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	<title>ネクストリーダー &#187; イチロー</title>
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	<description>ネクストリーダー</description>
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		<title>［聞いてきました！］稼ぎ続ける人の秘密</title>
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		<pubDate>Sun, 25 Aug 2013 21:54:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[飯村 匡博]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[飯村匡博]]></category>
		<category><![CDATA[イチロー]]></category>
		<category><![CDATA[日米通算4000本安打]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、うちの会社の Tさんと話をしていました。 Tさんは、仕事ができるだけでなく、 人柄も素晴らしく、 社内でも模範とされている人物です。 で、そこで、 何を聞いたのか？ というと、 セルフマネジメント つまり、”自己管...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>先日、うちの会社の<br />
Tさんと話をしていました。</p>
<p>Tさんは、仕事ができるだけでなく、<br />
人柄も素晴らしく、<br />
社内でも模範とされている人物です。</p>
<p>で、そこで、<br />
何を聞いたのか？<br />
というと、</p>
<p><span style="font-size: 16pt; color: rgb(255,0,0);">セルフマネジメント<br />
</span><br />
つまり、”自己管理”の方法を<br />
聞いたのです。</p>
<p>自己管理とは、、</p>
<p>体調管理はもちろんのこと、<br />
仕事をバリバリこなすための、<br />
時間管理やモチベーション維持など、</p>
<p>自分自身をベストな状態にもっていくために<br />
管理すること。</p>
<p>先日、日米４０００本安打を打った<br />
イチロー選手などは、<br />
２０年間ほとんど怪我もなく、<br />
また、常に最高のパフォーマンスを<br />
出し続けておられるので、</p>
<p>このセルフマネジメントのレベルが<br />
超絶に高い、と言えると思います。</p>
<p>で、イチロー選手ほどと言えなくとも、<br />
常に、ハイレベルな状態で<br />
自分を管理するために、<br />
何をしているのか？？</p>
<p>というと、<br />
Tさんの答えはこれでした。</p>
<p><span style="font-size: 16pt; color: rgb(255,0,0);">コーチをつける</p>
<p></span>確かに、どのプロスポーツ選手にも、<br />
コーチが存在しますし、<br />
有名タレントやアーティストにも、<br />
マネジメントを担当する<br />
マネージャーが存在します。</p>
<p>一流企業も必ずコンサルティングを<br />
いれています。</p>
<p>つまり、<br />
自分だけで自分自身を律することは、<br />
“とてつもなく難しい”<br />
ということなのです。</p>
<p>もちろん、<br />
現在が貧乏だったり、<br />
満たされていない状態なら<br />
それを得るために、一時的に<br />
モーレツにモチベーションを<br />
起こすことはできるかもしれません。</p>
<p>しかし、それによって、<br />
欲しい結果を得ることができたら、<br />
人間は一気にモチベーションを<br />
なくしてしまうわけですよね。</p>
<p>また、結果が出ない状態が続いても<br />
モチベーションは下がってしまいます。</p>
<p>なので、<br />
やはり、長期的に成果を出し続けるためには、<br />
身銭をきって<br />
コーチやコンサルを雇う<br />
ということが必要になってくるわけです。</p>
<p>残念ながら、人は怠け者。<br />
なので、楽なほう楽なほうに<br />
流れていくようです。</p>
<p>なので、、、</p>
<p>「なんか、最近ガンバれないな～」</p>
<p>なんて、思っている人は、<br />
誰かにケツを叩いてもらう、という状況を<br />
作ることがいいかもしれませんね。</p>
<p>ー飯村匡博</p>
<p>P.S.<br />
自分の力はこんなはずじゃない！<br />
もっと能力を出せばスゴイことができるはず！<br />
なんて、思っている人は、<br />
まずは、この人のオーディオを聞いて<br />
コーチしてもらうのはいかがでしょうか？<br />
<a href="http://www.jamesskinner.jp/JMS.php" target="_blank">www.jamesskinner.jp/JMS.php</a></p>
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		<title>一流の証</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/5212/</link>
		<comments>http://www.nextleader.jp/blog/5212/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 03 Mar 2012 22:00:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[morikane]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
		<category><![CDATA[イチロー]]></category>
