<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>ネクストリーダー &#187; ジェームス・スキナー</title>
	<atom:link href="http://www.nextleader.jp/blog/tag/%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%82%b9%e3%83%bb%e3%82%b9%e3%82%ad%e3%83%8a%e3%83%bc/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.nextleader.jp</link>
	<description>ネクストリーダー</description>
	<lastBuildDate>Sun, 24 Nov 2019 05:14:47 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=4.2.3</generator>
	<item>
		<title>夢を実現できない人・・・？</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/13901/</link>
		<comments>http://www.nextleader.jp/blog/13901/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 24 Aug 2014 22:00:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[飯村 匡博]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[飯村匡博]]></category>
		<category><![CDATA[ジェームス・スキナー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nextleader.jp/?p=13901</guid>
		<description><![CDATA[あなたはいくつ持っていますか？ 実現させたい夢が・・・。 僕にも、夢がたくさんあります。 行ってみたい国。 食べにいきたい店。 着てみたい服。 受けてみたいセミナー。 乗ってみたい車。 今のは、願望に近いかもしれませんが...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2011/04/merumaga_20110411_2.jpg"><img src="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2011/04/merumaga_20110411_2.jpg" alt="夢" title="夢" width="200" height="200" class="alignright size-full wp-image-1958" /></a></p>
<p>あなたはいくつ持っていますか？<br />
実現させたい夢が・・・。</p>
<p>僕にも、夢がたくさんあります。</p>
<p>行ってみたい国。<br />
食べにいきたい店。<br />
着てみたい服。<br />
受けてみたいセミナー。<br />
乗ってみたい車。</p>
<p>今のは、願望に近いかもしれませんが、<br />
長期的に実現させたいものだけが、<br />
「夢」というわけではありませんよね。</p>
<p>もちろん、長期的に実現させようとする<br />
「夢」も必要ですが、<br />
きっとあなたにも、短期的に実現させることができる<br />
「夢」もたくさんあることでしょう。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">あるビジネスマンの夢</span></p>
<p><a href="http://www.jamesskinner.jp/JMS.php">「成功研究会」</a>のジェームス・スキナーが行なった<br />
あるセミナーの会場で実際にあった会話です。</p>
<p>ジェームスは、その会場に集まった１５０人の<br />
ビジネスマンに質問をしました。</p>
<p>「もっと、お金が欲しい人は手を挙げて下さい」</p>
<p>ほとんどの人が手を挙げました。<br />
そして、茶色のスーツを着たある中高年の<br />
サラリーマンに尋ねました。</p>
<p>ジェームス<br />
　<strong>「そのお金は何に使いますか？</strong></p>
<p>しばらく考え込んで、彼は<br />
　<strong>「お金があったら世界旅行がしたい。いろんな所に行ってみたい」</strong></p>
<p>ジェームス<br />
　<strong>「どこに行きたいのですか？」</strong></p>
<p>サラリーマン<br />
　<strong>「アラスカかな・・・？」</strong></p>
<p>ジェームス<br />
　<strong>「アラスカに行くのにどのくらいお金がかかりますか？」</strong></p>
<p>サラリーマン<br />
　<strong>「１０万くらいでしょうか。」</strong></p>
<p>そこで、ジェームスは大笑いしました。<br />
なぜなら、そのセミナーの金額は１０万円以上だったからです。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">なぜ、実現させないの？</span></p>
<p>実際に、僕たちの叶えたい夢を見てみると、<br />
自分には、既にそれを実現させるための<br />
充分な資源を持っているのに、<br />
叶えていない夢が多くあることに気付きます。</p>
<p>仕事が忙しくて時間がない・・・<br />
そんな贅沢するほどのお金がない・・・<br />
一緒に行こうと思っている人とタイミングが合わない・・・</p>
<p>などと、言い訳を作ったり、<br />
自分の夢の実現を不必要に引き延ばしたり<br />
してしまったり・・・。</p>
<p>だ・か・ら、、、</p>
<p>「また、いつか都合の良い時が来たら実行しよ＝」</p>
<p>という結論に至ってしまうわけです。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">確実な法則</span></p>
<p>この法則は、かなり有名なので、<br />
おそらくあなたも一度は聴いたことがあるでしょう。</p>
<p>だけど、この法則は間違いありません。<br />
なので、この法則をよく読んで、何度も何度も<br />
自分に言い聞かせて下さい。</p>
<p>その、法則とは、、、</p>
<p><span style="font-size: 13pt;">「“いつか”は永遠にやってこない」</span></p>
<p>そう、僕たちが生きているのは「今」です。</p>
<p>思い立ったときに、行動しないと、<br />
いつまで経ってもその「夢」は実現されることは<br />
ありません。</p>
<p>もちろん、長期的な「夢」を実現させるのは、<br />
「今」ではないでしょう。</p>
<p>しかし、いつもいつも「夢の実現」を<br />
先延ばしにしたり、<br />
縮小させたり、<br />
諦めたり、していると、<br />
その“癖（くせ）”が付いてしまいます。</p>
<p>夢は、想い描くだけでなく、<br />
実現させるものです。</p>
<p>もし、あなたの夢リストに、<br />
今、実現させることが物理的に可能なものであれば、<br />
できるだけ早く、実行する具体的な予定を<br />
決めて下さい。<br />
そして、スケジュールに書き込んでください。</p>
<p>もちろん、仕事やら誰かの都合やら、<br />
いろんな障害があるでしょう。<br />
しかし、あなたが生きているのは、<br />
あなた自身の人生です。</p>
<p>自分自身の生きたい人生を生きる必要があるのです。</p>
<p>人生の最後になって、後悔しても、<br />
誰の責任でもありません。<br />
あなた自身が選んだ人生、<br />
あなたの責任です。</p>
<p>自分の夢リストがないなら、書き出してみて下さい。<br />
そして、どんどんどんどん実現させていって下さい。</p>
<p>そうすると、今度は夢を実現させる”癖（くせ）”というか、<br />
習慣みたいなものが付いてきます。</p>
<p>そして、結果的に長期的な夢も実現できるように、<br />
なってくるのです。</p>
<p>一度きりのあなたの人生。</p>
<p>周りの都合に合わせますか？<br />
それとも、自分の生きたい人生を生きますか？</p>
<p>ー飯村匡博</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.nextleader.jp/blog/13901/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>3</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>娘のことば、、</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/7945/</link>
		<comments>http://www.nextleader.jp/blog/7945/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 02 Dec 2012 21:45:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[飯村 匡博]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[飯村匡博]]></category>
		<category><![CDATA[X'mas]]></category>
		<category><![CDATA[ジェームス・スキナー]]></category>
