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	<title>ネクストリーダー &#187; ロード・オブ・ザ・リング</title>
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	<description>ネクストリーダー</description>
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		<title>名優</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Mar 2012 22:00:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[岡崎 哲也]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
		<category><![CDATA[ロード・オブ・ザ・リング]]></category>

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		<description><![CDATA[FROM：岡崎哲也 最近、見た映画やドラマで心に残っているものは何ですか？ 映画は、ハリウッド映画のようにハラハラドキドキ、 美男美女がカーアクションやドンパチやったりする ド派手な映画もあれば、韓流映画のように情緒に富...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>FROM：岡崎哲也</p>
<p>最近、見た映画やドラマで心に残っているものは何ですか？</p>
<p>映画は、ハリウッド映画のようにハラハラドキドキ、<br />
美男美女がカーアクションやドンパチやったりする<br />
ド派手な映画もあれば、韓流映画のように情緒に富み<br />
示唆を与えてくれる映画もあれば、日本映画のように<br />
素朴で心温まるものもありますよね。</p>
<p>そこでもし、あなたが映画の主人公だとしたら、<br />
どのような脚本をデザインしますか？</p>
<p>「いえいえ、私の人生はそんなに大そうなものでは<br />
ありませんよ」と言われるかもしれませんね。</p>
<p>でも思い出してみてください。</p>
<p>今まで、野球やサッカー、バスケットやバレー、<br />
剣道や柔道、絵画や書道、作文に一所懸命、<br />
打ち込んだこと。</p>
<p>あるいは誰かの応援に夢中になったこと。</p>
<p>悔しくて悔しくて涙が止まらなかった時のこと。</p>
<p>初めて感動でうち震えた時のこと。</p>
<p>高校や大学の文化祭、社会人になってからの合コン。</p>
<p>好きだった異性の気を引こうとして、いいところを<br />
見せようと張り切ったこと。（笑）</p>
<p>結局、砕け散ったけど、自分の潔ぎ良さに、自分で<br />
自分を褒めてやりたいと思ったこと。</p>
<p>あなたも思い起こせば、人に誇れるものがたくさん<br />
あるのではないでしょうか？</p>
<p>実は私たちは、過去の記憶として忘れてしまっている<br />
だけなんですよね。</p>
<p>“今、あなたはドラマのどの部分を演じていますか？”</p>
<p>もしかしたら、トンネルの中を彷徨っている<br />
シーンかもしれない。</p>
<p>もしかしたら、まさに起死回生のV字回復シーン<br />
かもしれない。</p>
<p>もしかしたら、「いつか、きっと・・・」と、<br />
夢・目標、志を胸に秘め、情熱の炎がメラメラ<br />
燃え上がって行動しているシーンかもしれない。</p>
<p>どん底のギリギリの状態、もう一貫の終わりかと<br />
思ったその瞬間にトンネルの先にキラッと光が<br />
見えてきて、一気にオセロがパタパタとひっくり返る。</p>
<p>過去の場面の点と点がつながって線となり、<br />
線と線が面となり、過去の全てがつながっていく。<br />
人生のパズルが組み上がっていく。</p>
<p>この瞬間に人生のエッセンスが凝縮されている<br />
ように感じませんか？</p>
<p>以前、ロード・オブ・ザ・リング（３部作）という<br />
ヒット映画があったのを覚えていますか？</p>
<p>２作目の『２つの塔』で、人間とエルフ同盟に対して、<br />
オーク族の大軍が攻め入ってきます。</p>
<p>オークを倒しても倒しても、多勢に無勢。</p>
<p>城門、砦が次々と落とされ、もう終わりかと思った<br />
瞬間に、白の魔法使い ガンダルフが白馬に乗って<br />
援軍を率いて来るシーンがありました。</p>
<p>その時、私は、歯をギリギリさせながら、最後の最後で<br />
援軍が来て胸を撫で下ろしました。（笑）</p>
<p>人生も同じようなものではないでしょうか？</p>
<p>ところで、あなたがどん底の時にどうやって乗り越えて<br />
きたでしょうか。</p>
<p>その時、救いの手を差し伸べてくれた人は誰ですか。</p>
<p>そこであなたの人生を１本の映画として作るとしたら<br />
どのように脚本をデザインしますか？</p>
<p>そんな事を強力にイメージしながら行動すると、<br />
より毎日がエキサイティングになりますよ。</p>
<p>セルフイメージコンサルタント<br />
岡崎哲也</p>
<p>PS.セルフイメージの改善で<br />
あなたは新しい脚本を作ることができるでしょう。<br />
