<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>ネクストリーダー &#187; ７つの習慣</title>
	<atom:link href="http://www.nextleader.jp/blog/tag/%ef%bc%97%e3%81%a4%e3%81%ae%e7%bf%92%e6%85%a3/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.nextleader.jp</link>
	<description>ネクストリーダー</description>
	<lastBuildDate>Sun, 24 Nov 2019 05:14:47 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=4.2.3</generator>
	<item>
		<title>&#8220;あの人&#8221;のことが理解できない理由</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/18264/</link>
		<comments>http://www.nextleader.jp/blog/18264/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 22 Nov 2016 22:00:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[飯村匡博]]></category>
		<category><![CDATA[コヴィー博士]]></category>
		<category><![CDATA[７つの習慣]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nextleader.jp/?p=18264</guid>
		<description><![CDATA[&#160; 今日はまず、「７つの習慣」に出てくる コヴィー博士の会話を読んでみて下さい。 この会話は、故コヴィー博士が ある父親から 相談を受けたときの内容です。 == 父親：「息子の事が理解できないんです。 私の言う...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2016/11/Fotolia_95520226_Subscription_XXL_convert_20161122205642.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-18267" src="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2016/11/Fotolia_95520226_Subscription_XXL_convert_20161122205642.jpg" alt="Fotolia_95520226_Subscription_XXL_convert_20161122205642" width="645" height="354" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日はまず、「７つの習慣」に出てくる<br />
コヴィー博士の会話を読んでみて下さい。</p>
<p>この会話は、故コヴィー博士が<br />
ある父親から<br />
相談を受けたときの内容です。</p>
<p>==</p>
<p><em>父親：「息子の事が理解できないんです。<br />
私の言う事を全然聞こうとしないんですよ。」</em></p>
<p><strong>コヴィー博士：<br />
「今のあなたの話を繰り返してみましょう。<br />
息子さんがあなたの話を聴かないから、<br />
あなたは息子さんを理解する事ができないということですね。」</strong></p>
<p>父親：<br />
「そうです。」</p>
<p><strong>コヴィー博士：<br />
「もう一度言ってみますね。息子さんがあなたの話を聞かないから、<br />
あなたは、息子さんを理解できないんですね。」</strong></p>
<p>父親：<br />
「さっきからそう言っているでしょう」</p>
<p><strong>コヴィー博士：<br />
「人を理解するには、その人の話を聞かなければならないものだと<br />
思っていましたが・・・。」</strong></p>
<p>==</p>
<p>あなたも、心当たりがあるのではないでしょうか。</p>
<p>私たちは、<br />
「相手に理解してほしい」<br />
という気持ちがあります。</p>
<p>そして、話をしていても、<br />
実際には、自分の意見を<br />
何とか押し付けようとしているだけに<br />
なってしまっている事があります。</p>
<p>でも、<strong>お互いが</strong><br />
「自分の意見を聞いてほしい」<br />
「自分の考えを理解してほしい」と<br />
思っているわけなので、<br />
いつまで経ってもわかり合う事ができません。</p>
<p>その結果、相手は当然私たちの意見に、<br />
「ちゃんと」耳を傾けてくれない<br />
わけですので、最終的にはわかり合えない原因を</p>
<p>「あなたの考えがよくわからない！」</p>
<p>と結論づけてしまいがちです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、相手を理解することの<br />
最も基本的な行為は、<br />
<strong>「相手の話を聴く」</strong>ということです。</p>
<p>まずは、相手の話にしっかりと耳を傾けること、<br />
そして、相手の意見を受け入れる事で、<br />
結果的に相手も私たちの意見を<br />
聞いてくれるようになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>会話は、<br />
「聞く」と「話す」の<br />
２つの要素で成り立っています。</p>
<p>もしあなたに、現在<br />
「わかり合えない」と思っている相手が<br />
いるのであれば、ちょっと考えてみて下さい。</p>
<p>あなたは、その相手との会話において、<br />
「話す」だけになっていませんか？</p>
<p>ちゃんと相手の話に<br />
耳を傾けることができているでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ー飯村 匡博</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>P.S.<br />
コミュニケーションをマスターすれば、<br />
仕事もプライベートも、上手く行き始めます。<br />
ちょっと、苦手だな～、と思う人は、<br />
ここでヒントをもらってみては・・・？<br />
<a href="http://www.drmaltz.jp/msc/kurt/">http://www.drmaltz.jp/msc/kurt/</a></p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.nextleader.jp/blog/18264/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>&#8220;あの人&#8221;のことが理解できない理由</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/10099/</link>
		<comments>http://www.nextleader.jp/blog/10099/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 21 Jul 2013 21:45:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[飯村 匡博]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[飯村匡博]]></category>