		<category><![CDATA[体育参観]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nextleader.jp/?p=7945</guid>
		<description><![CDATA[２０１２年１１月某日 下の娘の幼稚園で、 体育参観がありました。 奥さんの体調が悪かったので、 代わりに僕が参加。 その日の内容は、 なわとびとボール遊び。 実は、うちの娘は、 それほど、なわとびが上手くないのです。 っ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>２０１２年１１月某日</p>
<p>下の娘の幼稚園で、<br />
 体育参観がありました。</p>
<p>奥さんの体調が悪かったので、<br />
 代わりに僕が参加。</p>
<p>その日の内容は、<br />
 なわとびとボール遊び。</p>
<p>実は、うちの娘は、<br />
 それほど、なわとびが上手くないのです。</p>
<p>ってか、全然上手くない。</p>
<p>最初、僕の目の前で飛んでくれたのですが、<br />
 まったくセンスを感じさせない<br />
 飛び方をしていたのです。</p>
<p>･･･もちろん、その姿は<br />
 とてつもなくカワイイものではあったのですが、、</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: #ff0000;">組対抗戦</span></p>
<p>そして、その後<br />
 ３つの組でのなわとび対抗戦が<br />
 始まったのです。</p>
<p>ルールは簡単</p>
<p>それぞれの組から４人ずつ<br />
 前に出て、なわを飛ぶ。</p>
<p>その１２人の中で最後まで<br />
 残った子どもが属している組が勝ち。</p>
<p>先に、5勝した組が優勝！<br />
 というもの。。</p>
<p>娘は、なわとびが上手いわけでもなく、<br />
 勝負事に関して、負けず嫌いさを<br />
 全面に出す子でもありません。</p>
<p>それほど期待もせずに、<br />
 遠くから見ていると、、、</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: #ff0000;">「残ってる、、？」</span></p>
<p>華麗に、そして軽やかに跳んでいる子や、<br />
 明らかに運動神経の塊のような子どもたちの横で、<br />
 下の娘は跳んでいました。</p>
<p>変な飛び方ですが、一生懸命に。。</p>
<p>早々に脱落するものだと思っていたのですが、<br />
 意外にも、まだ残っているのチビッコたちの数が<br />
 半分をきっても、まだ跳び続けていたのです。</p>
<p>おお～！！</p>
<p>あまりに予想外の奮闘に、<br />
 見入ってしまいました。。</p>
<p>結果、。</p>
<p>もちろん、だからといって、<br />
 最後まで残れるほど勝負の世界は甘くありません。</p>
<p>しかし、明らかにその時点での<br />
 自分の実力以上の力を出した娘に<br />
 対して、労いの言葉をかけました。</p>
<p>そして、その時に発した娘の言葉に、<br />
 僕は、ある気付きを得ることになったのです。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: #ff0000;">X’mas</span></p>
<p><em><strong>「今、がんばらないと、チビ象（今かわいがっているぬいぐるみ）の<br />
 プレゼントをサンタさんがくれないかなー、と思って、、、」</strong></em></p>
<p>そう、娘はぬいぐるみの<br />
 チビ象のためにがんばったのです。</p>
<p>もちろん、娘ががんばることと、<br />
 サンタさんが、ぬいぐるみにプレゼントを持ってきてくれることに<br />
 全くなんの因果関係もありません。</p>
<p>しかし、そのなわとび対抗戦をしている時の娘にとって、<br />
 自分ががんばることと<br />
 チビ象も喜ぶことが＝（イコール）だったわけです。</p>
<p>だから、娘は勝負の時に、<br />
 あんなにがんばれたし、<br />
 普段よりも、上手に長く跳べたのか？</p>
<p>ということに納得し、<br />
 この言葉を思い出したのです。</p>
<p><em><strong>「達成すべき理由が充分に大きくなれば、<br />
 どこかの時点で、あなたの脳は「よし、やろう！」と<br />
 叫び、行動を起こし始める。</p>
<p>大切なのは、その夢を実現させる動機が<br />
 充分であるかどうかだ！」</strong></em></p>
<p> ジェームス・スキナー</p>
<p>“なぜ”それを達成したいのか？<br />
 充分に強い理由があれば、<br />
 人はがんばれるんだな～、ということ。</p>
<p>それを、<br />
 小さな娘から、改めて気づくことができたのです。</p>
<p><strong>なぜ、その目標を達成したいのか？<br />
 なぜ、その目標を達成しないといけないのか？<br />
 その目標を達成することによって誰が喜んでくれるのか？</strong></p>
<p>そんな理由がバッチリ明確になっていれば、<br />
 人は、がんばれるんだと思います。</p>
<p>あなたの目標には、それを達成するための、<br />
 充分な”理由”はありますか？</p>
<p>ー飯村 匡博</p>
<p>PS.<br />
 僕の人生に最も大きな影響を与えてくれた<br />
 ジェームス・スキナー。<br />
 このCDでは他にもいろんな気付きが得られますよ！<br />
<a href="http://www.jamesskinner.jp/JMS.php" target="_blank">www.jamesskinner.jp/JMS.php</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.nextleader.jp/blog/7945/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>6</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>富をもたらす人物</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/4214/</link>
		<comments>http://www.nextleader.jp/blog/4214/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 04 Dec 2011 21:00:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[飯村 匡博]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[飯村匡博]]></category>
		<category><![CDATA[オーディオ学習]]></category>
		<category><![CDATA[ジェームス・スキナー]]></category>
		<category><![CDATA[フォトリーディング]]></category>
		<category><![CDATA[マインドマップ]]></category>
		<category><![CDATA[七田眞]]></category>
		<category><![CDATA[本城武則]]></category>
		<category><![CDATA[神田昌典]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nextleader.jp/4214/</guid>
		<description><![CDATA[約１０年前の話です。 当時、僕は営業マン。 セールスに携わるすべての人が そうであるように、僕も 常に、頭の中で、 「いかに売上を上げるのか？」 ということを考えていたのです。 アドバイス 僕は学生時代からの知り合いであ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2011/12/tomi.jpg"><img src="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2011/12/tomi.jpg" alt="tomi" title="tomi" width="230" height="281" class="alignright size-full wp-image-4222" /></a></p>
<p>約１０年前の話です。</p>
<p>当時、僕は営業マン。<br />
セールスに携わるすべての人が<br />
そうであるように、僕も<br />
常に、頭の中で、</p>
<p><strong>「いかに売上を上げるのか？」</strong></p>
<p>ということを考えていたのです。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">アドバイス</span></p>
<p>僕は学生時代からの知り合いである、<br />
友人にアドバイスを請いました。</p>
<p>「どうすれば、会社の売上を上げることができるのか？<br />
　何かいい方法知らないか？」</p>
<p>そこで、友人からある人物を紹介されたのです。<br />
聞けば、<br />
その人のアドバイスに従ったことで、<br />
友人の会社は、倒産を免れたということ。</p>
<p>それほど、その人のアドバイスは、<br />
実践的で効果的なものだったのです。</p>
<p>その人物とは、、、</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">神田昌典 さん</span></p>
<p>だったのです。<br />
恥ずかしながら、僕は、<br />
その時まで神田さんのことは知りませんでした。</p>