<a href="http://www.0stresslife.com/zrl/" target="_blank">http://www.0stresslife.com/zrl/</a></p>
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		<title>リミット２４時間</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/4908/</link>
		<comments>http://www.nextleader.jp/blog/4908/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 05 Feb 2012 21:45:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[飯村 匡博]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[飯村匡博]]></category>
		<category><![CDATA[「論語と算盤」]]></category>
		<category><![CDATA[ロード・オブ・ザ・リング]]></category>
		<category><![CDATA[中村文昭]]></category>
		<category><![CDATA[渋沢栄一]]></category>

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		<description><![CDATA[３本、 全部で１０時間。 超大作 『ロード・オブ・ザ・リング』を あなたは、どれだけ短時間で観ることが できるでしょうか？ しかも、平日に、、 一本の電話から、、 僕の好きな本の一つに、 「お金でなく、人のご縁ででっかく...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4763195085/ref=as_li_qf_sp_asin_tl?ie=UTF8&#038;tag=directg-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=1211&#038;creativeASIN=4763195085" target="_blank"><img src="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2012/02/nakamura1.jpg" alt="nakamura" title="nakamura" width="172" height="259" class="alignright size-full wp-image-4924" /></a></p>
<p>３本、<br />
全部で１０時間。</p>
<p>超大作<br />
『ロード・オブ・ザ・リング』を<br />
あなたは、どれだけ短時間で観ることが<br />
できるでしょうか？</p>
<p>しかも、平日に、、</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">一本の電話から、、<br />
</span><br />
僕の好きな本の一つに、<br />
「お金でなく、人のご縁ででっかく生きろ！」<br />
という本があります。</p>
<p>その本の著者である中村文昭さんに、<br />
ある日師匠から電話がかかってきました。</p>
<p><em>「『ロード・オブ・ザ・リング』という<br />
　重要なメッセージ込められた素晴らしい映画があるから、<br />
　時間があるときにみておいてくれ」</em></p>
<p>先程も述べましたが、<br />
全作合わせて約１０時間。</p>
<p>これだけの時間を確保するのは、<br />
なかなか簡単なことではありません。</p>
<p>もちろん、師匠は”時間があるときに、、”と<br />
言ってくれているので、<br />
今スグに観ないといけないわけではありません。</p>
<p>とはいえ、わざわざ電話して、<br />
勧めてくれている映画。<br />
どれだけ早く観るかを試されていると、<br />
判断し、すぐにチェックすることしたというのです。</p>
<p>しかし、中村さんは、<br />
午後の２時にその電話を受け取り、<br />
夕方には講演先の広島に行かなければ<br />
なりませんでした。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">中村さんのとった行動は？</p>
<p></span>まず宿泊先のホテルに電話。<br />
部屋にビデオがあるか？確認。<br />
↓<br />
ホ「ない」<br />
↓<br />
中「用意してくれ」<br />
↓<br />
ホ「無理」</p>
<p>なかなか絶望的な展開</p>
<p>しかし、ここで引き下がらず、<br />
なおも電話口で、</p>
<p>「電気屋でビデオを買ってください。<br />
お金は払います。お礼もします。<br />
従業員さんの控え室にあれば、<br />
一晩だけでも貸して下さい。」</p>
<p>と、なんとかビデオの確保に成功。</p>
<p>講演が終了後、ホテルに戻り<br />
ほぼ徹夜で、２本のビデオを観て、<br />
第三部を、翌朝一番の上映に駆けつけ、<br />
午後１時に全てを見終えたそうです。</p>
<p>
ここまでの所要時間は２４時間弱</p>
<p>さっそく、師匠に電話をすると、<br />