		<category><![CDATA[野茂]]></category>

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		<description><![CDATA[何かで一流になるためには どのようにスキルを磨けばいいのだろうか？ 例えばイチローはどうしているだろう。 イチローのバッティングはヒットを打つということに 特化している。 無理してホームランを狙わないのだ。 だから、打席...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>何かで一流になるためには<br />
 どのようにスキルを磨けばいいのだろうか？</p>
<p>例えば<strong>イチロー</strong>はどうしているだろう。</p>
<p>イチローのバッティングはヒットを打つということに<br />
 特化している。</p>
<p>無理してホームランを狙わないのだ。</p>
<p>だから、打席の中で目標がブレない。</p>
<p>打席の中で目標がブレず、<br />
 ヒットを打つためのバッティングに誰よりも特化しているからこそ<br />
 先人たちの途方もないような記録をどんどん破っていけるのだ。</p>
<p>一流のプロを見ればわかると思うが、<br />
 成功している選手は自分の強みをよく理解している。</p>
<p>そして、必ずチームにおける自分のポジショニングを確立し、<br />
 それに最大限特化している。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><span style="font-size: large;"> 簡単に言えばその道の「専門家（エキスパート）」になっているのだ。</span></span></p>
<p>これに対して「何でも屋」というのは基本的には成功しない。</p>
<p>オールラウンドプレイヤーというのもいるにはいるが、<br />
 全てが中途半端になってしまうので、<br />
 何かに特化した選手と高いレベルで競争すると<br />
 ほぼ確実に負けてしまう。</p>
<p>だから、何かで一流になるためには<br />
 そのポジショニングに的を絞って、それに特化した関連技術を<br />
 磨かなければならない。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><span style="font-size: large;"> これはビジネスでも同じだろう。</span></span></p>
<p>一人の人間がたくさんのスキルを身につけようとしても<br />
 結局全てが中途半端に終わってしまうので、<br />
 クォリティが下がってしまう。</p>
<p>僕がやっているインターネットビジネスでいうと、<br />
 メルマガに始まり、アフィリエイト、コピーライティング、<br />
 ＰＰＣ、ＳＥＯ、Facebook、PR、商品制作、<br />
 果てはウェブページ作成、などなど挙げればキリがない。</p>
<p>だから、可能な限り自分の役割に関連あるスキルの業務だけを<br />
 集中的にこなすようにして、任せられるところは<br />
 どんどん他の人に任せてしまうことが<br />
 生産的でクオリティの高い仕事をするための肝なのだ。</p>
<p>その結果、全ての業務で作業の品質が上がるので<br />
 利益もおのずと生まれやすくなる。</p>
<p>利益も上がり、スキルも向上するという<br />
 素晴らしい好循環を生み出すことができる。</p>
<p><span style="font-size: large;"><span style="color: #ff0000;">キーワードは「フォーカス」だ！</span></span></p>
<p>イチローは振り子打法で<br />
 日本プロ野球界の年間最多安打の記録を作り、<br />
 メジャーでの記録を更新した。</p>
<p>野茂はトルネード投法で<br />
 ストレートとフォークボールを磨きあげ、<br />
 メジャーへのパイオニアとなった。</p>
<p>あなたは一流になるために何のスキルを磨くだろうか？</p>
<p>ー森兼</p>
<p>PS.<br />
短時間で圧倒的なタスクを処理している<br />
天才のスケジューリング法を学ぶチャンスです。<br />
先行販売終了間近なので、今すぐチェックしてください。<br />
 <a href="http://www.nextleader.jp/yoshinaga/scheduling/" target="_blank">http://www.nextleader.jp/yoshinaga/scheduling/</a></p>
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		<title>イチローの次に有名な日本人は？</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/4380/</link>
		<comments>http://www.nextleader.jp/blog/4380/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 18 Dec 2011 21:45:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[飯村 匡博]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[飯村匡博]]></category>
		<category><![CDATA[イエローハット]]></category>
		<category><![CDATA[イチロー]]></category>
		<category><![CDATA[ヨシダソース]]></category>