<p>神田さんは既に、何冊も本を出されているということで、<br />
どれから読めばいいかを聞き出そうとすると、、</p>
<p><strong>「とりあえず、全部読めば」</strong></p>
<p>という、なかなか硬派な答えが返ってきたので、<br />
本屋で神田さんの著書を見つけるたびに、<br />
購入し、読みふけっていたのでした。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">生涯で最も役に立つ習慣</span></p>
<p>僕は、神田さんの本からたくさんのことを学びました。<br />
そして、その中で最も<br />
僕の人生を向上をさせるために役立ったのが、<br />
ある習慣を身につけること、でした。</p>
<p>それが、、、、</p>
<p><strong>オーディオ学習</strong>だったのです。</p>
<p>僕は、この習慣を身につけてから、<br />
膨大な量の知識を得ることが出来ました。</p>
<p>生活における、<br />
<strong>すべての移動時間を</strong>この習慣にあてました。<br />
オーディオは、意識して聴くときも、<br />
無意識で入ってくる時も、<br />
常に、そして自動的に<br />
脳に有益な情報をインプットしてくれます。</p>
<p>新しい知識を教えてくれるのはもちろん、<br />
何度も繰り返し聴くことにより、<br />
自分の考え方や価値観を、<br />
良い方向に変えてくれるのです。</p>
<p>僕は、神田さんの本を読み、<br />
そして、神田さんのオーディオテープを<br />
聴くようになり、そこで紹介される<br />
ゲストの方たちのお話からも、<br />
人生を大きく変えられたのです。</p>
<p>例えば、、、</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">・<a href="http://www.jamesskinner.jp/JMS.php" target="_blank">ジェームス・スキナー氏</a></span><br />
これまでに最も、思想や生活スタイルに影響を受け、<br />
いまだに学びを与え続けてくれています。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">・故 七田眞氏</span><br />
子どもの能力の可能性、教育の重要性、<br />
そして、家族愛の大切さを教えてくれて、<br />
幼児教育の先生という職業をやってみようと考えさせられました。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">・<a href="http://www.honjo-e.com/freeDVD/index.php" target="_blank">本城武則氏</a></span><br />
英語教育に関するパラダイムシフトを与えてくれ、<br />
自分の人生において、情熱を捧げる使命を、<br />
明確にしてくれました。<br />
・・・</p>
<p>他にも、挙げればキリがありませんが、<br />
そういった普通では出会えないような人や、<br />
フォトリーディング、マインドマップなどの<br />
知識を紹介してくれたのが、<br />
神田昌典さんであり、<br />
オーディオ学習なのです。</p>
<p>もし、あなたがまだオーディオ学習をしていない、<br />
というのであれば、これだけは言わせて下さい。<br />
１２０％の自信をもって断言させていただきます。</p>
<p><strong>「オーディオ学習、絶対に始めるべきですよ！」</strong></p>
<p>&#8211; 飯村 匡博</p>
<p>PS.<br />
実は、その憧れの神田さんとジョイントビジネスを<br />
することになりました。</p>
<p>神田さんが活用している秘密の情報源を<br />
あなたもアクセスすることができますよ！</p>
<p><a href="http://123direct.info/tracking/af/296327/1Oyur88h-rFzN0Fm4/" target="_blank"><strong>先着1000名特典付き！神田昌典秘密の情報源</strong></a></p>
<p>PPS.<br />
ちなみに、１０年前に僕にアドバイスをくれたのが、<br />
今の会社のボスである小川です。<br />
真面目に生きていると、<br />
人の縁というが人生を作ってくれるんですね＝。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.nextleader.jp/blog/4214/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>5</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「好きな事がお金を生まない！どうすれば、、？」</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/2849/</link>
		<comments>http://www.nextleader.jp/blog/2849/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 26 Jun 2011 21:45:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[飯村 匡博]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[飯村匡博]]></category>
		<category><![CDATA[ジェームス・スキナー]]></category>
		<category><![CDATA[下鴨]]></category>
		<category><![CDATA[成功の９ステップ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nextleader.jp/2849/</guid>
		<description><![CDATA[先週お送りした 「１億ドルの質問」 http://www.nextleader.jp/2735/ に、次のような質問をいただきました。 ========================= 質問： 自分が情熱をかけたい事が...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2011/06/hatena.jpg"><img src="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2011/06/hatena.jpg" alt="hatena" title="hatena" width="213" height="271" class="alignright size-full wp-image-2887" /></a></p>
<p>先週お送りした<br />
「１億ドルの質問」<br />
<a href="http://www.nextleader.jp/2735/" target="_blank">http://www.nextleader.jp/2735/</a></p>
<p>に、次のような質問をいただきました。</p>
<p><strong></p>
<p>=========================<br />
質問：<br />
自分が情熱をかけたい事が、<br />
お金を生まない事の場合はどうしたらいいのですか。<br />
=========================</p>
<p></strong></p>
<p>質問をくれた、<br />
「滝つぼさん」 ありがとうございました。</p>
<p>上記のようなことを考えている方は、<br />
他にもたくさんおられるようです。</p>
<p>では、自分の好きなこと、情熱をかけたいことが<br />
お金を生まない事の場合は、<br />
どうしたらよいのでしょうか？</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">答え、、、</p>
<p></span><span style="font-size: 13pt;"><strong>「お金を生む形に変える」</strong></span></p>
<p>あまりにも、素っ気ない答えですいません。<br />
ただ実際、答えはこれしかないような気がします。</p>
<p>このメルマガを読んでくれている方は、<br />
勉強熱心な方が多いと思いますので、<br />
本を読む事が好きな方も多いでしょう、</p>
<p>しかし、読書が趣味だからといって、<br />
いくら本を読んでもお金は入りません。<br />
それは、当然です。</p>
<p>実は、僕も以前同じような状態でした。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">情熱がお金を生まない時代</span></p>
<p>ちょっと、僕自身の話をさせていただきます、。、</p>
<p>２０代の頃、ある程度収入もあり、<br />
京都の下鴨という、そこそこ良い地域に、<br />
一戸建てを買うことができました。</p>
<p>しかし、当時いろいろと自己啓発を勉強している時に、<br />
あなたもご存知の“ジェームス・スキナー”という強烈な人物に出会い、<br />
やがて「９ステップセミナー」に参加したのです。</p>
<p>そこで、「自分のパッションにつながる仕事をするべきだ！」と、<br />
それまでの仕事を辞めて、幼児教育の世界に挑戦することになったのです。</p>
<p>もちろん、未知の世界。<br />
昔からの子ども好きでもなかったので、<br />
子どもと接するのも、<br />
不慣れな状況。。<br />
とりあえず、”一生懸命やること”しかできないので、<br />
全ての事に全力を尽くしました。</p>
<p>しかし、この仕事、まったくお金を生まないのです。</p>
