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	<title>ネクストリーダー &#187; 星野道夫</title>
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		<title>きっかけはピグミー族</title>
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		<comments>http://www.nextleader.jp/blog/13591/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 20 Jul 2014 21:49:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[飯村 匡博]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[飯村匡博]]></category>
		<category><![CDATA[シシュマレフ村]]></category>
		<category><![CDATA[ピグミー族]]></category>
		<category><![CDATA[ラジオ日本]]></category>
		<category><![CDATA[星野道夫]]></category>
		<category><![CDATA[渡部洋一]]></category>

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		<description><![CDATA[「ピグミー族に会ってみたい」 戦場のカメラマンとして、今大人気の渡部洋一さん。 その渡部さんが、大学一年生の頃のお話。 生物学の講義で、いまだに狩猟生活をおくる人たちが アフリカ中央部にいることを知りました。 その部族は...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignright size-full wp-image-533" title="2010_11_20" src="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2010/11/2010_11_20.jpg" alt="" width="260" height="208" /></p>
<p><span style="font-size: 16pt;">「ピグミー族に会ってみたい」</span></p>
<p>戦場のカメラマンとして、今大人気の渡部洋一さん。</p>
<p>その渡部さんが、大学一年生の頃のお話。<br />
 生物学の講義で、いまだに狩猟生活をおくる人たちが<br />
 アフリカ中央部にいることを知りました。</p>
<p>その部族はピグミー族と呼ばれ、平均身長150cm。<br />
 上半身裸、弓矢や槍を持ちワニやサルを捕りながら<br />
 生活をしているということ。</p>
<p>想像を越えるピグミー族の話に<br />
 渡部さんは強烈に引き込まれたそうです。</p>
<p>もう一つ。</p>
<p>今はもう亡くなられましたが、<br />
動物写真家の星野道夫さんも<br />
 19歳のとき、神田の洋書専門店で購入した<br />
 アラスカの写真集を見た事により、人生が変わります。</p>
<p>同書に掲載されていたシシュマレフ村を見た時に<br />
 「こんなところにも人間が住んでいるんだ」と感激。</p>
<p>訪問してみたいと村長に手紙を送ります。<br />
 半年後に村長本人から訪問歓迎の返事が届き、<br />
 翌年の夏、日本から何度も航空機を乗り継ぎ、<br />
 シシュマレフ村に渡航されたのです。</p>
<p>ーー</p>
<p>世界は広いです。</p>
<p>世界地図を見てみると、世界における<br />
 日本の割合は、とても小さいものです。</p>
<p>そこで、もう少し視点をフォーカスしてみました。</p>
<p>日本の中の僕が住んでいる<br />
京都、大阪周辺を見てみました。</p>
<p>世界の中の小さな日本の、<br />
 さらに小さな範囲です。</p>
<p>そこで、更にフォーカスしてみて、<br />
 私たちが普段生活している辺りを見てみました。</p>
<p>多くの人は、広い世界の中の<br />
 その周辺を行ったり来たりして、<br />
 毎日生活しているわけです。</p>
<p>で、私たちが持っている「常識」というものは、<br />
 あくまでその範囲内での「常識」なのです。</p>
<p>一歩、外へ目を向けてみると、<br />
 その「常識」が180度違っていたりします。</p>
<p>だけど、外へ目を向けなければ、<br />
 自分の思っている常識が、「常識」になってしまいます。</p>
<p>だけど、、、</p>
<p>実は、あなたの知っている常識が、<br />
 あなたにとって窮屈かもしれませんし、<br />
 ちょっと視野を拡げれば、もっとベターな<br />
 生活、考え方があるかもしれません。</p>
<p>今現在の周りの常識では、<br />
 評価されないことも、<br />
 場所が変われば、すごく評価されることも<br />
 あるかもしれません。</p>
<p><span style="font-size: 16pt; color: #ff0000;">日本で活躍しているのは、、、？</span></p>
