ヘッドライン画像[900px×309px]
  1. なぜ、年初に立てた目標は1ヶ月もたたずに挫折してしまうのか?
  2. なぜ、「今度こそ続ける」と決意をしてもモチベーションが持続しないのか?
  3. なぜ、目標達成の本は巷に溢れているのに、目標を達成できる人は少ないのか?
画像[254×328]

米スクラントン大学の調査によると、2015年の年初に立てた目標を1年以内に達成した人は全体のわずか8%しかいなかったという驚くべき結果が報告されました。36%の人が最初の1ヶ月でギブアップし、 中には最初の1週間で諦めてしまう人も少なくなかったようです。そして1年後に は実に92%の人が目標を達成できずに終わってしまうというのです。いったいなぜこんなことになってしまうのか?

 

実は、目標を設定しても達成することなく終わってしまう人たちの多くがやっている2つの間違いがあります。その間違いとは何か?

間違い1)目標を具体的な施策にまで落とし込めていない

一つ目の間違いは、多くの人は達成したい目標は立てても、それを達成するための具体的な施策にまで落とし込めていない、ということです。言い換えれば、達成したい目標が大き過ぎて、そのために今日何をすればいいのか分からない状態に陥っているのです。これは大きな問題です。というのも、とかく私たちは大きな目標を達成した人のことを知ると、彼らは一直線にそこにたどり着いたような気がするものですが、これは錯覚です。

 

どんなに大きな目標を達成した人も、そこに至るまでのプロセスをよく見て見ると、たくさんの小さくかつ具体的な行動目標を設定し、それをひとつひとつ確実に達成してているのです。当然ですが、目標が小さくなればなるほど達成するのは簡単になります。そして小さな目標を数多く達成すればするほど、最終的な目標達成もまた簡単になっていくのです。

なぜ目標を紙に書いても達成できないのか?

巷によくある「目標を紙に書けば、望む結果が引き寄せられる」「それを毎日口に出して読む」といった方法が効果がないのはこれが原因です。「半年で10キロ体重を落とす」と書かれた紙を毎日眺めながら一生懸命モチベーションを上げたところで、そこに至るための具体的行動を考え実行していかなければ、勝手に体重が減るなんてことはあり得ないのです。

 

逆に、目標を達成するための小さくかつ具体的な行動目標が明確に決まっていれば、モチベーションに頼る必要はもうありません。朝起きても、その日にやることが明確になっているので「今日は何をしようか?」と頭を悩ます必要もなくなります。

 

レシピの通りに材料を揃え、それを調理していけばそこそこ美味しい料理が出来上がるのと同じで、やるべきことが明確になっていれば、それをただ毎日淡々とこなしていくだけで確実にゴールに近づいていくことができます。しかも、小さな目標を達成することで、それが自信となり、次の目標へのモチベーションも高まっていくのです。

 

ただし、ここで注意が必要です。というのも、実は行動目標には「2つの種類」があるのですが、ほとんどの人はこれらを分けて考えることがありません。2種類の行動目標が渾然一体となっているためわかりにくく、それぞれの行動をチェックして評価・検証することができずにいるのです。そして、それが、目標を達成できない人の多くがやっている2つ目の間違いです、、、

間違い2)”期日行動”と”ルーティン行動”を分けていない

行動目標の精度を上げて、より実行しやすくするためには、行動目標を「期日行動」と「ルーティン行動」の2つに分ける必要があります

 

”期日行動”とは「いついつまでにやる」と期日を決めて取り組む具体的な行動目標です。例えば3週間後に売上3,000万円を達成するという目標を立てたら、そのためにやるべきこととして、市場調査をする、去年の売上の分析をする、DMを送る、イベントを行って商品の認知度を高める、、、などの行動が考えられるでしょう。それらを実行する順番に整理し、いつまでに何をやるべきかを明らかにするのです。いわゆる目標までのロードマップを作っていくのが期日行動です。

一流と呼ばれる人々が必ずやっているルーティン行動

一方、”ルーティン行動”とは「毎日繰り返しやる」行動目標です。いわば、その目標を達成するための能力を高める行動がルーディン行動です。期日行動とは違って期限というものがありませんし、翌日には効果が出るというものでもないので、多くの人がつい後回しにしてしまいがちです。ですが、適切なルーティン行動を設定し実行すると、目標達成に驚くほどのパワーを発揮します。

