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	<title>ネクストリーダー &#187; ダイエット</title>
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	<description>ネクストリーダー</description>
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		<title>ダイエットに成功する</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 22:00:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[杉本 恵洋]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
		<category><![CDATA[イメージ・トレーニング]]></category>
		<category><![CDATA[ダイエット]]></category>
		<category><![CDATA[ドーパミン]]></category>

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		<description><![CDATA[from　杉本 お産で、体重が、 １０キロ以上、増えてしまった知人がいます。 １年経っても、変わりません。 それで、ダイエットすることに、 したのだそうです。 食事量を減らすことと 運動量を増やすことで。 でも、食事の量...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2011/12/diet.jpg"><img class="alignright size-full wp-image-4544" title="diet" src="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2011/12/diet.jpg" alt="diet" width="200" height="301" /></a></p>
<p>from　杉本</p>
<p>お産で、体重が、<br />
 １０キロ以上、増えてしまった知人がいます。<br />
 １年経っても、変わりません。</p>
<p>それで、ダイエットすることに、<br />
 したのだそうです。</p>
<p>食事量を減らすことと<br />
 運動量を増やすことで。</p>
<p>でも、食事の量を減らすことが、<br />
 つらくて、つらくて、<br />
 仕方がなかったそうです。</p>
<p>結局、スタイルに、自信が持てなくても、<br />
 お腹がすいて、惨めな思いをするよりは、<br />
 太っていて、幸せな方が良いと、<br />
 思うようになりました。</p>
<p>実際、おいしいものを食べた後は、<br />
 ドーパミンという脳内感動物質が、<br />
 脳に分泌されて、<br />
 幸せな気分に浸れるのです。</p>
<p><span style="font-size: large;"><span style="color: #ff0000;">そうです、努力のいらない、<br />
 幸せな気分に浸れる方法です。</span></span></p>
<p>ダイエットをやめて、<br />
 数週間、体重は、増え続けたのですが、<br />
 やはり、健康のためにも、今の体重では<br />
 いけないと思い続けていました。</p>
<p>あるとき、努力することで、ドーパミンを出し続ける、<br />
 効果的な方法を、思いついたのです。</p>
<p>着られなくなった、お気に入りの洋服を出して来て、<br />
 それを、部屋のよく見えるところに、<br />
 かけておくことにしたのです。</p>
<p>毎朝、起きたときに、この洋服を眺め、<br />
 もう１度、それを着られるようになった、<br />
 自分の姿を想像してみました。</p>
<p>毎日、毎日、それを繰り返しました。<br />
 この方法でも、ドーパミンが出てくるのです。</p>
<p>すると、意欲がわいて来て、<br />
 ダイエットに、もう１度、<br />
 挑戦してみようと思い始めたのです。</p>
<p>大好きなアイスクリームや、ケーキを食べて、<br />
 幸せな気分に浸るのではなく、<br />
 未来の自分の理想の姿に集中することで、<br />
 ドーパミンを出して、モチベーションを、<br />
 維持し続けたのです。</p>
<p>そして、とうとう、<br />
 出産前の体重に、戻ることができました。</p>
<p>それは、自分の理想の姿を、<br />
 明確に描いたからできたと、<br />
 彼女は言っていました。</p>
<p>ここに、<a href="イメージ・トレーニング" target="_blank">イメージ・トレーニング</a>の極意が、<br />
 隠れていると言えます。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><span style="font-size: large;">それは、「手に入れたい最終結果に集中する」と、</span></span><br />
 イメージの力は、ますます効果を発揮する<br />
 と言うことです。</p>
<p>そうです。「こうなってしまった姿」を、<br />
 くっきりと、イメージするのです。</p>
<p>企業のビジョンを、よく見る機会があるのですが、<br />
 「ナンバーワンになる」とか、<br />
 随分、曖昧な表現が多いものは、<br />
 実現性が低いはずです。</p>
<p>「こうなってしまった未来の姿」が、<br />
 見えていないからです。</p>
<p>それに比べて、最近亡くなった、<br />
 アップル社の元CEOの、スティーブ・ジョブズは、<br />
 「すべてのデスクに、コンピューターが乗っている」ところを、<br />
 イメージしていました。</p>
<p>とっても、明確ですよね。</p>
<p>ですから、そこに至る道も見えてくるのです。</p>
<p>明確にイメージできないことは、<br />
 実現できないのです。</p>
<p>目を閉じて、<br />
 まぶたの裏に、<br />
 自分の理想の姿が、見えるようになれば、<br />
 その理想の姿に向かって、<br />
 進めるようになるのです。</p>
<p>育自コンサルタント</p>
<p>−自分を育てるお手伝い−<br />
 杉本恵洋（すぎもと　しげひろ）</p>
<p>
PS:イメージの力は大きいですね。<br />
あなたもこのプログラムで是非<br />
よりよいセルフイメージを身につけて下さい。</p>
<p><a href="http://www.0stresslife.com/zrl/" target="_blank"><strong>http://www.0stresslife.com/zrl/</strong></a></p>