<p>考えてみると、日本で活躍している企業や人物は、<br />
 世界を様々見てきた人なのではないでしょうか？</p>
<p>国内だけの活躍で評価されている人、企業は<br />
 あるのでしょうか？</p>
<p>・トヨタ<br />
 ・（昔の）ソニー<br />
 ・マクドナルド<br />
 ・ディズニーランド<br />
 ・ドコモ、au、ソフトバンク</p>
<p>などなど、でっかい企業は、<br />
 それぞれ世界のビジネスを日本持ち込んだものばかりです。</p>
<p>また、有名なスポーツ選手を挙げてください。</p>
<p>と言われれば、世界にでて活躍している人しか<br />
 名前が出てこないと思います。</p>
<p>世界をいろいろ見てきたからこそ、<br />
 私たちが知らない視点からの新しい<br />
 世界を提供してくれるからこそ、<br />
 魅了されるのではないでしょうか。</p>
<p>もし、世界地図や地球儀があるのなら、<br />
 一度見てみてほしいな、と思うのです。</p>
<p>そして、少し考えてみて下さい。</p>
<p>自分の人生を、どれくらいの範囲で収めますか？</p>
<p>ー飯村匡博</p>
<p>いろんな世界を見てきた、渡部陽一さんと、<br />
EQ英会話本城先生のラジオ番組。<br />
 ボクも現場で聞いてましたが、<br />
笑いあり涙ありで超良かったです。<br />
 ↓<br />
<a href="http://www.jorf.co.jp/PROGRAM/sekasui.php" target="_blank">http://www.jorf.co.jp/PROGRAM/sekasui.php</a></p>
<p>これも超おすすめ<br />
<a href="http://www.eqenglish.jp/DVDbook/" target="_blank">http://www.eqenglish.jp/DVDbook/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>失敗できないようになっている、、、</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/4616/</link>
		<comments>http://www.nextleader.jp/blog/4616/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 08 Jan 2012 21:45:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[飯村 匡博]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[飯村匡博]]></category>
		<category><![CDATA[TSUTAYA]]></category>
		<category><![CDATA[ロード・オブ・ザ・リング]]></category>
		<category><![CDATA[星野道夫]]></category>
		<category><![CDATA[未来への地図]]></category>

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		<description><![CDATA[「点数が足りないだけで、 　　一年浪人することはとても考えられない。 　　　僕はもうアラスカに行く事を決めている」 　　　　～星野道夫～　写真家、探検家、詩人 アラスカに魅せられた星野さんは、 1978年アラスカ大学を受...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2012/01/araska.jpg"><img src="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2012/01/araska.jpg" alt="araska" title="araska" width="250" height="167" class="alignright size-full wp-image-4620" /></a></p>
<p><strong>「点数が足りないだけで、<br />
　　一年浪人することはとても考えられない。<br />
　　　僕はもうアラスカに行く事を決めている」</strong><br />
　　　　～星野道夫～　写真家、探検家、詩人</p>
<p>アラスカに魅せられた星野さんは、<br />
1978年アラスカ大学を受験。</p>
<p>しかし、試験では合格点を30点も下回ります。</p>
<p>そこで、冒頭の言葉をアラスカの学長に直談判。<br />
見事、野生動物管理学部に入学されたそうです。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">読み返し</span></p>
<p>正月の間にどうしても、<br />
もう一度読み返したかった本<br />
<strong>「未来への地図」</strong></p>
<p>そこで紹介されていたお話です。</p>
<p>思うに、物事がうまく行くかどうか？<br />
それは能力やスキルではなく、<br />
最終的にはパッションの問題なのではないでしょうか。。</p>
<p>もちろん、多くの場合、<br />
冒頭のストーリーのように、<br />