		<category><![CDATA[コヴィー博士]]></category>
		<category><![CDATA[７つの習慣]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nextleader.jp/?p=10099</guid>
		<description><![CDATA[今日はまず、「７つの習慣」に出てくる コヴィー博士の会話を読んでみて下さい。 この会話は、故コヴィー博士が ある父親から 相談を受けたときの内容です。 == 父親：「息子の事が理解できないんです。 　私の言う事を全然聞こ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.nextleader.jp/the7habits/movie/" target="_blank"><img src="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2013/07/51JHD9GEK0L._SS500_-300x300.jpg" alt="51JHD9GEK0L._SS500_" width="300" height="300" class="alignright size-medium wp-image-10109" /></a></p>
<p>今日はまず、「７つの習慣」に出てくる<br />
コヴィー博士の会話を読んでみて下さい。</p>
<p>この会話は、故コヴィー博士が<br />
ある父親から<br />
相談を受けたときの内容です。</p>
<p>==</p>
<p><em>父親：「息子の事が理解できないんです。<br />
　私の言う事を全然聞こうとしないんですよ。」</p>
<p><strong>コヴィー博士：<br />
「今のあなたの話を繰り返してみましょう。<br />
　息子さんがあなたの話を聴かないから、<br />
　あなたは息子さんを理解する事ができないということですね。」</strong></p>
<p>父親：<br />
「そうです。」</p>
<p><strong>コヴィー博士：<br />
「もう一度言ってみますね。息子さんがあなたの話を聞かないから、<br />
　あなたは、息子さんを理解できないんですね。」</strong></p>
<p>父親：<br />
「さっきからそう言っているでしょう」</p>
<p><strong>コヴィー博士：<br />
「人を理解するには、その人の話を聞かなければならないものだと<br />
　思っていましたが・・・。」</strong></em></p>
<p>==</p>
<p>あなたも、心当たりがあるのではないでしょうか。</p>
<p>私たちは、<br />
「相手に理解してほしい」<br />
という気持ちがあります。</p>
<p>そして、話をしていても、<br />
実際には、自分の意見を<br />
何とか押し付けようとしているだけに<br />
なってしまっている事があります。</p>
<p>でも、<strong>お互いが</strong><br />
「自分の意見を聞いてほしい」<br />
「自分の考えを理解してほしい」と<br />
思っているわけなので、<br />
いつまで経ってもわかり合う事ができません。</p>
<p>その結果、相手は当然私たちの意見に、<br />
「ちゃんと」耳を傾けてくれない<br />
わけですので、最終的にはわかり合えない原因を</p>
<p>「あなたの考えがよくわからない！」</p>
<p>と結論づけてしまいがちです。</p>
<p>しかし、相手を理解することの<br />
最も基本的な行為は、<br />
<strong>「相手の話を聴く」</strong>ということです。</p>
<p>まずは、相手の話にしっかりと耳を傾けること、<br />
そして、相手の意見を受け入れる事で、<br />
結果的に相手も私たちの意見を<br />
聞いてくれるようになります。</p>
<p>会話は、<br />
「聞く」と「話す」の<br />
２つの要素で成り立っています。</p>
<p>もしあなたに、現在<br />
「わかり合えない」と思っている相手が<br />
いるのであれば、ちょっと考えてみて下さい。</p>
<p>あなたは、その相手との会話において、<br />
「話す」だけになっていませんか？</p>
<p>ちゃんと相手の話に<br />
耳を傾けることができているでしょうか？</p>
<p>ー飯村 匡博</p>
<p>P.S.<br />
コミュニケーションをマスターすれば、<br />
仕事もプライベートも、上手く行き始めます。<br />
ちょっと、苦手だな～、と思う人は、<br />
ここでヒントをもらってみては・・・？<br />
<a href="http://www.milteer.jp/sp/OFJ_LMC/index.php" target="_blank"><strong>http://www.milteer.jp/sp/OFJ_LMC/index.php</strong></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.nextleader.jp/blog/10099/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>6</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>速読はするな！</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/5976/</link>
		<comments>http://www.nextleader.jp/blog/5976/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 20 May 2012 21:45:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[飯村 匡博]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[飯村匡博]]></category>
		<category><![CDATA[人を動かす]]></category>
		<category><![CDATA[成功の９ステップ]]></category>
		<category><![CDATA[聖書]]></category>
		<category><![CDATA[７つの習慣]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nextleader.jp/5976/</guid>
		<description><![CDATA[とは言いながら、 前回のメルマガでは、 速読についての話をしましたw http://www.nextleader.jp/5913/ 確かに、読書は自分の行動、 生活に変化、向上をもたらすための 情報を得ることが大切なので...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2012/05/no.jpg"><img src="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2012/05/no.jpg" alt="no" title="no" width="196" height="245" class="alignright size-full wp-image-5979" /></a></p>
<p>とは言いながら、<br />
前回のメルマガでは、<br />
速読についての話をしましたw<br />
<a href="http://www.nextleader.jp/5913/" target="_blank">http://www.nextleader.jp/5913/</a></p>