		<category><![CDATA[鍵山秀三郎]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、僕の英語の先生である Noriと、飯を食っている時のこと、、 一冊の本を渡された。 「今、これ読んでたんだけど、 もう読み終わったからあげる」 それは、 アメリカでイチローの次に有名な 日本人と言われている、 ヨシ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2011/12/yoshida.jpg"><img src="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2011/12/yoshida.jpg" alt="yoshida" title="yoshida" width="195" height="280" class="alignright size-full wp-image-4385" /></a></p>
<p>先日、僕の英語の先生である<br />
Noriと、飯を食っている時のこと、、</p>
<p>一冊の本を渡された。</p>
<p>「今、これ読んでたんだけど、<br />
 もう読み終わったからあげる」</p>
<p>それは、<br />
アメリカでイチローの次に有名な<br />
日本人と言われている、<br />
ヨシダソースの生みの親<br />
吉田潤喜さんの本。</p>
<p>無一文から億万長者となって、<br />
アメリカンドリームを叶えた<br />
著者の人生訓とも言うべき内容が<br />
書かれた本ですが、</p>
<p>僕自身、戦略的というより、<br />
情熱的に行動するタイプなので、<br />
この本にかかれている内容には、<br />
とても賛同できることが多かったのです。</p>
<p>例えばこんな言葉、、、</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">「大切なのは、、<br />
　動くかどうかではなく、動かすこと」<br />
</span><br />
吉田さんが大学のMBA(経営学修士)クラスで<br />
講義をすると、生徒は常にリスクマネジメントや<br />
効率について考えるそうです。</p>
<p>運転しているバスのガソリンがなくなった場合、<br />
どうするか？という問いに、「後ろに回って押す」という<br />
答えを言った吉田さんを生徒たちは一笑に付したのです。</p>
<p>そこで、出てくるのが先の言葉です。</p>
<p>吉田さんが言うには、<br />
夢や目標を死に物狂いで、追いかけるとき、<br />
アトラクション（引き寄せ）の法則が働くそうです。</p>
<p>最初は、バカにされるかもしれませんが、<br />
一生懸命押していると、<br />
そのうち周りの人も一緒にバスを押してくれるようになる<br />
ということなのです。</p>
<p>「できる、できない」ではなく<br />
<span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">「やるか 、やらないか」</span><br />
成功する人と、成功しない人の差はそこにあるそうです。</p>
<p>確かに、僕達は、<br />
絶対にやらなければいけない時や、<br />
やると決めた時には、<br />
たいがいの場合、達成できているような気がします。</p>
<p>しかし、行動を先延ばしにして、<br />
頭であれこれ考えてしまった場合には、<br />
リスク、不安、恐怖心がどんどん膨らんできて、<br />
結果的に、一歩を踏み出すことが<br />
できなくなってしまいます。</p>
<p>残念ながら、想うだけでは何も達成されません。<br />
行動しなければ、夢や目標に近づくことは<br />
できないのです。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">年商８００億<br />
</span><br />
同じ時、カー用品の「イエローハット」創業者の鍵山秀三郎さんの<br />
オーディオセミナーを聞いていると、<br />
こんな言葉を紹介されていました。</p>
<p><strong><em>やらないうちに「わかった」というのは。わかり方が浅い<br />
「良いということがわかったらやる」という人は一生できない</em></strong></p>
<p>うまくいく保証を待っていても、<br />
そんなものはやってきません。</p>
<p>今年も残すところあとわずか…。<br />
来年になったら始めようと思っていることはありませんか？</p>
<p>だったら、今スグ始めて弾みをつけたほうがいいですよ。<br />
だって、年が明けたら、きっとこう考えてしまいますから、、</p>
<p><span style="font-size: 13pt;"><strong>「よし！正月休みが終わったら始めよう！！」</strong></span></p>
<p>ー飯村 匡博</p>
<p>PS.<br />
僕は、今年この方法で英語が話せるようになりました。<br />
あなたも今年中に初めませんか？<br />
きっと来年の夏前には、話せるようになりますよ！<br />
<a href="http://www.honjo-e.com/freeDVD/" target="_blank"><strong>http://www.honjo-e.com/freeDVD/</strong></a></p>
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		<title>ロイス直伝！どんな人とでも良好な関係を築く秘訣</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/658/</link>
		<comments>http://www.nextleader.jp/blog/658/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 08 Dec 2010 22:00:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[飯村 匡博]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[飯村匡博]]></category>
		<category><![CDATA[『７つの習慣』]]></category>
		<category><![CDATA[イチロー]]></category>
		<category><![CDATA[ロイス・クルーガー]]></category>
		<category><![CDATA[白鳳]]></category>
		<category><![CDATA[石川遼]]></category>