 

イチロー先週など、一流のスポーツ選手が毎日決まった時間に決まった練習をするのはこのためです。つまり、緊急ではないけれども重要性の高い行動、「7つの習慣」のコヴィー博士が言うところの「第2領域」にあたるのがこれです。

 

行動目標を期日行動とルーティン行動に分類整理することで、やるべきことがより明確になり、やり忘れたりやり損ねたりといったことがなくなります。また、期限や回数などを決めておくことで、できたかどうかの評価や検証がやりやすくなるのです。

 

つまり、具体的な「期日行動」と「ルーティン行動」をできるだけ多く考え実行することが目標を達成するための大きなカギになるのです。とはいえ、一概に行動といっても効果的な行動もあれば、どんなにやっても目標を達成するためにはあまり効果が出ない、あるいは逆効果になる行動もあります。

 

また、効果的な行動をできるだけ多く考えるためには、さまざまなアプローチから柔軟に思考や視点を変えていくことが重要ですが、いざ考え始めてみると、今までと変わらない似たようなアイデアしか思いつかなかったり、思いついたとしても限られた数のアイデアしか出てこなかったりと、なかなか思考が広がっていかないものです。

「思考を柔軟 に広げ、2つの行動目標の精度を

もっと上げる方法はないか?」

そう原田隆史先生が考え、スポーツ選手や学校の生徒、ビジネスマンなど今までに7万人以上を指導する中で、試行錯誤を重ねながら完成させたのが、今日あなたにご紹介する「オープンウィンドウ64」、通称「原田式マンダラ」と呼ばれる新たなツールです。

書き込むだけで64の効果的行動が導き出されるツール

画像[254×328]

「オープンウィンドウ64」はその名の通り64個のマスで成り立っています。一番中心となる真ん中のマスにあなたの達成したい目標を書き込み、その周りの8つのマスにそれを達成するために8つのキーワードを書き込んでいきます。

 

そして、それぞれのキーワードを中心に、それらをさらに8つのキーワードに広げていくことで必然的に思考がどんどん広がり、最終的には目標を達成するために効果的な64の具体的行動が自然と導き出されていくという、シンプルながらとても優れたツールです。

 

「そんなことで、目標を達成する優れたアイデアが出てくるのか?」とあなたは思われるかもしれません。しかし、実は、この「オープンウィンドウ64」を使って、大きな目標を達成した人物がいます。その一人が、日本ハムファイターズの大谷翔平選手です。

大谷翔平選手がドラフト1位を獲得した原動力

画像[254×328]

大谷選手は高校1年の時に、この「オープンウィンドウ64」を使って、ある目標を設定しました。そしてその2年後、その目標は見事に達成されました。

 

そう、彼が立てた目標は「ドラフト1位指名」だったのです。彼は「オープンウィンドウ64」を使って、この目標を達成するための行動を洗い出し、それを実践していった結果、日本ハムファイターズにドラフトで1位指名されたのです。

 

大谷選手だけではありません。昨年、日本一を達成した日本ハムファイターズ五郎丸選手を生み出したヤマハのラグビーチームなど一流のスポーツ選手をはじめ、ビジネスや教育、芸術など各分野で、今までに7万人以上がこのツールを活用しその効果を実証してきました。

 

このように、たった1枚のシートに書き込んでいくだけで、目標達成に効果的かつ具体的行動を洗い出すことができるのが「オープンウィンドウ64」ですが、ただ書き込めばいいというものでもありません。「オープンウィンドウ64」のシートを作り、そして運用していくにはいくつかの法則やルールがあります。それらのルールを無視してしまうと、効果が半減してしまうことすらあるのです。

オープンウィンドウ64の作り方が

オンラインで学べる新プログラム

「オープンウィンドウ64」の作り方のルールや作成方法については、すでに「原田メソッド」のセミナーの中でもワークとして一部行なっていますが、今ではセミナーの中でも最も満足度の高いセッションとなっています。ですが、セミナーではどうしても時間的な制限もあることから、「もっと深く学びたい」という声をたくさんいただいていました。

 

そこで、「原田メソッド」の中からこの「オープンウィンドウ64」だけを抜き出し、このツールの使い方を徹底的に解説しオンラインで学べるようにしたのが『オープンウィンドウ64マスターコース』なのです、、、