パッションだけでは<br />
どうにもならないことがほとんどですが、、</p>
<p>ただ強い気持ちを持ち続けて、<br />
努力をしていくことで、<br />
必要な能力、スキル、そして運がついてきます。</p>
<p>さらに、絶対に実現させたいという気持ちが、<br />
あらゆるチャレンジを繰り返し、<br />
間違いを修正させ、徐々に成功に近づいていくので、<br />
最終的にはもう、<strong>失敗がありえない状態</strong><br />
になるのです。</p>
<p>それとは、逆に能力やスキルだけがあったとしても、<br />
実現に向ける強い“想い”がなければ、きっと<br />
そのチカラを有効に使うことができないことでしょう。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">長すぎる映画<br />
</span><br />
もう一つのお話、、<br />
ずっと見たいと思っていたけど、<br />
長すぎて決心がつかなかった映画。</p>
<p><span style="font-size: 13pt;">「THE LORD OF THE RINGS」</span></p>
<p>３部作で、１０時間以上ありますよね。。</p>
<p>年末年始にかけて、<br />
なぜか、３人の別々の人から、<br />
同時期に「良いよ」という<br />
推薦の言葉を聞きました。</p>
<p>これはもう、<br />
「とにかく観ろ！」というサインなんだろうと、<br />
こちらも正月に観ることにしたのです、、</p>
<p>雪が降る中、駆け足でTSUTAYAに駆け込み、<br />
３本のDVDを借りようとすると、<br />
会員証の有効期限は前日まで、、<br />
しかも、身分証明書も所持してない！</p>
<p>プツリと、気持ちが切れかけましたが、<br />
気を取り直し、<br />
TSUTAYAと家を往復ダッシュ！</p>
<p>ようやくロードオブザリングを<br />
観ることができました。。</p>
<p>そして、、、</p>
<p>第一章を見た僕に、<br />
映画が伝えてくれたメッセージは、<br />
これです。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">「小さなものでも未来は変えられる」<br />
</span><br />
新しい年が始まり、<br />
ほとんどの人は大なり小なり、<br />
「こんなことを達成したいな～」<br />
という思いがあると思います。</p>
<p>だけど、同時に、<br />
「多分、無理ちゃうかな～」<br />
という思いもどこかに持っているのかもしれません。</p>
<p>それは、僕達が自分自身に対して持っている<br />
これまでの評価から判断しているから。</p>
<p>だけど実際には、今、現在の能力や体力、財力が、<br />
僕たちの未来に対する影響力は、<br />
それほど大きくないでしょう。</p>
<p>だって、人はこの映画の主人公のように<br />
短期間で大きく成長することができるから。</p>
<p>僕達の未来を決める最も大きな要因、<br />
それは、能力や境遇などではなく、</p>
<p>”意志”なのではないでしょうか？</p>
<p>２０１２年<br />
あなたはどんなことを達成したいですか？</p>
<p>あなたの想いが強ければ、きっとそれは、<br />
実現するはずですよ。</p>
<p>ー飯村匡博</p>
<p>PS.<br />
今年こそ、英語をマスターしたい！<br />
と考えている人は、この本を読むことで、<br />
それが現実的に可能であることを実感するはずですよ。</p>
<p>今日までの無料プレゼントです。<br />
 <a href="http://www.honjo-e.com/freeDVD/eq/" target="_blank"> http://www.honjo-e.com/freeDVD/eq/</a></p>
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		<title>きっかけはピグミー族</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/528/</link>
		<comments>http://www.nextleader.jp/blog/528/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 21 Nov 2010 22:00:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[飯村 匡博]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[飯村匡博]]></category>
		<category><![CDATA[シシュマレフ村]]></category>
		<category><![CDATA[ピグミー族]]></category>
		<category><![CDATA[星野道夫]]></category>
		<category><![CDATA[渡部洋一]]></category>