<p>当時、僕は新築一戸建てを買ったばかり、<br />
奥さんのお腹には、二人目の子ども、、<br />
毎月のように減る銀行残高、、、</p>
<p>実際に、一度は銀行残高０という快挙を成し遂げたのです！</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">１年３６４日</span></p>
<p>元旦を除いて、生活のために、<br />
仕事の他に２つのアルバイトを掛け持ちし、<br />
朝から晩まで働きました。</p>
<p>マラソンで「ランナーズハイ」という言葉があります。<br />
ある一定の距離を超えると疲労がなくなるという現象、、、</p>
<p>しかし、私は発見したのです。<br />
労働時間も１５時間を超えたあたりから、<br />
疲労感は消え去り、気分がハイになるんです。<br />
ご存知でしたか（笑）</p>
<p>しかし、当然の事ながら、<br />
このままではいけません</p>
<p>「成功の９ステップ」に参加して、<br />
貧乏になってしまっているのです。。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">「ちょっと待てよ・・・」</span></p>
<p>子育てが重要と言いつつ、<br />
子どもとの時間が取れない！<br />
これは、何かが間違っている</p>
<p>思い通りの結果が得られていないのなら、<br />
<span style="font-size: 13pt;">「アプローチを改善せよ」<br />
</span>これこそが、ジェームスの教えです。</p>
<p>僕はそこで、今の状況を変える「決断」をしました。<br />
アプローチの改善です。</p>
<p>不思議なことですが、「決断」することができれば、<br />
世界は次のステージを用意してくれます。</p>
<p>ベストなタイミングで、全ての物事は<br />
スムーズに進みました。</p>
<p>そして、今僕は、<br />
「国内外から最高の知識を提供する」ということを、<br />
「教育」ということをミッションに掲げるダイレクト出版で、<br />
情報を発信していく状況にいるのです。</p>
<p>結果として、これまで以上にたくさんの方に、<br />
ビジネスだけでなく、子育て、家族関係において<br />
大切なことを伝えていく機会を得る事ができているのです。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">３つのチェック</span></p>
<p>もちろん普通は、好きなことだけしていても<br />
お金にはならないでしょう。。。<br />
なので、次の３点をチェックしてみて下さい。</p>
<p>■今、楽しめること（楽しみ・快感）<br />
■それが将来のためになる事（意義・意味・目的意識）<br />
■自分の長所・強みを活かす事（強み・才能）</p>
<p>こう言った事を考えてみて、</p>
<p>「自分にピッタリの仕事はないだろうか、、」<br />
もしくは、、<br />
「人に価値を与える仕事を生み出せないだろうか、、」</p>
<p>と考える必要があります。<br />
もちろん、その答えが出るまでに、<br />
１日や２日では出てこないかもしれません。</p>
<p>しかし、その答えが出たときには、、、</p>
<p>自分の情熱を「仕事」という形で社会に提供できる方法を<br />
発見できた時には、、、</p>
<p>きっとあなたの人生は、<br />
これまで以上に充実したものになり、<br />
体の内面からエネルギーや使命感がわき出し、<br />
結果として、人生において、<br />
１億ドル相当の価値をうみだしてくれているでしょう。</p>
<p>ー飯村匡博</p>
<p>PS.<br />
何度もメルマガで登場している<br />
ジェームスは僕にとっての最大のメンターです。<br />
初めは著書の一読者でしかなかった僕が、<br />
今、こうして１０万人以上の方々に紹介できるのは、<br />
本当に幸せなことです。。。</p>
<p>今、セール期間中で、<br />
最もお得に「成功研究会」の全巻セットを<br />
手に入れる事ができます。<br />
絶対にこのチャンスを逃さないでください。<br />
<a href="http://www.jamesskinner.jp/JMY/closing_sale_2011/" target="_blank">http://www.jamesskinner.jp/JMY/closing_sale_2011/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.nextleader.jp/blog/2849/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>7</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>１億ドルの質問</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/2735/</link>
		<comments>http://www.nextleader.jp/blog/2735/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Jun 2011 21:50:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[飯村 匡博]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[リーダーの言葉]]></category>
		<category><![CDATA[飯村匡博]]></category>
		<category><![CDATA[「お金の科学」]]></category>
		<category><![CDATA[ウォーレン・バフェット]]></category>
		<category><![CDATA[ジェームス・スキナー]]></category>
		<category><![CDATA[タイガー・ウッズ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nextleader.jp/2735/</guid>
		<description><![CDATA[今週はジェームス・スキナーの 新刊本「お金の科学」を読んでいました。 そこで、とても素敵な言葉があったので、 シェアしてみたいと思います。 この言葉は、 「１億ドルの質問」と言われているもの。 この質問に答えることで、 ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2011/06/51CsfHttcUL.jpg" alt="" title="51CsfHttcUL" width="210" height="302" class="alignright size-full wp-image-2810" />
<p>今週はジェームス・スキナーの<br />
新刊本<strong>「お金の科学」</strong>を読んでいました。</p>
<p>そこで、とても素敵な言葉があったので、<br />
シェアしてみたいと思います。</p>
<p>この言葉は、<br />
「１億ドルの質問」と言われているもの。</p>
<p>この質問に答えることで、<br />
きっとあなたの成功する確率は大きく向上するはずです。</p>
<p>その質問とは、、</p>
<p><strong></p>
<p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>
<p>「今１億ドル（１００億円）を持っていたら、<br />
　　　　　　　　　私は一体、毎日何をするのか？」</p>
<p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>
<p></strong></p>
<p>つまり、もうお金を稼ぐ必要はない！<br />
イヤなことをして毎日過ごす必要はない！</p>
<p>という状態で、自分は何をしていたいのか？<br />
ということ。。</p>
<p>・タイガー・ウッズは、ゴルフをするでしょう、、<br />
・ウォーレン・バフェットは、優れた会社を探し、そこに投資し続けるでしょう、、<br />
・スティーブ・ジョブズは、新しい技術を最高に格好よく世界に送り出しているでしょう、、</p>
<p>ウォーレン・バフェットは、こうも言います。</p>
<p><strong></p>
<p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>
<p>「私と同じ立場、つまりお金はまったく意味がなかったとしたら、<br />
どうするかを考え、それをするようにお勧めしたい。</p>
<p>（中略）</p>
<p>人生の早い時点で、その理想に近づけば近づくほど、<br />
人生は楽しいものとなり、そして成功するに違いない。</p>
<p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>
<p></strong></p>
<p>あなたにとって、<br />
最高の情熱を引き出す活動は何ですか？</p>
<p>ー飯村匡博</p>
<p>PS.<br />
今、ジェームスが、<br />
「お金の科学」キャンペーンをやっています。<br />
このビデオもかなりスゴい内容ですので、<br />
今すぐチェックしてみてください！<br />
完全無料ですよ。<br />
↓<br />
<a href="https://www.truenorth.co.jp/money/index.php?code=9SOMD1" target="_blank">https://www.truenorth.co.jp/money/index.php</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.nextleader.jp/blog/2735/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>24</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>&#8220;がんばろう日本！”スポット</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/2154/</link>