<p>確かに、読書は自分の行動、<br />
生活に変化、向上をもたらすための<br />
情報を得ることが大切なので、<br />
本当に必要な箇所だけを、<br />
読めばいいのですが、</p>
<p>一方で、、</p>
<p>何度も何度も繰り返し読むことで、<br />
自分の価値観、考え方として、<br />
定着させるためのものもあります。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">バイブル</span></p>
<p>言ってみれば、それは<br />
キリスト教の方が聖書を何度も読み返す<br />
というようなもの。。。</p>
<p>実際に、僕自身も<br />
一切速読せずに、<br />
何度も読み返している本たちがいます。</p>
<p>それは、人生において、<br />
大切で、普遍的な教えを<br />
与えてくれる本なのです。</p>
<p>例えば、、<br />
・「人を動かす」デール・カーネギー<br />
・「成功の９ステップ」ジェームス・スキナー<br />
・「７つの習慣」スティーブン・コヴィー<br />
などなど、</p>
<p>これらの本は、何度も何度も読み返している、<br />
僕にとってのバイブルなのです。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">６２％</span></p>
<p>心理学の世界では、<br />
６回読んで62％の理解という<br />
言葉があるそうです。</p>
<p>本やレポートは１回や２回では<br />
ほとんど理解できず、<br />
６回読んで初めて62％の理解が可能となるそうです。</p>
<p>他にも、&#8221;本は７回読まなければ、<br />
本当に理解できない&#8221;とも言われていますよね。</p>
<p>野球でもバスケでも、<br />
柔道でも空手でも、<br />
どんな世界でも基礎をしなくなることは<br />
ありません。</p>
<p>本当に大切で普遍的なことは、<br />
決して速さを求めずに、<br />
地道に学び続け、<br />
習慣にする必要があるんでしょうね。</p>
<p>ー飯村 匡博</p>
<p>PS.<br />
うちの会社のボスである小川は、<br />
彼からアドバイスを貰うために、<br />
毎年かなり高額のコンサルフィーを払っている。</p>
<p>それが、今日まで１ヶ月無料で聴けるんです！<br />
 <a href="http://www.nextleader.jp/8keys/REY/" target="_blank">http://www.nextleader.jp/8keys/REY/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.nextleader.jp/blog/5976/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>7</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>コヴィー博士の成功序論</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/5267/</link>
		<comments>http://www.nextleader.jp/blog/5267/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 05 Mar 2012 22:00:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中藤 里美]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
		<category><![CDATA[コヴィー博士]]></category>
		<category><![CDATA[７つの習慣]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nextleader.jp/?p=5267</guid>
		<description><![CDATA[「P/PCのバランスが大切だ」 これは７つの習慣で有名なコヴィー博士の言葉です。 さて、ここでPとPCが何を示すのか、 ご紹介しておきます。 P:Production= 達成したい目標、手に入れたい結果 これにこだわりす...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-size: large;"><span style="color: #ff0000;"><strong>「P/PCのバランスが大切だ」</strong></span></span></p>
<p>これは<a href="http://www.nextleader.jp/the7habits/freevideo/thanks.html" target="_blank">７つの習慣</a>で有名なコヴィー博士の言葉です。</p>
<p>さて、ここでPとPCが何を示すのか、<br />
 ご紹介しておきます。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><span style="font-size: large;"> P:Production=<br />
 達成したい目標、手に入れたい結果</span></span></p>
<p><strong> これにこだわりすぎると、<br />
 健康を害し、人間関係を破たんに導く。</strong></p>
<p>やや難しい内容なので、解釈を載せたいと思います。</p>
<p>たとえば営業成績を上げたいとき、<br />
 休む間も惜しんで動き続けたならば、<br />
 いずれ体を壊してしまいます。</p>
<p>せっかく営業成績があがり、<br />
 周りから認められても、<br />
 病院生活に突入するようでは<br />
 意味がありません。</p>
<p>人生も成功も、健康から始まるのです。</p>
<p>また、商品を買ってもらいたいばかりに、<br />
 度を越した営業をしたならば、<br />
 人間関係は崩れ、<br />
 取引先との信頼関係も失ってしまうでしょう。</p>
<p>一時的な成功を収め、<br />
 裕福になったとしても、<br />
 次に繋げられる人脈をなくしてしまえば<br />
 意味がありません。</p>
<p>大事なパートナーとなる存在へ<br />
 （または、一時のつながりであったとしても）<br />
 誠意ある対応を忘れてはならないのです。</p>
<p><span style="font-size: large;"><span style="color: #ff0000;"> PC：Production Capability=<br />
 目標達成のための能力、資源、手段<br />
 </span></span> <br />
 <strong> これに集中しすぎることは、<br />
 毎日ジョギングで三、四時間も費やすようなものである。</strong></p>
<p><strong> </strong></p>
<p><strong> </strong></p>
<p><strong></p>
<p>寿命が10年伸びたとしても、<br />
 その時間をすべてジョギングに<br />
 費やしていることに気付かないのだ。</p>
<p></strong></p>
<p><strong> </strong></p>
<p><strong> </strong></p>
<p><strong> 自分の資質を上げるために大学へ行き、<br />
 何十年もそこで時間を費やすことは<br />
 はたして効率的なことなのか。</strong></p>
<p>そう、コヴィー博士は言います。</p>
<p>これの解釈を載せておきます。</p>
<p>成功を目指すために、<br />
 学問にはげむ、市場を調べるなど、<br />