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		<description><![CDATA[「ピグミー族に会ってみたい」 戦場のカメラマンとして、今大人気の渡部洋一さん。 その渡部さんが、大学一年生の頃のお話。 生物学の講義で、いまだに狩猟生活をおくる人たちが アフリカ中央部にいることを知りました。 その部族は...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignright size-full wp-image-533" title="2010_11_20" src="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2010/11/2010_11_20.jpg" alt="" width="260" height="208" /></p>
<p><span style="font-size: 16pt;">「ピグミー族に会ってみたい」</span></p>
<p>戦場のカメラマンとして、今大人気の渡部洋一さん。</p>
<p>その渡部さんが、大学一年生の頃のお話。<br />
 生物学の講義で、いまだに狩猟生活をおくる人たちが<br />
 アフリカ中央部にいることを知りました。</p>
<p>その部族はピグミー族と呼ばれ、平均身長150cm。<br />
 上半身裸、弓矢や槍を持ちワニやサルを捕りながら<br />
 生活をしているということ。</p>
<p>想像を越えるピグミー族の話に<br />
 渡部さんは強烈に引き込まれたそうです。</p>
<p>もう一つ。</p>
<p>今はもう亡くなられましたが、動物写真家の星野道夫さんも<br />
 19歳のとき、神田の洋書専門店で購入した<br />
 アラスカの写真集を見た事により、人生が変わります。</p>
<p>同書に掲載されていたシシュマレフ村を見た時に<br />
 「こんなところにも人間が住んでいるんだ」と感激。</p>
<p>訪問してみたいと村長に手紙を送ります。<br />
 半年後に村長本人から訪問歓迎の返事が届き、<br />
 翌年の夏、日本から何度も航空機を乗り継ぎ、<br />
 シシュマレフ村に渡航されたのです。</p>
<p>ーー</p>
<p>世界は広いです。</p>
<p>世界地図を見てみると、世界における<br />
 日本の割合は、とても小さいものです。</p>
<p>そこで、もう少し視点をフォーカスしてみました。</p>
<p>僕が住んでいる日本の中の京都、大阪周辺を見てみたのです。</p>
<p>世界の中の小さな日本の、<br />
 さらに小さな範囲です。</p>
<p>そこで、更にフォーカスしてみて、<br />
 私たちが普段生活している辺りを見てみました。</p>
<p>多くの人は、広い世界の中の<br />
 その周辺を行ったり来たりして、<br />
 毎日生活しているわけです。</p>
<p>で、私たちが持っている「常識」というものは、<br />
 あくまでその範囲内での「常識」なのです。</p>
<p>一歩、外へ目を向けてみると、<br />
 その「常識」が180度違っていたりします。</p>
<p>だけど、外へ目を向けなければ、<br />
 自分の思っている常識が、「常識」になってしまいます。</p>
<p>だけど、、、</p>
<p>実は、あなたの知っている常識が、<br />
 あなたにとって窮屈かもしれませんし、<br />
 ちょっと視野を拡げれば、もっとベターな<br />
 生活、考え方があるかもしれません。</p>
<p>今現在の周りの常識では、<br />
 評価されないことも、<br />
 場所が変われば、すごく評価されることも<br />
 あるかもしれません。</p>
<p><span style="font-size: 16pt; color: #ff0000;">日本で活躍しているのは、、、？</span></p>
<p>考えてみると、日本で活躍している企業や人物は、<br />
 世界を様々見てきた人なのではないでしょうか？</p>
<p>国内だけの活躍で評価されている人、企業は<br />
 あるのでしょうか？</p>
<p>・トヨタ<br />
 ・ソニー<br />
 ・マクドナルド<br />
 ・ディズニーランド<br />
 ・ドコモ、au、ソフトバンク</p>
<p>などなど、でっかい企業は、<br />
 それぞれ世界のビジネスを日本持ち込んだものばかりです。</p>
<p>また、有名なスポーツ選手を挙げてください。</p>
<p>と言われれば、世界にでて活躍している人しか<br />
 名前が出てこないと思います。</p>
<p>世界をいろいろ見てきたからこそ、<br />
 私たちが知らない視点からの新しい<br />
 世界を提供してくれるからこそ、<br />
 魅了されるのではないでしょうか。</p>
<p>もし、世界地図や地球儀があるのなら、<br />
 一度見てみてほしいな、と思うのです。</p>
<p>そして、少し考えてみて下さい。</p>
<p>自分の人生を、どれくらいの範囲で収めますか？</p>
<p>ー飯村匡博</p>
<p>世界の知識を取り入れて、自分の世界を拡げるには、<br />
 これが必要でしょう。<br />
 ↓<br />
<a href="http://123direct.info/tracking/af/242270/mgcSVGnW/" target="_blank">http://www.milteer.jp/emp/letter.php</a></p>
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