		<comments>http://www.nextleader.jp/blog/2154/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 01 May 2011 21:30:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[飯村 匡博]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[飯村匡博]]></category>
		<category><![CDATA[GW]]></category>
		<category><![CDATA[がんばろう日本]]></category>
		<category><![CDATA[ジェームス・スキナー]]></category>
		<category><![CDATA[災害復興寄附金]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nextleader.jp/2154/</guid>
		<description><![CDATA[10連休！ という人もいるらしい、 今年のGW。 ひょっとしたら、たくさんの人がお出かけ中で、 このメルマガも、いつもに比べて、 読んでくれる人は少ないかもしれませんね。 ＊＊＊＊ ご存知の通り、今年の3月 東日本を大震...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2011/05/4dbed2e657457884e67137d3514119b3.jpg"><img src="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2011/05/4dbed2e657457884e67137d3514119b3.jpg" alt="日本" title="日本" width="187" height="140" class="alignright size-full wp-image-2220" /></a></p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">10連休！</span></p>
<p>という人もいるらしい、<br />
今年のGW。</p>
<p>ひょっとしたら、たくさんの人がお出かけ中で、<br />
このメルマガも、いつもに比べて、<br />
読んでくれる人は少ないかもしれませんね。</p>
<p>＊＊＊＊</p>
<p>ご存知の通り、今年の3月<br />
東日本を大震災が襲いました。<br />
そして、今徐々にではありますが、<br />
復興に向けて日本各地が、<br />
動き出しています。</p>
<p>今年のGWは、たくさんの施設で、<br />
東日本大震災の復興支援のため、<br />
入場料や売上の一部を義援金として、<br />
寄附していたり、チャリティイベントを<br />
開催しているスポットもたくさんあるようです。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">不謹慎！？</span></p>
<p>震災後、僕たちもチャリティキャンペーンを<br />
行ないました。<br />
<a href="http://www.the7habits.jp/freevideo/thanks.html"target="_blank">http://www.the7habits.jp/freevideo/thanks.html</a></p>
<p>今も継続しているものですが、<br />
売上の一部を「災害復興寄附金」として、<br />
被害に遭われた県にお送りするというものです。</p>
<p>しかし、一部の方からは、</p>
<p>＞「それはチャリティではない。」<br />
＞「売上を１円でも取ったりするのは、どうなの？」<br />
＞「チャンスとして捉えるのは、間違っている」</p>
<p>などという声をいただきました。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">あなたはどう思いますか？</p>
<p></span>その解釈は、人それぞれだと思います。<br />
何が正しくて、正しくないかは、<br />
決められる事ではないかもしれません。</p>
<p>このキャンペーンを見て、<br />
気分が悪く思う人もおられると思いますし、<br />
震災復興に向けて動き出している事を<br />
評価してくれる方もおられます。</p>
<p>それが、真実です。</p>
<p><span style="font-size: 16pt;">「出来事に意味はない」</span><br />
　　　          ジェームス・スキナー</p>
<p>出来事に意味はありません。<br />
意味を持たせるのは、人それぞれだということです。</p>
<p>リストラを体験しても、<br />
「もう生きていけない・・・」<br />
と思う人もいれば、<br />
「よし、自分のやりたかったビジネスを始めるチャンスだ！」<br />
と捉える人もいます。</p>
<p>試合に負けたとしても、、<br />
「もう自信をなくした・・・」<br />
という人もいれば、<br />
「これを糧に、もっと強くなろう！」<br />
と思う人もいます。</p>
<p>それと、同じように、<br />
同じ事をしていたとしても、<br />
賛同してくれる人もいれば、批判する人も出てくるのです。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">光と影</span></p>
<p>そして、残念なことに、<br />
あなたが有名になれば、なるほど、<br />
影響力が大きくなればなるほど、<br />
批判や障害が大きくなっていくのです。</p>
<p>そして、そこを超えなければ、<br />
人間として、さらに大きくなることができないのです。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">乗り越える力</span></p>
<p>それは、勇気と自信。</p>
<p>だって、どんなことをしても、<br />
批判する人は、必ずでてくるんです。<br />
そこで、怖じ気づいてストップしてしまうと、<br />
結局なにもしない人生で終わってしまいます。</p>
<p>だったら、自分が正しいと思う事を、<br />
勇気を持って、そして自信を持ってやるしかないと思うのです。</p>
<p>今回のチャリティも、</p>
<p><strong>・経済の流れを止めてはいけない<br />
・「７つの習慣」を拡めたい<br />
・そして、被災された県へ少しでも貢献したい</strong></p>
<p>ということで、始める事にしました。</p>
<p>批判のメールは、確かにちょっと傷つくものですが、<br />
それ以上に、実行する「意味」を理解しているので、<br />
ひるむ事はありません。</p>
<p>今、僕たちはやるべき事がたくさんあって、<br />
入ってくる情報が山ほどあって、<br />
何をすべきか分からない状態になることが<br />
いっぱいあると思います。</p>
<p>だけど、そんな時には、、、</p>
<p>一度立ち止まって、<br />
「自分は何をやるべきなのか？」</p>
<p>そういったことを自問してみるのも、必要かもしれませんね。</p>
<p><span style="font-size: 13pt;">ー飯村匡博</span></p>
<p><br ></p>
<p>PS.<br />
「出来事に意味はない」<br />
僕の人生に最も影響を与えた一人であるジェームス・スキナーの<br />
成功研究会全巻セットが、今GWセールで特別価格になっています。<br />
はっきり言って、<strong>オススメ</strong>です。<br />
<a href="http://www.jamesskinner.jp/GW_sale.php"target="_blank">http://www.jamesskinner.jp/GW_sale.php</a></p>
<p>僕は、もう10回くらい聞いていますが、<br />
まだまだ聞き続けています。成功する考えた方を、<br />
脳の奥まで染み込ませて下さい！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.nextleader.jp/blog/2154/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>9</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>夢を実現できない人・・・？</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/1930/</link>
		<comments>http://www.nextleader.jp/blog/1930/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 10 Apr 2011 21:45:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[飯村 匡博]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[飯村匡博]]></category>
		<category><![CDATA[ジェームス・スキナー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nextleader.jp/1930/</guid>