 計画を立てることは、とても重要です。</p>
<p>基礎となる、大事な部分ですよね。</p>
<p>しかし、その準備段階に<br />
 20年、30年かかっているようでは、<br />
 成功の日は訪れません。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><span style="font-size: large;"> つまりはバランスが大事なのです。</span></span></p>
<p>あなたは目標や結果に<br />
 こだわりすぎてはいませんか？</p>
<p>また、目標達成のための能力や手段に<br />
 こだわりすぎてはいませんか？</p>
<p>いかがでしたか？</p>
<p>新しい気付きにはっとした方も、<br />
 ちょっとどきっとした方もいたかもしれません。</p>
<p>がんばっているはずなのに、空回りしている。<br />
 考えてはいるけれど、始めるタイミングがつかめない。<br />
 準備はしているのに、実行に移す勇気が湧かない。</p>
<p>だから、なかなか先へ進めない。</p>
<p>そんな風に焦りを感じるかもしれません。<br />
 しかし、このネクストリーダーのブログを読み、<br />
 未来をよりよい方向へ変えようとしているあなたは、<br />
 確実に一歩ずつ、前へ進んでいるはずです。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><span style="font-size: large;"> まとめ</span></span></p>
<p><strong>・計画を立て<br />
 ・手段に磨きをかけ<br />
 ・行動し<br />
 ・一時の成功を次に繋げる</strong></p>
<p>あなたの計画が現実の成功となりますように。</p>
<p>中藤　里美</p>
<p>PS.７つの習慣DVD講座なら、<br />
 映像で分かりやすく成功の原理原則が学べます。<br />
 もしまだ手に入れてないならコチラから確認してみてください。</p>
<p><a href="http://www.nextleader.jp/the7habits/freevideo/thanks.html" target="_blank"> http://www.nextleader.jp/the7habits/freevideo/thanks.html</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.nextleader.jp/blog/5267/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>4</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>目標がくれる勇気</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/3650/</link>
		<comments>http://www.nextleader.jp/blog/3650/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 03 Oct 2011 22:00:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中藤 里美]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
		<category><![CDATA[目標]]></category>
		<category><![CDATA[７つの習慣]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nextleader.jp/?p=3650</guid>
		<description><![CDATA[7つの習慣でコヴィー博士は、 自分自身との戦いの為に、 目標に向かってつき進む ことの大事さについて書いています。 そこで今回は、目標に向かってつき進む 一人の少女の物語をお伝えしたいと思います。 少女の物語 私が昔教え...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.nextleader.jp/the7habits/freevideo/thanks.html" target="_blank">7つの習慣</a>でコヴィー博士は、</p>
<p>自分自身との戦いの為に、</p>
<p>目標に向かってつき進む</p>
<p>ことの大事さについて書いています。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>そこで今回は、目標に向かってつき進む</p>
<p>一人の少女の物語をお伝えしたいと思います。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><span style="font-size: large;"><span style="color: #ff0000;">少女の物語</span></span></p>
<p>私が昔教えた生徒に、めぐ（仮名）という少女がいました。</p>
<p>めぐは本が好きな穏やかな子で、</p>
<p>昼休みには毎日図書室へ行き、</p>
<p>好きな本を読むことを楽しみにしている子でした。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>ところがある日、</p>
<p>外出先での不幸な事故によって、</p>
<p>右小指を切断する大けがを負ってしまいました。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>めぐは、体以上に、心に深い傷を負いました。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>家にこもりがちになり、</p>
<p>日記を書くのを趣味としていましたが、</p>
<p>その日を境に、やめてしまったようでした。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>指の欠けた手でシャーペンを握るのは、</p>
<p>とても辛いことだったのです。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>しかし、事故から半年後、</p>
<p>私は彼女の心の力に胸躍らせることになります。</p>
<p><strong>「先生、あたし、ブログ始めたよ！」</strong></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>めぐは、紙にシャーペンで文字を書くという手段以外に、</p>
<p>キーボードで文字を綴るという手段に辿りついたのでした。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>めぐのブログはとても前向きで、明るく、</p>
<p>ハンデを負っている少女にはとても思えないものでした。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>PCで文字を書くことに慣れためぐは、</p>
<p>次第に小説を書き始めるようになります。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>そしてある日、めぐは言いました。</p>
<p><strong>「あたし、将来小説家になる」</strong></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>だって、そうすれば外に出ないで済むもんね。</p>
<p>そんな風にちゃめっけたっぷりに語る彼女は、</p>
<p>きらきらと輝いておりました。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><span style="font-size: large;"><span style="color: #ff0000;">数年の月日は経ち</span></span></p>