画像(通常)[650×300]
画像(通常)[650×300]

*商品はデジタルでの提供になります。専用のメンバーサイトで視聴できます。

画像(通常)[650×300]
画像[254×328]

『オープンウィンドウ64マスターコース』は、原田先生自らが講師となり、あなたの目標を達成するための具体的かつ効果的な64のルーティン行動と期日行動を1枚のシートから導き出すワークショップスタイルのオンライン講座です。このプログラムは大きく分けて5つのステージから成り立っています。その内容を少し見てみると、、、

 


ステージ1)オープンウィンドウ64を理解する
画像[254×328]

実は「オープンウィンドウ64」はインドを起源に持つ曼荼羅(マンダラ)という図にヒントを得て開発されたもの ですが、ここに「オープンウィンドウ64」が目標達成に驚くほどの効果を発揮する秘密が隠されています。というのも、曼荼羅には人間の思考を無限に掘り下げたり広げたりしながら、自分の中に眠るヒントやアイデアを引き出す効果があるのです。

 

これが「オープンウィンドウ64」が、別名「原田式マンダラ」と呼ばれる所以ですが、このセッションではまず「オープンウィンドウ64」とはそもそも何なのか?なぜこのツールはそこまで効果的なのか?そして、このツールをどのように活用すれば仕事やビジネスのパフォーマンスを上げることができるのか?といったことを学びながら「オープンウィンドウ64」に対する理解を深めていきます。このセッションでは例えば、、、

  1. なぜ「オープンウィンドウ64」を使うと目標が達成しやすくなるのか?
  2. 古くから伝わるマンダラを応用した「オープンウィンドウ64」が情報化社会で威力を発揮する理由
  3. 目標達成だけではない?原田式マンダラでパフォーマンスを上げる「3つの用途」
  4. 目標を行動に落とし込むために絶対に知っておくべき「2つの思考」
  5. 原田式マンダラで効果を上げた「4つの事例」

などなど、最初に「オープンウィンドウ64」への理解を深めることで、この後のワークの効果を一層高めることができます。

ステージ2)目標を8つの「基礎思考」に展開する
画像[254×328]

ここからは具体的にあなたの「オープンウィンドウ64」を専用のシートを使って作成していきますが、まず最初にあなたが達成したい目標をひとつ設定します。2017年、あなたはどんなことを達成したいですか?売上を今の倍にしたいですか?新規客をもっと増やしたいですか?それとも、年収を2倍にしたいですか?なんでも構いません。あなたがワクワクするような目標をひとつ設定し、シートの真ん中に記入してください。それがあなたのメインのテーマになります。

 

メインテーマを設定したら、次に、それを達成するために必要な8つの要素を決定していきます。どんなことをすればそのテーマに影響を及ぼすのか?それらの優先順位はどうすべきか?基本となる要素を8つ書き出していきます。ここまでが、いわゆる「基礎思考」と呼ばれるもので、これがいわば「オープンウィンドウ64」の土台となります。ここで8つの基礎思考をルールに則ってしっかりと作れるかどうかが、この後でやる具体的かつ効果的な行動への落とし込みにおける大きなカギを握ります。

ステージ3)8つの基礎思考を64の「実践思考」に展開する
画像[254×328]

8つの「基礎思考」が決定したら、次にそれをシートの外側に展開し、それぞれの基礎思考を実現するために具体的に何をすべきか?を考えながら、それぞれ8つ書き出していきます。ここで書き出したものを「実践思考」と呼びますが、これがあなたがこれからやるべき具体的な行動になります。シートを全て埋めていけば、8つの基礎思考 X 8つの実践思考、つまりあなたの目標を達成するための64の具体的な行動を生み出すことができます。

 

通常、目標を立てることはできても、それを達成するためのアイデアを何十個も出すことはできないのですが、原田式マンダラを使えば、早ければ30分以内に64個もの具体的な行動に落とし込むことができます。しかも、ルールをきちんと守ってやることで、その目標を達成するために効果的な行動を導き出すことができます。

 

「オープンウィンドウ64」の基本は64のマスですが 、実は無限に開くことができます。なので、もしあなたが64の実践思考をさらに具体的にしたいと思われるなら、その64をさらに展開していくことも可能です。ウィンドウを開けば開くほど実践思考はより具体的になり、行動しやすくなります。