		<description><![CDATA[あなたはいくつ持っていますか？ 実現させたい夢が・・・。 僕にも、夢がたくさんあります。 行ってみたい国。 食べにいきたい店。 着てみたい服。 受けてみたいセミナー。 乗ってみたい車。 今のは、願望に近いかもしれませんが...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2011/04/merumaga_20110411_2.jpg"><img src="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2011/04/merumaga_20110411_2.jpg" alt="夢" title="夢" width="200" height="200" class="alignright size-full wp-image-1958" /></a>
<p>あなたはいくつ持っていますか？<br />
実現させたい夢が・・・。</p>
<p>僕にも、夢がたくさんあります。</p>
<p>行ってみたい国。<br />
食べにいきたい店。<br />
着てみたい服。<br />
受けてみたいセミナー。<br />
乗ってみたい車。</p>
<p>今のは、願望に近いかもしれませんが、<br />
長期的に実現させたいものだけが、<br />
「夢」というわけではありませんよね。</p>
<p>もちろん、長期的に実現させようとする<br />
「夢」も必要ですが、<br />
きっとあなたにも、短期的に実現させることができる<br />
「夢」もたくさんあることでしょう。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">あるビジネスマンの夢</span></p>
<p><a href="http://www.jamesskinner.jp/JMS.php">「成功研究会」</a>のジェームス・スキナーが行なった<br />
あるセミナーの会場で実際にあった会話です。</p>
<p>ジェームスは、その会場に集まった１５０人の<br />
ビジネスマンに質問をしました。</p>
<p>「もっと、お金が欲しい人は手を挙げて下さい」</p>
<p>ほとんどの人が手を挙げました。<br />
そして、茶色のスーツを着たある中高年の<br />
サラリーマンに尋ねました。</p>
<p>ジェームス<br />
　<strong>「そのお金は何に使いますか？</strong></p>
<p>しばらく考え込んで、彼は<br />
　<strong>「お金があったら世界旅行がしたい。いろんな所に行ってみたい」</strong></p>
<p>ジェームス<br />
　<strong>「どこに行きたいのですか？」</strong></p>
<p>サラリーマン<br />
　<strong>「アラスカかな・・・？」</strong></p>
<p>ジェームス<br />
　<strong>「アラスカに行くのにどのくらいお金がかかりますか？」</strong></p>
<p>サラリーマン<br />
　<strong>「１０万くらいでしょうか。」</strong></p>
<p>そこで、ジェームスは大笑いしました。<br />
なぜなら、そのセミナーの金額は１０万円以上だったからです。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">なぜ、実現させないの？</span></p>
<p>実際に、僕たちの叶えたい夢を見てみると、<br />
自分には、既にそれを実現させるための<br />
充分な資源を持っているのに、<br />
叶えていない夢が多くあることに気付きます。</p>
<p>仕事が忙しくて時間がない・・・<br />
そんな贅沢するほどのお金がない・・・<br />
一緒に行こうと思っている人とタイミングが合わない・・・</p>
<p>などと、言い訳を作ったり、<br />
自分の夢の実現を不必要に引き延ばしたり<br />
してしまったり・・・。</p>
<p>だ・か・ら、、、</p>
<p>「また、いつか都合の良い時が来たら実行しよ＝」</p>
<p>という結論に至ってしまうわけです。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">確実な法則</span></p>
<p>この法則は、かなり有名なので、<br />
おそらくあなたも一度は聴いたことがあるでしょう。</p>
<p>だけど、この法則は間違いありません。<br />
なので、この法則をよく読んで、何度も何度も<br />
自分に言い聞かせて下さい。</p>
<p>その、法則とは、、、</p>
<p><span style="font-size: 13pt;">「“いつか”は永遠にやってこない」</span></p>
<p>そう、僕たちが生きているのは「今」です。</p>
<p>思い立ったときに、行動しないと、<br />
いつまで経ってもその「夢」は実現されることは<br />
ありません。</p>
<p>もちろん、長期的な「夢」を実現させるのは、<br />
「今」ではないでしょう。</p>
<p>しかし、いつもいつも「夢の実現」を<br />
先延ばしにしたり、<br />
縮小させたり、<br />
諦めたり、していると、<br />
その“癖（くせ）”が付いてしまいます。</p>
<p>夢は、想い描くだけでなく、<br />
実現させるものです。</p>
<p>もし、あなたの夢リストに、<br />
今、実現させることが物理的に可能なものであれば、<br />
できるだけ早く、実行する具体的な予定を<br />
決めて下さい。<br />
そして、スケジュールに書き込んでください。</p>
<p>もちろん、仕事やら誰かの都合やら、<br />
いろんな障害があるでしょう。<br />
しかし、あなたが生きているのは、<br />
あなた自身の人生です。</p>
<p>自分自身の生きたい人生を生きる必要があるのです。</p>
<p>人生の最後になって、後悔しても、<br />
誰の責任でもありません。<br />
あなた自身が選んだ人生、<br />
あなたの責任です。</p>
<p>自分の夢リストがないなら、書き出してみて下さい。<br />
そして、どんどんどんどん実現させていって下さい。</p>
<p>そうすると、今度は夢を実現させる”癖（くせ）”というか、<br />
習慣みたいなものが付いてきます。</p>
<p>そして、結果的に長期的な夢も実現できるように、<br />
なってくるのです。</p>
<p>一度きりのあなたの人生。</p>
<p>周りの都合に合わせますか？<br />
それとも、自分の生きたい人生を生きますか？</p>
<p>ー飯村匡博</p>
<p>==＜PR＞======</p>
<p>ただいま、チャリティ企画を実施しております。<br />
「７つの習慣」DVDをご購入いただくと、<br />
そのうち５０００円が、今回の震災の被害に遭われた県へ<br />
「災害復興寄附金」として送らせていただきます。<br />
<a href="http://www.the7habits.jp/freevideo/thanks.html">http://www.the7habits.jp/freevideo/thanks.html</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.nextleader.jp/blog/1930/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>7</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>３２才</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/1594/</link>
		<comments>http://www.nextleader.jp/blog/1594/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 06 Mar 2011 21:45:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[飯村 匡博]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[飯村匡博]]></category>
		<category><![CDATA[FC]]></category>
		<category><![CDATA[ケンタッキーフライドチキン]]></category>
		<category><![CDATA[ジェームス・スキナー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nextleader.jp/1594/</guid>
		<description><![CDATA[あなたは、３２才よりも上ですか？ それとも下ですか？ もし、あなたが３２才を超えていて、 何かの分野においての世界的な権威でなければ、、、 「それは、あなたが勉強不足なだけです。」 かなり、挑発的な出だしで、 すいません...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2011/03/mailmagazine_20110307.png"><img src="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2011/03/mailmagazine_20110307.png" alt="ジェームス・スキナー" title="ジェームス・スキナー" width="200" height="200" class="alignright size-full wp-image-1599" /></a></p>
<p>あなたは、３２才よりも上ですか？<br />
それとも下ですか？</p>
<p>もし、あなたが３２才を超えていて、<br />
何かの分野においての世界的な権威でなければ、、、</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">「それは、あなたが勉強不足なだけです。」</span></p>