<p>先日、そのめぐから「小説の一次選考を通過しました」</p>
<p>とのお知らせを受けました。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>彼女は、夢への第一関門を突破したのです。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>目標を持つ。</p>
<p>それに向かって突き進む。</p>
<p>それが彼女を勇気づけ、輝かせる大きな力となっています。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>小指の事故や、そのハンデのことをまとめれば、</p>
<p>すぐにも出版は進むかもしれません。</p>
<p>（と、両親には勧められたそうですが）</p>
<p>しかし、それはしないと彼女は言います。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><strong>自分の欠点をさらしても、勝ったことにはならない。</strong></p>
<p><strong>純粋に自分の力で勝負したい。</strong></p>
<p><strong>同情で人の心を集めても、後でみじめになるだけだ。</strong></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>めぐは今、とても素敵な恋愛小説を書いています。</p>
<p>彼女の本が出版される日を、心より楽しみにしています。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>さあ、あなたの目標は何ですか？</p>
<p>あなたの特技は何ですか？</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>きっと、あなたにもあるはずです。</p>
<p>そしてそれが、あなたの自信を高め、</p>
<p>勇気づける大きな力となるでしょう。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>中藤　里美</p>
<p>PS.あなたもこのプログラムを通じて<br />
 最高の自分を引き出してみませんか？</p>
<p>今なら初回お試しで参加することができます。<br />
 <a href="http://www.nextleader.jp/loral/eyp/" target="_blank">http://www.nextleader.jp/loral/eyp/</a></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.nextleader.jp/blog/3650/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>10</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「８番目の孫」</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/2416/</link>
		<comments>http://www.nextleader.jp/blog/2416/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 19 May 2011 22:00:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[杉本 恵洋]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
		<category><![CDATA[７つの習慣]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nextleader.jp/?p=2416</guid>
		<description><![CDATA[from　杉本 数日前に、アメリカのテキサス州で、 ８番目の孫が生まれました。 ９番目は、１０月にオハイオ州で、 １０番目は、１１月にアイダホ州で生まれる予定です。 一体何人目の孫まで、 私は会うことができるのでしょうか...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>from　杉本</p>
<p>数日前に、アメリカのテキサス州で、<br />
 ８番目の孫が生まれました。</p>
<p>９番目は、１０月にオハイオ州で、<br />
 １０番目は、１１月にアイダホ州で生まれる予定です。</p>
<p>一体何人目の孫まで、<br />
 私は会うことができるのでしょうか？</p>
<p>このビデオを見て、そう思ったのです。</p>
<p><iframe width="425" height="349" src="http://www.youtube.com/embed/xPdsAjb3b7Q" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p>孫には、色々な経験をしてもらい、立派な人格を備えた、<br />
 人様に役立つ人間になって欲しいと、<br />
 心から願っています。</p>
<p>ですから、孫が私たちのところに来ている時や、<br />
 私たちが、孫のところに行っている時は、<br />
 彼らに、美しい自然に触れさせ、<br />
 思い切り身体を動かすことや、<br />
 虫や生き物に接したり、<br />
 家族と楽しい体験をしたりして、<br />
 精一杯生きていると思える毎日を、<br />
 過ごさせてあげようと<br />
 頑張っています。</p>
<p>孫に、そう感じてもらうためには、<br />
 自分自身が、そう生きていなければ<br />
 感じてもらえないと思います。</p>
<p>精一杯、有意義に生きたと、<br />
 いえる人生にしようと思います。</p>
<p>育自コンサルタント<br />
 −自分を育てるお手伝い−</p>
<p>杉本恵洋（すぎもと　しげひろ）</p>
<p>PS.</p>
<p><a href="http://www.nextleader.jp/the7habits/freevideo/thanks.html" target="_blank">７つの習慣DVD</a>では人生において本当に大切な<br />
 ことが分かりやすく学べます。</p>
<p>もしあなたがまだ参加していないなら<br />
 ココから参加してみてください。<br />
 <a href="http://www.nextleader.jp/the7habits/freevideo/thanks.html" target="_blank">http://www.nextleader.jp/the7habits/freevideo/thanks.html</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.nextleader.jp/blog/2416/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>11</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>インサイド・アウト</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/1601/</link>
		<comments>http://www.nextleader.jp/blog/1601/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 05 Mar 2011 22:00:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[磯貝 優]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[リーダーの言葉]]></category>
