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	<title>ネクストリーダー &#187; コンフォート・ゾーン</title>
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	<description>ネクストリーダー</description>
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		<title>もうひとりの自分</title>
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		<pubDate>Tue, 02 Nov 2010 22:00:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[morikane]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
		<category><![CDATA[コンフォート・ゾーン]]></category>

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				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignright size-full wp-image-415" title="Fotolia_21462257_Subscription_XXL" src="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2010/11/Fotolia_21462257_Subscription_XXL.jpg" alt="" width="150" height="132" /></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><span style="font-size: large;"><strong>■もうひとりの自分</strong></span></span></p>
<p>あなたは素晴らしいアイディアが閃いた後、<br />
 こんな風に思ったことはありませんか？</p>
<p>「どうせやっても無駄かもしれない。」<br />
 「こんなことをするとあとあと大変だ。」<br />
 「忙しいから時間が出来てからやろう。」</p>
<p>やったほうがいいのはわかっているのに<br />
 心のどこかにいるもうひとりの自分が<br />
 無意識でブレーキをかけます。</p>
<p>そして、もう一人の自分が勝利して<br />
 行動できなくなってしまうというわけです。</p>
<p>こうなってしまう原因の１つに<br />
 人間誰しもが持っているコンフォート・ゾーン<br />
 という考え方があります。</p>
<p><strong><span style="font-size: large;"><span style="color: #ff0000;">■コンフォート・ゾーン</span></span></strong></p>
<p>コンフォート・ゾーンとは<br />
 自分にとって居心地のよい領域のことです。</p>
<p>普段、人間は何かの行動をするときに<br />
 無意識のうちにコンフォート・ゾーンの中で<br />
 出来る行動をとります。</p>
<p>そのほうが楽だからです。</p>
<p>例えば、英語がチンプンカンプンな人にとって<br />
 外国人に話しかけられることは<br />
 とてもストレスになります。</p>
<p>だから、典型的な日本人は外国人を前にすると<br />
 ノーノーと言って逃げてしまいます。</p>
<p>これは英語を話すということがその人の<br />
 コンフォートゾーンの外側にあるからです。</p>
<p>しかし、当たり前の話ですが<br />
 どんなにその人が英語の必要性を理解していても<br />
 こういう行動をとっていると<br />
 いつまで経っても英語を話せるようになりません。</p>
<p>ところが、英語を話すということが<br />
 コンフォート・ゾーンの内側にある人は<br />
 無理なく外国人に応対することができます。</p>
<p>そもそも英語を話すことにストレスがないので<br />
 居心地良く行動できてしまうわけです。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><span style="font-size: large;"><strong>■ゾーンを広げる</strong></span></span></p>
<p>このことからもう一人の<br />
 悪魔の囁きの影響を減らして<br />
 行動の幅を広げるには</p>
<p>コンフォートゾーンを広げる必要がある</p>
<p>ということが分かります。</p>
<p>ジェームス・スキナーも</p>
<p>「もしあなたの目標や行動が<br />
 安心領域の中でできるものなら<br />
 その目標や行動は役に立たないだろう。」</p>
<p>と言っているように<br />
 自分のコンフォート・ゾーンに留まっていると<br />
 成長することはできないとも言えます。</p>
<p>成功者が行動できる理由は普通の人よりも<br />
 はるかにコンフォート・ゾーンが広いからです。</p>
<p>だから、自分がコンフォート・ゾーンにいるな<br />
 と感じたら思い切って自分が考えることと<br />
 逆の行動をとってみるのも重要です。</p>
<p>少しずつ自分にとってのコンフォート・ゾーンを<br />
 広げることで行動の幅は広がって<br />
 やがては成功者の行動力を身に付けることができるでしょう。</p>
<p>もし次に何か難しい選択を迫られたとき、<br />
 コンフォート・ゾーンに留まって<br />
 無難にやり過ごすこともできます。</p>
<p>その一方、コンフォート・ゾーンを<br />
 ほんのちょっと出た行動をとれば<br />
 自分を成長させることもできます。</p>
<p>あなたならどちらを選択しますか？</p>
<p>ー森兼</p>
<p>ＰＳ．<br />
 <a href="http://www.jamesskinner.jp/JMS.php" target="_blank">成功研究会</a>を聞いて<br />
 コンフォート・ゾーンを広げましょう。<br />
 <a href="http://www.jamesskinner.jp/JMS.php" target="_blank">http://www.jamesskinner.jp/JMS.php</a></p>
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