<p>かなり、挑発的な出だしで、<br />
すいません。</p>
<p>ジェームス・スキナーの話で<br />
とても興味深いモノがあったので、<br />
今日は、それを紹介しようと思います。</p>
<p>「読書」</p>
<p>もうこれは、人生においての、<br />
最も重要な習慣と言ってもよいでしょう。</p>
<p>僕たちは、常に学び続けなければ<br />
なりません。</p>
<p>２２才で大学を卒業し、<br />
そこで人生の学びも卒業してしまっては、<br />
その後の成長はありません。</p>
<p>なぜなら、ある専門家によれば、人間の知識は<br />
四年ごとに倍増しているからです。</p>
<p>つまり、現在の生活を現状維持するためだけでも、<br />
あなたの知識を4年で倍増させる必要があるということです。</p>
<p>新しい知識を学び、新しいスキルを身に付けて、<br />
新しいアプローチを試していく必要があるわけです。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">１日1時間</span></p>
<p>毎日読書してください。<br />
それも、自分の仕事に関するジャンルの本を。<br />
そうすれば、少なくとも1週間に1冊は、<br />
本を読めます。</p>
<p>それを1年間続けると、年間５０冊、<br />
自分の極めたい分野の本が読める事になりますよね。</p>
<p>それを、３年続けると、<br />
全国レベルのスペシャリストとして、<br />
活動することができるようになります。</p>
<p>そして、それを10年間続けると、、、</p>
<p>世界クラスの権威になることも可能なんです。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">「３２才になって世界的権威になっていなければ<br />
　　　それは単なる勉強不足です」　</span><br />
　　　　　　　　　　　　　ジェームス・スキナー</p>
<p>そう、２２才で大学を卒業し、<br />
それから、１日たった1時間。</p>
<p>自分の目指す分野の書籍を読み続ける事によって、<br />
３２才の若さで、世界的権威になる事ができるのです。</p>
<p>これは、別に不思議なことを言っているわけではありません。<br />
簡単な計算をすれば、出てくる数字です。</p>
<p>実際、今、あらゆる分野で、<br />
活躍している人たちも、その分野において、<br />
５００冊も本を読んでいる人、<br />
５００冊分の知識を持っている人は、<br />
そうそういないでしょう。</p>
<p>若くして成功している人も、<br />
才能や運や人脈などに恵まれていたから、<br />
というわけではなく、ただその分野について、<br />
人より長く学び続けているから、<br />
ということは少なくありません。</p>
<p>成功する人は、成功する習慣を身につけています。</p>
<p>僕たちは、毎日少しでも、<br />
夢を目標を実現するための活動に取り組んでいるでしょうか？</p>
<p>もちろん、２４時間常に目標達成のために、<br />
努力し続ける事は大変です。</p>
<p>オリンピックで金メダルを穫るような人たちは、<br />
それくらいの努力をしなければ、<br />
ならないのかもしれませんが・・・。</p>
<p>しかし、たった１日1時間の努力でも、<br />
10年で世界的な権威になることは、無茶な理論でも、<br />
ないわけです。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">３２才過ぎていても・・・</span></p>
<p>今から始めて、４２才になって世界的権威でも、<br />
よくないですか？</p>
<p>４０才を過ぎていても、、<br />
５０才を過ぎていても、、</p>
<p>だって、ケンタッキーフライドチキンの、<br />
カーネルサンダースが、FCビジネスを始めたのは、<br />
６５才からですよ。</p>
<p>で、もっと言えば、別に世界的権威までに、<br />
ならなくても、その分野において、<br />
成功することは、可能ですよね。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">どちらを選びますか？</span></p>
<p>「忙しい」<br />
「この分野は競争が激しい」<br />
「今からではタイミングが遅い」</p>
<p>できない理由を探すのは簡単です。</p>
<p>しかし、今から始めても、<br />
その習慣を３年、５年と続けていけば、<br />
どうなるでしょうか？</p>
<p>成功する習慣<br />
<span style="font-size: 13pt;">「１日1時間、自分の分野に関する本を読む」</span></p>
<p>今日から、始めてみませんか？</p>
<p>ー飯村匡博</p>
<p>PS.<br />
ジェームスも話を強調しているだけで、<br />
３２才で権威じゃないと、<br />
ホンマにおかしいわけではないですからね＾＾；</p>
<p>ただ、時間の使い方によって、<br />
僕たちが得る結果はかなり違ってきます。<br />
コヴィー博士が教える時間管理のビデオが無料で見れるのもあと３日！<br />
↓<br />
<a href="http://www.the7habits.jp/freevideo/">http://www.the7habits.jp/freevideo/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.nextleader.jp/blog/1594/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>15</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>成功できない理由？</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/1314/</link>
		<comments>http://www.nextleader.jp/blog/1314/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 Feb 2011 21:50:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[飯村 匡博]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[飯村匡博]]></category>
		<category><![CDATA[i-Pod]]></category>
		<category><![CDATA[オーディオ学習]]></category>
		<category><![CDATA[ジェームス・スキナー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nextleader.jp/1314/</guid>
		<description><![CDATA[通勤時間のi-Pod。 久しぶりに聴くジェームス・スキナーの 音声ＣＤ。 何度聴いても、そのたびに 新たな気付きや大切なことを再認識 させられるので、オーディオ学習は必須です。 そのとき聴いていた内容で、 夢を実現させる...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2011/02/jms20110209_03.png"><img src="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2011/02/jms20110209_03.png" alt="ジェームス・スキナー" title="jms20110209_03" width="200" height="200" class="alignright size-full wp-image-1326" /></a>通勤時間のi-Pod。<br />
久しぶりに聴くジェームス・スキナーの<br />
音声ＣＤ。</p>
<p>何度聴いても、そのたびに<br />
新たな気付きや大切なことを再認識<br />
させられるので、オーディオ学習は必須です。</p>
<p>そのとき聴いていた内容で、<br />
夢を実現させるための<br />
とても重要な<strong>「原則」</strong>を思いださせてくれたので、<br />
その内容を紹介してみたいと思います。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">パワフルな質問</span></p>
<p>おそらく、あなたにも夢や願望があるでしょう。</p>
<p>・もっと健康になりたい<br />
・もっとお金持ちになりたい<br />
・もっとかっこよくなりたい<br />
・もっとかわいくなりたい<br />
・もっと時間に余裕がほしい<br />
・もっと賢くなりたい</p>
<p>などなど、、、</p>
<p>挙げればキリがありませんね。</p>
<p>しかし、多くの人にとって、<br />
それがただの願望に終わってしまうのには、<br />
理由があるということなのです。</p>
<p>その理由は何かというと、<br />
一つの質問が抜けているから…</p>
<p>その質問とは、、、</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">「なぜ？」</span></p>
<p>そう、多くの人は、何かしら達成したい目標、夢があります。<br />
しかし、「なぜ」それを達成したいのか、<br />
という理由が抜けているから、それは達成されない、ということです。</p>
<p>「あなたはなぜ、もっと健康になりたいのでしょうか…？」<br />
「あなたはなぜ、もっとお金持ちになりたいのでしょうか…？」<br />
「あなたはなぜ、もっと賢くなりたいのでしょうか…？」</p>
<p>この質問に答える必要があるのです。</p>