		<category><![CDATA[インサイドアウト]]></category>
		<category><![CDATA[７つの習慣]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nextleader.jp/?p=1601</guid>
		<description><![CDATA[若くて自由で、想像力も果てしなかった頃、 世の中を変えるのが私の夢だった。 年をとって賢くなるにつれ、 世の中は変わらないことに気がついた。 そこで少し視野を狭め、 自分の国だけを変えることにした。 だが、国も微動だにし...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><strong>若くて自由で、想像力も果てしなかった頃、<a href="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2011/03/insideout.png"><img class="alignright size-thumbnail wp-image-1605" title="insideout" src="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2011/03/insideout-150x150.png" alt="" width="150" height="150" /></a><br />
 世の中を変えるのが私の夢だった。</strong></p>
<p><strong>年をとって賢くなるにつれ、<br />
 世の中は変わらないことに気がついた。</strong></p>
<p><strong>そこで少し視野を狭め、<br />
 自分の国だけを変えることにした。</strong></p>
<p><strong>だが、国も微動だにしないようだった。</strong></p>
<p><strong>人生の黄昏にさしかかり、<br />
 私の家族や身近な人だけでも変えようと、<br />
 最後の力を振り絞ってみた。</strong></p>
<p><strong>ところが、ああ、<br />
 だれも言うことを聞いてはくれない。<br />
 </strong></p>
<p><strong>そして、死の床に就いた今、<br />
 私は気付いた（恐らく、生まれて初めて）。</strong></p>
<p><strong>まず自分自身を変えていれば、<br />
 家族も私を見習ったのではないかと。</strong></p>
<p><strong>家族に励まされて、支えられて、<br />
 自分の国をよくすることが<br />
 できたのではないかと。</strong></p>
<p><strong>もしかしたら、<br />
 私も世界を変えていたかも<br />
 しれないのだ。</strong></p>
<p><strong>ーある英国国教会の司教（「７つの習慣ティーンズ」より引用）</strong></p>
<p>==========</p>
<p><strong>自分のコントロール外のことを<br />
 コントロールしようとしない。</p>
<p>まずは自分から。<br />
 </strong><br />
 メンターが僕に最初に教えてくれたのは<br />
 そんな小さなことでした。</p>
<p>しかし、それで僕の人生はスゴく<br />
 楽なものになったのものです。</p>
<p>あなたも人生を変えようと思うなら、<br />
 他人ではなくまずは自分のことから<br />
 始めてみませんか？</p>
<p>アウトサイド・インではなく、<br />
 <strong>インサイド・アウト</strong>の考えで。。。</p>
<p>あなたはこの言葉から<br />
 どんなメッセージを受け取りますか？</p>
<p>ー磯貝優</p>
<p>追伸：<br />
 「７つの習慣セルフスタディDVD」を<br />
 通じてあなたは、インサイドアウト以外にも<br />
 たくさんの素晴らしいことを学べます。<br />
 <a href="https://www.the7habits.jp/freevideo/" target="_blank">https://www.the7habits.jp/freevideo/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.nextleader.jp/blog/1601/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>16</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>発行部数Ｎｏ．１の雑誌</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/1467/</link>
		<comments>http://www.nextleader.jp/blog/1467/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 23 Feb 2011 21:40:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[飯村 匡博]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[飯村匡博]]></category>
		<category><![CDATA[NHK]]></category>
		<category><![CDATA[カンヌ]]></category>
		<category><![CDATA[少年ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[７つの習慣]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nextleader.jp/1467/</guid>
		<description><![CDATA[社団法人　日本雑誌協会の調べによると 現在、日本で最も読まれている週刊誌は、 「週刊少年ジャンプ」だそうです。 しかも、読者の大半が“少年”ではなく、 大人というのだから驚きです（笑） ほとんどの人が夢を実現できない理由...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2011/02/mailmagazine_20110224.png"><img src="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2011/02/mailmagazine_20110224.png" alt="週間少年ジャンプ" title="週間少年ジャンプ" width="200" height="200" class="alignright size-full wp-image-1470" /></a></p>
<p>社団法人　日本雑誌協会の調べによると<br />
現在、日本で最も読まれている週刊誌は、</p>
<p><span style="font-size: 13pt;">「週刊少年ジャンプ」</span>だそうです。</p>
<p>しかも、読者の大半が“少年”ではなく、<br />
大人というのだから驚きです（笑）</p>
<p>ほとんどの人が夢を実現できない理由は、<br />
夢の実現とは関係ない行動に、<br />
一日の大半を費やしてしまっているからです。</p>
<p>仕事に必要なスキルを磨いたり、<br />
新しい知識を学んだり、<br />
健康状態を向上させるための運動するかわりに、<br />
漫画や雑誌を読んだり、<br />
バラエティー番組や芸能報道の番組を見て、<br />
