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	<title>ネクストリーダー &#187; レット症候群支援機構</title>
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	<description>ネクストリーダー</description>
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		<title>小さな笑顔を救うため、、、</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/3041/</link>
		<comments>http://www.nextleader.jp/blog/3041/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 10 Jul 2011 21:45:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[飯村 匡博]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[飯村匡博]]></category>
		<category><![CDATA[レット症候群]]></category>
		<category><![CDATA[レット症候群支援機構]]></category>

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		<description><![CDATA[「正直に言うと、、、 最初は不純な動機なのかもしれません。」 , , 豊かになる法則 多くの成功法則系の本や、 自己啓発系の本に、 よく書いてある法則です。 「豊かになりたければ、 　自分が豊かであることを、 　宇宙に伝...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2011/07/1.jpg"><img src="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2011/07/1.jpg" alt="1" title="1" width="227" height="301" class="alignright size-full wp-image-3048" /></a></p>
<p><em>「正直に言うと、、、<br />
最初は不純な動機なのかもしれません。」</em></p>
<p>,<br />
,</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,3,12);">豊かになる法則</span></p>
<p>多くの成功法則系の本や、<br />
自己啓発系の本に、<br />
よく書いてある法則です。</p>
<p>「豊かになりたければ、<br />
　自分が豊かであることを、<br />
　宇宙に伝えなさい」</p>
<p>具体的な行動で言えば、<br />
もっともわかりやすいのは「寄附」</p>
<p>で、現在僕の周りには、<br />
結構な割合でお金持ちの方がおられますが、<br />
結構な割合で「寄附」をされている方がおられるのです。</p>
<p>目安としては、自分の収入の１０％というのが、<br />
一般的だそうですが、、、</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,3,6);">寄附がお金を引き寄せる理由</span></p>
<p>なぜ、「寄附」という行為がお金を引き寄せるのかというと、<br />
「自分は必要以上に持てるものである」<br />
というサインを宇宙、あるいは自分自身の深層意識に対して、<br />
メッセージを送るからだそうです、</p>
<p>逆に、与えない人は、<br />
「自分には人に与えるほど十分なお金がないんだよ」<br />
と自分に言い聞かせているということになるそうです。<br />
つまり、自分自身に”貧しい”というサインを送っている、<br />
ということになるのです。</p>
<p>実際にかなり実践的なビジネスノウハウを、<br />
教えているようなバリバリのビジネスパーソンや、<br />
精神論やオカルト系の考えを嫌うような人でも、<br />
与える事の、、というか「寄附すること」の<br />
効用を語っているのです。</p>
<p>しかも、これはある特定の国で、<br />
言われているということではなく、<br />
経済的に成功している人の間では、<br />
全世界的に言われているようなのです。</p>
<p>もちろん、「寄附したいけど余裕は無いんだよ」とか、<br />
「１０％も寄附したら、生活ができない！」という人も<br />
おられるでしょう。</p>
<p>ただ、１０％である必要はないのですが、<br />
どうやら、お金がない時代から、<br />
寄附はする必要があるそうです。</p>
<p>僕は”お金持ち”というわけではないですが、<br />
その話を聞いてからというもの、<br />
どこかに寄附できる場所はないだろうか、と<br />
常に探すことが習慣になりました。</p>
<p>もちろん、見返りを求めて、、<br />
この寄附が何倍にもなって還ってくるのかな～、<br />
という期待も込めて、、、ですが。。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,3,6);">１冊の小冊子<br />
</span><br />
その日、家に帰ってポストを覗くと、<br />
地域発行の広報誌が入っていました。</p>
<p>もちろん、全く興味がないので、<br />
10秒くらいで内容を確認したら捨てようと、<br />
パラパラっとめくってみると、、、</p>
<p>こんな言葉が、目に飛び込んできました</p>
<p><span style="font-size: 13pt;">「レット症候群」</span></p>
<p>記事を読んでみると、その病気は<br />
生後６ヶ月から１才半までの間の女の子にのみ起こる<br />
進行性の神経疾患だそうです。</p>
<p>日本での患者数（女の子）約５０００人。</p>
<p>社会的に認知されていないため、<br />
国などから支援を受けるのも、<br />
難しい現状。</p>
<p>その記事では、<br />
レット症候群と診断された女の子のお父さんが、<br />
病気のことを多くの方に知ってもらって、<br />
予防・治療法が確立されるようになってほしいと、<br />
NPO法人を立ち上げ活動されていることが、紹介されていました。</p>
<p>その女の子のお父さんの年齢は、<br />
僕と同じくらいでした。</p>
<p>子どもを持つ同じ年代の親として、<br />
その記事を読んだとき、<br />
とても身近な出来事のように感じました。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,3,12);">「何か協力できることは、？」</span></p>
<p>それで今、４６,７００人以上の方に読んでもらっている<br />
このメルマガ「ネクストリーダー」で、<br />
紹介させていただいているのです。</p>
<p>今日の記事のような金運に関連づけた紹介の方法は、<br />
不謹慎かもしれません。</p>
<p>そこは、すいません。</p>
<p>また、もちろん日本や世界中には、<br />
他にも助けを必要とされている方も、<br />
たくさんおられると思います。</p>
<p>しかも、僕たちが貢献できることは少ないかもしれません。<br />
ほとんど、影響を与えることもできないかもしれません。<br />
だけど、ここであなたに”ご提案”したいと思います。</p>
<p>あなたも「寄附」を習慣づけてみませんか？</p>
<p>最初に紹介したように、<br />
初めは、見返りを求めるための、<br />
自分をより豊かにするための寄附でも<br />
良いと思います。</p>
<p>この寄附をすることで、自分がもっと豊かになる！<br />
と期待するのでもいいのかもしれません。</p>
<p>寄附している自分ってかっこいいって、<br />
自分に酔いしれるだけでもいいかもしれません。</p>
<p>最初は不純な動機でも良いんだと思います。</p>
<p>だって、その寄附金によって、結果的に、<br />
それを必要としている人に、<br />
渡す事ができたりするのですから、、、。</p>
<p>ー飯村匡博</p>
<p>PS.<br />
１４７０円のこの本を５００円で買うと、<br />
購入金額の全額が東北地方への寄附金になります。<br />
<a href="http://123direct.info/tracking/af/249353/Z4NzTLDr/"target="_blank">http://123direct.info/tracking/af/249353/Z4NzTLDr/</a></p>
<p><em>※今日の記事でレット症候群に興味を持たれた方は、<br />
よかったら「レット症候群」「支援機構」などで、<br />
調べてみてください。</em></p>
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