<p>なぜもっとお金持ちになりたいのでしょう？</p>
<p>・もっとお金持ちになって、広い家に住みたいから・・・<br />
・もっとお金持ちになって、かっこいい車に乗りたいから・・・<br />
・もっとお金持ちになって、妻に素敵な服を買ってあげたいから・・・<br />
・もっとお金持ちになって、子どもに習い事をさせてあげたいから・・・<br />
・もっとお金持ちになって、家族でいろんな場所へ旅行に行きたいから・・</p>
<p>なぜ、なぜ、なぜ、なぜ・・・</p>
<p>この質問に対して、どんどんどんどん答えを探しているうちに、<br />
脳はある時点で「ON」の状態になるということなのです。</p>
<p>「そうか、私にはお金持ちになる理由がこれだけあるということは、<br />
お金持ちにならなければいけないんだ。」と</p>
<p>そうなれば、あとは自動的に、<br />
脳は、お金持ちになるための方法を探し、<br />
それを実行していくようになるということなのです。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">脳のカン違い</span></p>
<p>あなたの夢には、実現させるための理由がありますか？</p>
<p>もし、あなたの夢が実現されていないのであれば、<br />
それは、実現させるための充分な理由がないからかもしれません。</p>
<p>あなたの脳は、<br />
「&#8221;別に”、実現する理由もないんだから、現状のままでもいいでしょ」</p>
<p>とカン違いしている状態なのかもしれません。</p>
<p>夢を実現させるための理由。<br />
もし、今パッと思い浮かばないのであれば、、<br />
確実に、あなたの脳はカン違い状態でしょう。</p>
<p>であれば、ちょっと時間をとって、この質問の<br />
答えを考えてみてください。<br />
そして、たくさん書き出してみてください。</p>
<p><strong>「私は、なぜ＊＊＊＊＊を達成したいのか？」</strong></p>
<p>ー飯村 匡博</p>
<p>PS.<br />
来週は、達成する理由のちょっといい話を、<br />
紹介してみたいと思います。</p>
<p>PPS.</p>
<p>あなたが達成したいものが、「健康」であれば、<br />
このジェームスの音声<br />
「年をとらない！究極の健康法」は必聴ですよ。（今日で終了です。）<br />
<a href="https://www.jamesskinner.jp/valentine2011/">https://www.jamesskinner.jp/valentine2011/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.nextleader.jp/blog/1314/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>11</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>お金はコツコツ貯めないでください。</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/1240/</link>
		<comments>http://www.nextleader.jp/blog/1240/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 02 Feb 2011 21:50:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[飯村 匡博]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[飯村匡博]]></category>
		<category><![CDATA[お金]]></category>
		<category><![CDATA[ジェームス・スキナー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nextleader.jp/1240/</guid>
		<description><![CDATA[「毎月少しずつお金を貯めていきなさい。 そうすれば年末にはびっくりすることでしょう。 ・・・・ あまりの少なさに。」 アーネスト・ハスキンズ 僕は、このハスキンズという人を知りませんが、 この言葉にはとても衝撃をうけまし...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2011/02/merumaga20110203.jpg"><img src="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2011/02/merumaga20110203.jpg" alt="お金はコツコツ貯めないでください。" title="merumaga20110203" width="200" height="200" class="alignright size-full wp-image-1256" /></a></p>
<p><strong><span style="font-size: 13pt;">「毎月少しずつお金を貯めていきなさい。<br />
 そうすれば年末にはびっくりすることでしょう。</p>
<p>                      ・・・・  あまりの少なさに。」</span></strong><br />
                                      <span style="font-size: 13pt;">アーネスト・ハスキンズ</span></p>
<p>僕は、このハスキンズという人を知りませんが、<br />
この言葉にはとても衝撃をうけました。</p>
<p>ところで、僕は個人的に貯蓄には賛成ですし、<br />
それを続ける事によって、「お金は増えていくもの」<br />
と言う意識もつくので、実際にお金を<br />
引き寄せ始めるんじゃないかと思います。</p>
<p>しかし、実際に毎月ただただ銀行口座に、<br />
少しずつ貯め続けたとしても、<br />
微々たる額にしかならないというのは、<br />
事実でしょう。<br />
特に、最近の低金利であれば・・・</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">お金持ちはやっている・・・<br />
</span><br />
給料もらって、毎月少しずつ自分の銀行口座に<br />
貯金する。</p>
<p>これだけやって、お金持ちになっている人を<br />
僕は知りません。</p>
<p>もし例外が考えられるとしたら、<br />
高給をもらっている人でしょうか。</p>
<p>しかし、周りにいるお金持ちの人を見ていると、<br />
例外なく、</p>
<p><span style="font-size: 13pt;">・ビジネス<br />
・投資</span></p>
<p>このどちらかをしているのです。<br />
なので、もしあなたがお金持ちになりたいのであれば、<br />
もう、覚悟を決めて、どちらかをしなければ<br />
ならないわけですよ。<br />
（※もしくは、高給をもらえるように、<br />
　自分の仕事をがんばるか？）</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">お金のルール</p>
<p></span>サッカー、野球、バスケなどのスポーツ<br />
ピアノ、バイオリン、コーラスなど<br />
書道、華道、茶道などの芸術</p>
<p>どんなものでも、<br />
まずはルールを学び、<br />
上達するために練習します。<br />
しかも、ず～っと継続して。。</p>
<p>しかし、ことお金に関しては、<br />
ほとんどの人が無学であり、<br />
感覚的に使い続けます。</p>
<p>もし、あなたがバスケットボールの<br />
ルールを知らずに試合に出たとしたら、<br />
すぐに、「ダブルドリブル」や「トラベリング」などの<br />
反則をもらってしまうでしょうし、<br />
ましてや、ボールに触る事もできないでしょう。</p>
<p>スポーツでは、誰もが分かっている事も、<br />
なぜかお金のことは、ほとんどの人が、<br />
何も勉強しなくても自分はわかっていると思い込んでいるのです。</p>
<p>実際には、お金にもルールがありますし、<br />
扱い方に技術も必要でしょう。<br />
であれば、誰もがお金について学ぶ必要があると<br />
思いませんか？</p>
<p>お金について学ぶか？<br />
それとも、感覚的に使い続けるか？</p>
<p>あなたは、どちらを選びますか？</p>
<p>ー飯村 匡博</p>
<p>PS.<br />
僕の最大のメンターの一人である、<br />
<strong>ジェームス・スキナーのお金の講義が<br />
今なら無料</strong>で聴くことができます。<br />
<strong>２月5日まで</strong>ですので、ぜひココからチェックしてみて下さい。<br />
↓<br />
<a href="https://www.jamesskinner.jp/valentine2011/">https://www.jamesskinner.jp/valentine2011/</a>
</p>
<p>PPS.<br />
あ、それと何かの本に書いてありましたが、<br />
もう一つ、お金持ちになる方法を忘れていました。<br />
その方法とは、、</p>
<p><strong>お金持ちと結婚すること</strong>　</p>
<p>だそうです。</p>
<p>　</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.nextleader.jp/blog/1240/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>13</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