時間を無駄に過ごしているのです。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">平均４時間！？</span></p>
<p>また、NHKの行った「国民生活時間調査」でも、<br />
こんな結果が出ています。</p>
<p>日本人のテレビ視聴時間は平均4時間、<br />
日曜日は5時間以上。</p>
<p>2005年度のフランス・カンヌで開催された<br />
テレビ番組の国際見本市「MIPTV」で<br />
発表された統計でも、世界で最も<br />
テレビを見る時間が長いのは日本人である<br />
という結果でした。</p>
<p>多くの日本人が自分の夢に関係のない行動に終始し、<br />
実に膨大な時間の無駄使いをしていることが、<br />
証明されてしまったのです。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">ご存知ですか？</span></p>
<p>世界各国の成功者達の共通点、</p>
<p>それは、あなたの脳、スキル、メンタル、知識の向上に<br />
「自己投資」をしているということ。</p>
<p>「気を紛らわすだけでは成功できない」<br />
ジェームスの言葉です。</p>
<p>「退屈」「寂しい」「憂鬱」</p>
<p>などの気持ちを感じているのであれば、<br />
テレビや漫画、などの<br />
気を紛らわすだけの活動に<br />
走るのではなく、<br />
自分の望み通りの生活を実現するための<br />
活動を今から始めてください。</p>
<p>「漫画を読むことによって、あなたの生活は変わりますか？」<br />
「テレビを見ることによって、あなたの生活は変わりますか？」<br />
「ゲームをすることによって、あなたの生活は変わりますか？」</p>
<p>一時的な逃げ道ではなく、<br />
長期的な成功に役立<br />
活動に打ち込んで下さい。</p>
<p>夢を実現させる人は、<br />
皆、例外なく生涯を通じて学習者です。</p>
<p>お金と時間を自分に投資し続ける人が、<br />
最後まで笑うことができるのです。</p>
<p>ー　飯村 匡博</p>
<p>ＰＳ．<br />
ちなみに、<br />
世界で最も売れているビジネス書をご存知ですか？<br />
そう、<span style="font-size: 13pt;">「７つの習慣」</span>です。<br />
その「７つの習慣」のDVDが発売されました。</p>
<p>僕もみましたが、、このDVDスゴいです。<br />
無料サンプルがあるので、ここから観てみて下さい。<br />
↓<br />
 <a href="https://www.the7habits.jp/freevideo/" target="_blank">https://www.the7habits.jp/freevideo/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.nextleader.jp/blog/1467/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>16</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ノーベル賞受賞の原因は「セレンディピティ」？</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/237/</link>
		<comments>http://www.nextleader.jp/blog/237/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 10 Oct 2010 22:00:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[飯村 匡博]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[飯村匡博]]></category>
		<category><![CDATA[コンサルタント]]></category>
		<category><![CDATA[セレンディピティ]]></category>
		<category><![CDATA[ノーベル賞]]></category>
		<category><![CDATA[ロイス・クルーガー]]></category>
		<category><![CDATA[小川忠洋]]></category>
		<category><![CDATA[池本克之]]></category>
		<category><![CDATA[７つの習慣]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nextleader.jp/237</guid>
		<description><![CDATA[先日、日本人で二人のノーベル賞受賞者がでたことが、 ニュースになっていた。 そこで、ノーベル化学賞を受賞された鈴木さんが、 面白いことを言っていた。 「セレンディピティとは研究上、運に恵まれるかどうか ということで、幸運...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2010/10/FORWARD.jpg" alt="" title="FORWARD" width="200" height="193" class="alignright size-full wp-image-244" /><br />
先日、日本人で二人のノーベル賞受賞者がでたことが、<br />
ニュースになっていた。</p>
<p>そこで、ノーベル化学賞を受賞された鈴木さんが、<br />
面白いことを言っていた。</p>
<p><strong>「セレンディピティとは研究上、運に恵まれるかどうか<br />
ということで、幸運に巡り会う機会はあっても、<br />
それを生かすかどうか、その対応の仕方が肝心。<br />
新しいものを見つけようとする気持ち、見つけるための<br />
努力が大事で、それを持っているかどうかで、<br />
セレンディピティを生かすかどうかは変わってくる」</strong></p>
<p>セレンディピティという言葉は、<br />
最近よく聞くようになってきたけど、<br />
要するに何か一つのことに対して努力していけば、<br />
まったく予想していなかった方面から運や閃きが<br />
降ってくるということ。</p>
<p>しかし、その運や閃きは、努力している人にしか、<br />
得られないというものだそうだ。</p>
<p>っていうか、そもそも努力していなければ、<br />
おそらくその運に気づく事もできないのだと思う。</p>
<h2><span style="color: #ff0000;">あなたにも「セレンディピティ」が<br />
舞いおりた！？</span></h2>
<p>祝日にも関わらず熱心にこのメルマガを読んでくれている<br />
あなただからこそ、この大きなチャンスが巡ってきたのだと<br />
思います。</p>
<p>こんなチャンスは、もう二度と来ないかもしれません。</p>
<p>そう、全世界で、２０００万部以上売れ、今も毎日約１０００部<br />
売れ続けていると言われるビジネス書史上最高の１冊言われる<br />
「７つの習慣」を世に広めたロイス・クルーガーの来日です。</p>
<p>彼から個別でコンサルタントしてもらい、<br />
アドバイスを受けようとすれば、１時間当たり、<br />
１００万円は下りません。</p>
<p>更に、、、</p>
<p>・２社を上場させた上場請負人 池本克之<br />
・デイリーインスピレーション発行人　小川忠洋</p>
<p>この二人も講演スピーカーとして、登場します。</p>
<p>はっきり言いますが、絶対に来たほうがいいです。</p>
<p>こんな機会はもうないでしょう。。</p>
<p>１５日までは、特別価格でご案内していますので、<br />
今すぐココから席を確保してください。<br />
↓<br />