一言</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">「合格」<br />
</span><br />
おそらく僕たちは、誰もが、<br />
尊敬する人や、憧れの人がいると思います。</p>
<p>また、憧れていなくても、<br />
上司や師匠みたいな方がアドバイスをくれることや、<br />
何かしらのオススメを教えてくれることが<br />
あると思います。</p>
<p>しかし、それを実際に試す人は<br />
どれだけいるでしょうか？</p>
<p>「でも、今ちょっと忙しくて時間がないので、、、」<br />
「でも、たぶん自分には、その方法は向いてないような、、、」<br />
「でも、もう少し時期をずらした方が、、、」</p>
<p>などなど、いろいろと、<br />
理由をつけてしまったりは<br />
していないでしょうか？</p>
<p>もしくは、<br />
「そうですね～」なんて言いながら、<br />
なんとなく同意し（たフリをして）終了！<br />
って人もいるかもしれません。</p>
<p>しかし、すぐに実行する人と、<br />
なかなか実行しない人と比べた時に、<br />
どちらが成長していくでしょうか、、？</p>
<p>また、そのアドバイスがまったく役にたたず、<br />
オススメの本などが、<br />
まったくつまらなかったとしても、<br />
自分の言ったことをすぐに実行に移した<br />
あなたのことをお師匠さんは、<br />
どのように思ってくれるでしょうか？</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">渋沢 栄一</span></p>
<p>僕が尊敬する人の一人に、<br />
うちの会社のボスである小川がいます。</p>
<p>その小川が最近、<br />
渋沢栄一さんに感銘を受けたようで、<br />
昨日、興奮気味に全社配信メールで、<br />
「渋沢さんて言う方がすごい人で、云々」<br />
という内容のメールを送ってきた。</p>
<p>もちろん、このメールを読んで、<br />
実際に、渋沢さんの本を読む人は、<br />
少数でしょう。</p>
<p>しかもタイトルは、<br />
<strong>「論語と算盤」</strong></p>
<p>ちょっと小難しそうな内容ですね。<br />
もちろん、小川からも<br />
「お前ら読め～！」</p>
<p>という内容のメールは届いていません。<br />
「ほんとに俺は感動したから、良かったら読んでみてね」</p>
<p>というメッセージだった。。</p>
<p>さあ、あなたがもし、<br />
この状況にいたら、、、、</p>
<p><span style="font-size: 13pt;">どんな行動をとりますか？</p>
<p></span>‐飯村 匡博</p>
<p>PS.<br />
今、僕の手元には、<br />
「論語と算盤」があります。</p>
<p>明日には、レポートでも提出して、<br />
好感度をあげようかな、と思います（笑）</p>
<p>PPS.<br />
そういえば、このCDの特別割引は今日までです。<br />
良い本は何度も繰り返し読むのがいいし、<br />
良いオーディオも繰り返し聴いて、<br />
自分自身の思想になるまで落としこむ。。<br />
このオーディオも８回以上は聴きました。<br />
<a href="http://www.milteer.jp/lcd/" target="_blank"> http://www.milteer.jp/lcd/</a></p>
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		<item>
		<title>失敗できないようになっている、、、</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/4616/</link>
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		<pubDate>Sun, 08 Jan 2012 21:45:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[飯村 匡博]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[飯村匡博]]></category>
		<category><![CDATA[TSUTAYA]]></category>
		<category><![CDATA[ロード・オブ・ザ・リング]]></category>
		<category><![CDATA[星野道夫]]></category>
		<category><![CDATA[未来への地図]]></category>

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		<description><![CDATA[「点数が足りないだけで、 　　一年浪人することはとても考えられない。 　　　僕はもうアラスカに行く事を決めている」 　　　　～星野道夫～　写真家、探検家、詩人 アラスカに魅せられた星野さんは、 1978年アラスカ大学を受...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2012/01/araska.jpg"><img src="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2012/01/araska.jpg" alt="araska" title="araska" width="250" height="167" class="alignright size-full wp-image-4620" /></a></p>