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		<title>デブ親父、ダイエットに成功。その理由は…、</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/1331/</link>
		<comments>http://www.nextleader.jp/blog/1331/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 13 Feb 2011 21:50:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[飯村 匡博]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[飯村匡博]]></category>
		<category><![CDATA[ダイエット]]></category>
		<category><![CDATA[モチベーション]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nextleader.jp/1331/</guid>
		<description><![CDATA[男の体重は５５キロオーバー。 ダイエットが必要です。 もちろん、彼は知っていました。 自分のとるべき食事。 するべき運動。 望ましい生活習慣。 おそらく僕たちの誰もがダイエットに 必要なことを知っています。 体重を減らす...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2011/02/mailmagazine_20110214.jpg"><img src="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2011/02/mailmagazine_20110214.jpg" alt="デブ親父、ダイエットに成功。その理由は…、" title="mailmagazine_20110214" width="200" height="200" class="alignright size-full wp-image-1333" /></a>男の体重は５５キロオーバー。<br />
ダイエットが必要です。<br />
もちろん、彼は知っていました。</p>
<p>自分のとるべき食事。<br />
するべき運動。<br />
望ましい生活習慣。</p>
<p>おそらく僕たちの誰もがダイエットに<br />
必要なことを知っています。<br />
体重を減らす方法を知っています。</p>
<p>しかし、この男性はそんな気分ではなかったのです。<br />
やりたくなかった。痩せる気がなかった。<br />
本気で痩せなければならない、と<br />
思えなかったのです。</p>
<p>ある日のこと。<br />
彼の娘の体調が優れませんでした。<br />
彼は、娘を病院に連れて行き、<br />
検査をしたのです…。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">検査結果</span></p>
<p>医師はこう言いました。</p>
<p><span style="font-size: 13pt;">「腎臓移植が必要です」</span></p>
<p>すぐに適合者を見つけるために、<br />
検査をしました。<br />
当然、最初は両親や兄弟を調べます。</p>
<p>数週間の後、<br />
適合者が見つかりました。</p>
<p>医師は、その男性に告げました。<br />
「良い知らせと悪い知らせがあります。<br />
良い知らせは、あなた（父）が適合者であること。<br />
悪い知らせは、あなたが太りすぎで<br />
手術ができないということ。」</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">父の回答</span></p>
<p>「わかりました。いつまでに何キロ痩せればいいのですか？」</p>
<p>医者は、<br />
「９ヶ月で３４キロ痩せてください」と答えたのです。</p>
<p>もちろん、彼は痩せました。<br />
これまで、実行しなかったダイエットをして、<br />
34キロのダイエットに成功したのです。</p>
<p>その男性は、行動するための理由を見つけたからです。<br />
最愛の娘の命を救うという理由を見つけたからです。</p>
<p>「やりたい」「やりたくない」という<br />
感情ベースから抜け出して、やるべき理由を<br />
認識して、理性的に行動したのです。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">やる気は、気持ちの問題？</span></p>
<p>僕たちは、何かを始める、実行するときに、<br />
やる気、モチベーションが必要だと思っています。</p>
<p>一時的に自分を奮い立たせ、無理やりにでも、<br />
やる気を出そうとしてしまいます。</p>
<p>しかし、やる気やモチベーションというのは、<br />
実は<span style="font-size: 13pt;">「感情」の問題ではなく、</span>自分でその必要性を認識する<br />
という<span style="font-size: 13pt;">「理性的」なモノ</span>だったのです。</p>
<p>行動できないとき、僕たちは</p>
<p>「やる気が出ない」<br />
「モチベーションがあがらない」<br />
「そんな気分じゃない」</p>
<p>と気分の問題のように思いがちですが、<br />
実は、それにはやるべき理由がないからだったのです…</p>
<p>たとえ、行動を起こさなかったとしても、<br />
何の影響もでないから行動しない、というわけなのです。。</p>
<p>「やる気」や「モチベーション」を起こすには、<br />
気合や意志の力が必要なのではなく、行動を起こすための<br />
「理由」こそが必要なのです。</p>
<p>もう一度、自分の夢を思い返してみてください。。<br />
あなたの夢には、それを実現させるための<br />
充分な理由があるでしょうか？</p>
<p>もし、充分な理由がなく、ただの&#8221;願望&#8221;になってしまっているのなら、<br />
その夢に、実現させるべき「理由」をぜひ、考えてみてください。<br />
きっと、あなたも自分の行動力に驚くはずですよ…。</p>
<p>ー飯村 匡博</p>
<p>PS.<br />
このお話は、このシリーズを参考にしました。<br />
人間関係のコミュニケーションのみならず、<br />
たくさんの気付きが得られますよ。<br />
↓<br />
<a href="http://www.milteer.jp/lmc_d">www.milteer.jp/lmc_d</a></p>
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