<a href="http://www.nextleader.jp/summit/?mag=NextBlog" target="_blank">http://www.nextleader.jp/summit/</a></p>
<p>-飯村匡博</p>
<p>PS.<br />
もう一度ノーベル賞の鈴木さんの言葉を紹介しますね。</p>
<p>「（セレンディピティに）巡り会う機会はあっても、それを生かすかどうか、<br />
その対応の仕方が肝心。新しいものを見つけようとする気持ち、見つけるための<br />
努力が大事で、それを持っているかどうかで、セレンディピティを生<br />
かすかどうかは変わってくる」</p>
<p>あなたはこの機会を生かしますか？それとも逃しますか？<br />
↓<br />
<a href="http://www.nextleader.jp/summit/?mag=NextBlog" target="_blank">http://www.nextleader.jp/summit/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.nextleader.jp/blog/237/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>目標と目的の違い</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/131/</link>
		<comments>http://www.nextleader.jp/blog/131/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 28 Sep 2010 22:00:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[飯村 匡博]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[飯村匡博]]></category>
		<category><![CDATA[コヴィー博士]]></category>
		<category><![CDATA[ジェームススキナー]]></category>
		<category><![CDATA[プロジェクト]]></category>
		<category><![CDATA[７つの習慣]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nextleader.jp/?p=131</guid>
		<description><![CDATA[「あれ？？ コレ何のためにやってるんやったっけ？」 先日、目標のよく分からない作業に遭遇。 その作業自体の意味は分かるけれど その先にある目的がさっぱり見えないのです。 「何がしたいのか明確にする。行動する前に結果を知れ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4906638015?ie=UTF8&amp;tag=nextleader-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4906638015" target="_blank"><img class="alignright size-full wp-image-156" title="seven_customs" src="https://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2010/09/seven_customs.jpg" alt="" width="201" height="298" align="right" /></a><img style="border: none !important; margin: 0px !important;" src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=nextleader-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4906638015" border="0" alt="" width="1" height="1" /></p>
<p>「あれ？？<br />
コレ何のためにやってるんやったっけ？」</p>
<p>先日、目標のよく分からない作業に遭遇。</p>
<p>その作業自体の意味は分かるけれど<br />
その先にある目的がさっぱり見えないのです。<br />
<strong>「何がしたいのか明確にする。行動する前に結果を知れ」</strong><br />
<strong>（ジェームス・スキナー）</strong></p>
<p><strong>「目的地を知ることで現在地もさらにわかるようになり</strong><br />
<strong>いつも正しい方向に向かって歩むことができる」</strong><br />
<strong>（スティーブンRコヴィー）</strong></p>
<p>ビッグリーダーである２人もこう言っているように、<br />
プロジェクトとは、目標を明確にしてスタートを切ります。<br />
ところが不思議なもので<br />
スタートしてからしばらくすると<br />
なぜか無駄に量が多かったり、<br />
どうも意味がないように感じる作業が<br />
ぽつぽつと出始める。</p>
<p>自分たちがやってる行動と目標の間に<br />
ちょっとした違和感が生まれるわけです。</p>
<p>そしてこの状況を放置したままにすると<br />
だいたいにおいてプロジェクトは迷走したり<br />
一向に結果が出ない状況に陥ります。<br />
これが重要なプロジェクトであれば致命的。</p>
<p>一体この違和感の正体はなんでしょうか？<br />
目標設定はよく航海に例えられます。</p>
<p>航海は最終目的地をしっかり定めて<br />
途中、いくつかの目標を決めます。</p>
<p>だから、航海士は港を出港するときに<br />
最初の目標を決めて進路をとります。</p>
<p>しかし、船を進めていると<br />
知らないうちに風に流されて<br />
気付けば思いもよらないところにいる<br />
なんてことも起こります。</p>
<p>ここで目的地を忘れて<br />
最初に設定した目標に固執してしまうと<br />
とんでもない遠回りなんてことになってしまいかねません。<br />
これは日々の仕事も同じで、<br />
自分たちがやっている作業は<br />
気づかないうちに一人歩きして<br />
その作業自体が目的になることもしばしば。</p>
<p>そもそもの目的をしっかり意識しておかないと<br />
その目標は日々、少しづつズレてきて<br />
ズレたことを必死にやる羽目になるわけです。</p>
<p>だから目標設定と同じくらい<br />
目的意識が大事というわけです。</p>
<p>毎週、定期的に自分の目的を把握し、<br />
目標がズレていたらスグに行動を修正する。</p>
<p>今、取り組んでいることが<br />
なかなか進まなかったり結果が出ないなら<br />
改めてそもそもの目的を見直すといいかもしれませんね。</p>
<p>ー飯村<br />
PS.<br />
「人生の目的はダイナミックに生きる事！」<br />
ってかなりシンプルなので、迷う事ないですよ。<br />
→<a href="http://www.jamesskinner.jp/dynamic/" target="_blank">http://www.jamesskinner.jp/dynamic/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.nextleader.jp/blog/131/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>8</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