<p><strong>「点数が足りないだけで、<br />
　　一年浪人することはとても考えられない。<br />
　　　僕はもうアラスカに行く事を決めている」</strong><br />
　　　　～星野道夫～　写真家、探検家、詩人</p>
<p>アラスカに魅せられた星野さんは、<br />
1978年アラスカ大学を受験。</p>
<p>しかし、試験では合格点を30点も下回ります。</p>
<p>そこで、冒頭の言葉をアラスカの学長に直談判。<br />
見事、野生動物管理学部に入学されたそうです。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">読み返し</span></p>
<p>正月の間にどうしても、<br />
もう一度読み返したかった本<br />
<strong>「未来への地図」</strong></p>
<p>そこで紹介されていたお話です。</p>
<p>思うに、物事がうまく行くかどうか？<br />
それは能力やスキルではなく、<br />
最終的にはパッションの問題なのではないでしょうか。。</p>
<p>もちろん、多くの場合、<br />
冒頭のストーリーのように、<br />
パッションだけでは<br />
どうにもならないことがほとんどですが、、</p>
<p>ただ強い気持ちを持ち続けて、<br />
努力をしていくことで、<br />
必要な能力、スキル、そして運がついてきます。</p>
<p>さらに、絶対に実現させたいという気持ちが、<br />
あらゆるチャレンジを繰り返し、<br />
間違いを修正させ、徐々に成功に近づいていくので、<br />
最終的にはもう、<strong>失敗がありえない状態</strong><br />
になるのです。</p>
<p>それとは、逆に能力やスキルだけがあったとしても、<br />
実現に向ける強い“想い”がなければ、きっと<br />
そのチカラを有効に使うことができないことでしょう。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">長すぎる映画<br />
</span><br />
もう一つのお話、、<br />
ずっと見たいと思っていたけど、<br />
長すぎて決心がつかなかった映画。</p>
<p><span style="font-size: 13pt;">「THE LORD OF THE RINGS」</span></p>
<p>３部作で、１０時間以上ありますよね。。</p>
<p>年末年始にかけて、<br />
なぜか、３人の別々の人から、<br />
同時期に「良いよ」という<br />
推薦の言葉を聞きました。</p>
<p>これはもう、<br />
「とにかく観ろ！」というサインなんだろうと、<br />
こちらも正月に観ることにしたのです、、</p>
<p>雪が降る中、駆け足でTSUTAYAに駆け込み、<br />
３本のDVDを借りようとすると、<br />
会員証の有効期限は前日まで、、<br />
しかも、身分証明書も所持してない！</p>
<p>プツリと、気持ちが切れかけましたが、<br />
気を取り直し、<br />
TSUTAYAと家を往復ダッシュ！</p>
<p>ようやくロードオブザリングを<br />
観ることができました。。</p>
<p>そして、、、</p>
<p>第一章を見た僕に、<br />
映画が伝えてくれたメッセージは、<br />
これです。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">「小さなものでも未来は変えられる」<br />
</span><br />
新しい年が始まり、<br />
ほとんどの人は大なり小なり、<br />
「こんなことを達成したいな～」<br />
という思いがあると思います。</p>
<p>だけど、同時に、<br />
「多分、無理ちゃうかな～」<br />
という思いもどこかに持っているのかもしれません。</p>
<p>それは、僕達が自分自身に対して持っている<br />
これまでの評価から判断しているから。</p>
<p>だけど実際には、今、現在の能力や体力、財力が、<br />
僕たちの未来に対する影響力は、<br />
それほど大きくないでしょう。</p>
<p>だって、人はこの映画の主人公のように<br />
短期間で大きく成長することができるから。</p>
<p>僕達の未来を決める最も大きな要因、<br />
それは、能力や境遇などではなく、</p>
<p>”意志”なのではないでしょうか？</p>
<p>２０１２年<br />
あなたはどんなことを達成したいですか？</p>
<p>あなたの想いが強ければ、きっとそれは、<br />
実現するはずですよ。</p>
<p>ー飯村匡博</p>
<p>PS.<br />
今年こそ、英語をマスターしたい！<br />
と考えている人は、この本を読むことで、<br />
それが現実的に可能であることを実感するはずですよ。</p>
<p>今日までの無料プレゼントです。<br />
 <a href="http://www.honjo-e.com/freeDVD/eq/" target="_blank"> http://www.honjo-e.com/freeDVD/eq/</a></p>
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