
<p>それ以外にも数千万円の資産を<br />
 作ったという話しならそれこそ<br />
 僕の周りに山ほどあります。</p>
<p><span style="font-size: large;"><span style="color: #ff0000;"><strong>なぜ同じ人間の中でこのような違いが起きるのか？</strong></span></span></p>
<p>あなたが６５歳を過ぎたとき、<br />
上のカテゴリーのどこに入るのか？</p>
<p>それはあなたの「選択」の問題なのではないでしょうか。</p>
<p>事実、この日本という国で富を手にするチャンスは<br />
 必要なことを行える人なら誰でも無限にあると<br />
 僕は思っています。</p>
<p>もちろん選択する機会すら与えられなかった<br />
 という人もいるでしょう。</p>
<p>しかしこのブログを読んでいるような<br />
 向上心の高いあなたの前には富を手にするという<br />
 選択の自由があります。</p>
<p>それはあなたが今何歳だとしても<br />
 関係ありません。</p>
<p>ケンタッキーフライドチキンの<br />
 カーネルサンダースは６５歳を<br />
 超えてから富をなしました。</p>
<p>そのような例は世の中を探せば<br />
 いくらでもあるのですから。</p>
<p>では今日、あなたはお金について<br />
 どんな選択をする決意をしますか？</p>
<p>また、あなたのお金に対する考えを<br />
 コメントで教えてください。</p>
<p>磯貝優</p>
<p>追伸：<br />
 もしあなたが「富を得るという選択」を<br />
 するなら<a href="http://123direct.info/tracking/af/290756/EhsodDwR/" target="_blank">この本がオススメ</a>です。</p>
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