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		<description><![CDATA[１２月５日。 東京六本木。 ご存知、ネクストリーダーサミットが 開催されました。 このサミットのメインスピーカーの 一人であるロイス・クルーガー。 その日のロイス講演のメインテーマは、 コミュニケーション。 今回の講演で...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2010/12/20101209_blog.011.jpg" alt="ロイス・クルーガー" title="ロイス・クルーガー" width="160" height="240" class="alignright size-full wp-image-696" /></p>
<p>１２月５日。<br />
東京六本木。<br />
ご存知、ネクストリーダーサミットが<br />
開催されました。</p>
<p>このサミットのメインスピーカーの<br />
一人であるロイス・クルーガー。</p>
<p>その日のロイス講演のメインテーマは、<br />
コミュニケーション。</p>
<p>今回の講演では、かなり具体的なノウハウを<br />
話してくれていました。<br />
今日は、そのノウハウをほんの少しだけど、<br />
シェアしてみたいと思います。</p>
<p>タイトルにもあるように、<br />
<strong>『どんな人とでも良好な関係を築く秘訣』</strong></p>
<p>きっとあなたも興味のある内容だと思います。<br />
では、さっそくその秘訣を明かします。</p>
<p><span style="font-size: 16pt; color: rgb(255,0,0);">５つのポイント</span></p>
<p><strong>①相手の名前を呼ぶ</strong></p>
<p>話しかけるときに、いきなり用件を伝えるのではなく、<br />
まず、相手の名前を「～さん」と呼んでから、<br />
話始めます。</p>
<p>「おはようございます」と言われるよりも、<br />
「田中さん、おはようございます」というように、<br />
自分の名前を言われた方が気持ちいいですよね。</p>
<p><strong>②相手の目を見る</strong></p>
<p>これは、特に日本人で出来ていない人が多いです。<br />
一度、意識してみてください。<br />
結構、相手の目を見る事って出来ていないんだな、って気づくはず。。</p>
<p><strong>③心からの笑顔</strong></p>
<p>これは、もう当然ですよね。</p>
<p><strong>④「I love you 」 or 「 I like you 」の気持ちを持つ</strong></p>
<p><strong>⑤相手のユニークな点を褒める（褒められる点を探す）</strong></p>
<p>以上の５点でした。</p>
<p><span style="font-size: 16pt; color: rgb(255,0,0);">そんな事は知っている・・・？</p>
<p></span>おそらく、今の５つのポイントを読んで<br />
「おお～、それはスゴいノウハウだ～！！」<br />
と思った人は、ほとんどいないでしょう。</p>
<p>どれも当然だし、目からウロコの新事実というものでも<br />
ありません。</p>
<p>しかし、実際にロイスは、７０カ国以上の<br />
国籍も宗教、文化も違う国に「７つの習慣」の<br />
プログラムを広めているのです。</p>
<p>そんなロイスが、誰とでも良好な関係が築ける方法として、<br />
以上の５つのポイントを挙げているのです。<br />
と、いうことはこの方法は、確かにどんな相手にも<br />
通用する方法と言っても問題ありません。</p>
<p>改めて自分たちの日常を考えてみると、ロイスが挙げたような<br />
態度を誰に対しても接する事は、おそらくできていないのでは<br />
ないでしょうか。</p>
<p><span style="font-size: 16pt; color: rgb(255,0,0);">マスタリーへの道</span></p>
<p>ジェームスは言います。<br />
「マスタリーと呼ばれる人の特徴は、<br />
<strong>『基礎を飽きない』</strong>こと」</p>
<p>スゴい方法や、ノウハウを知っている人が、<br />
マスタリー（達人）になるわけではありません。<br />
基礎を繰り返し、しっかりと継続できる人が<br />
その道をマスターすることができるのです。</p>
<p><strong>・イチロー選手が週に１回しか素振りをしなくなっても、<br />
今の成績を維持できるでしょうか？<br />
・白鳳関が週に一度しかシコやテッポウをしなくなっても、<br />
今の強さを維持できるでしょうか？<br />
・石川遼選手が週に一度しか、クラブを振らなくても、<br />
今のプレーを維持できるのでしょうか？</p>
<p></strong></p>
<p>誰もが知っている方法を、<br />
誰よりもきっちりとやり続けるからこそ、<br />
一流と呼ばれるのではないでしょうか？</p>
<p>僕たちは、どの分野にいたとしても、<br />
やるべきことはそんなに難しい事ではありません。<br />
大切なことを、きちんと毎日続ける事が<br />
大切です。</p>
<p>きっとどこかに自分の知らない、<br />
魔法のようなノウハウがあるにちがいない！<br />
と、実在しない答えばかりを求めてしまってはいませんか？</p>
<p>本当に効果のある、結果が出る方法は、<br />
もう既に知っていることかもしれませんよ。</p>
<p>ー飯村匡博</p>
<p>PS.<br />
アメリカでかなり有名なコミュニケーション・説得の権威が<br />
語ったCDが無料でもらえます。基本的な事ですが、<br />
かなり濃い内容ですので、ぜひココからゲットしてみて下さい。</p>
<p>↓<br />
<a href="http://www.milteer.jp/lmc/lmc_letter_10.php">http://www.milteer.jp/lmc/lmc_letter_10.php</a></p>
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