ステージ4)ルーティン行動と期日行動に落とし込む
画像[254×328]

ステージ3までで、あなたが目標を達成するためにやるべき64の具体的な行動がすでに導き出されました。きっとあなたは出来上がったシートを見て自分で驚かれることでしょうし、それで満足されるかもしれません。でも、ちょっと待ってください。ここで終わってしまうとそれらの行動が実行されることはありません。行動可能なアクションプランを作るためには、この64の実践思考をさらに「ルーティン行動」「期日行動」の2つに分類していく必要があるのです。

 

「ルーティン行動」とは毎日、あるいは毎週繰り返し行うことで結果が上がる行動、「期日行動」は、決まった日までにすべき行動ですが、実は、日本人の多くは、この2つを分けて考えていない、あるいは分類の仕方を間違ってしまうので、全体のパフォーマンスが低くなってしまうのです。

 

そこで、このステージでは、あるルールに則ってステージ3で導き出した64の実践思考を「ルーティン行動」と「期日行動」に分ける作業を行います。これをやることによって、あなたの行動目標はより明確になり、目標達成へのスピードも加速することになるのです。

ステージ5)マンダラの精度をさらに高める10のアドバイス
画像[254×328]

「オープンウィンドウ64」は優れたツールですが、最初に取り組む時にはわからないことがいろいろ出てくるかもしれません。そこで、最後のステージでは原田先生が今までに多くの生徒を教えて来たなかで、よくいただく質問トップ10に詳しく答えていきます。例えば、、、

 

  • 8個がなかなか出てこない時はどうすればいいの?
  • 逆にどんどん湧いてくる時はどうすればいいの?
  • 8個の基礎思考はあらかじめ決めておいた方がいいのか?
  • 実践思考で同じ項目が何度も出て来た時はどうすればいいのか?
  • 書き出す時間はどれくらいが適当ですか?

などなど、これらのアドバイスを聞くことであなたは、疑問を一掃して、より精度の高い「オープンウィンドウ64」を完成させることができるようになるでしょう。

 

以上が、このプログラムであなたが学ぶ主な内容です。ただ聞くだけの講義ではなく、実際にワークをしながら進めていきますので、このプログラムが終わる頃にはあなたは、あなたの目標を最短で達成するための64ものルーティン行動と期日行動を手に入れているでしょう。そして、その結果、、、

目標を達成するために毎日やることが明確になります

画像[254×328]

「オープンウィンドウ64」で具体的なルーティン行動と期日行動が決まれば、あとはそれを実行するだけです。会社に着いてから「今日は何をやろうか」と考えたり、「あれもやろう。これもやった方がいい」とアイデアは浮かぶけど実行できなかったなどと悩むことはもうなくなります。やるべきことが毎日決まっているので、あなたはただそれらをひとつずつ淡々とこなしていけば、あなたの仕事のパフォーマンスは最大化され、ゴールへ確実に近づいていきます。でも、それはあなただけではありません、、、

自立型社員が増えチーム全体のパフォーマンスが上がります

画像[254×328]

「オープンウィンドウ64」は一人でももちろんできますが、もしあなたが社員や部下を持っているなら、ぜひチームでやってみることをおすすめします

 

人間は他人に言われたことは信じないし、その通りにもしないものですが、シートを自分で作り上げることで、あなたがいちいち指示を出さなくても、自分で考え行動するようになります。つまり、自立型社員を育てることにもつながり、チーム全体のパフォーマンスが最大化されます

 

あなたがやるべきことは書き上げたシートに対してアドバイスをし、そして書き出した行動がきちんとできているかチェックするだけ。もう、いちいち聞いてくる社員にあなたの仕事を邪魔されたり、「それくらい自分で考えてやってくれ」と腹を立てることもなくなるでしょう。そして、その結果、、、

目標に確実に近づいていることが実感できます

画像[254×328]

ルーティン行動と期日行動を確実にこなしていくことであなたは、あなたがシートの中心に書いた目標に、一歩一歩着実に近づいていることが毎日実感できるでしょう。目標に対して、今、自分がどの地点まで来ているのか?それを知ることで目標達成へのモチベーションはさらに高まります。

 

もし、思ったように成果が出ていなかったら、それを踏まえてシートを修正したり、あるいは目標を設定し直して、もう一度作り直すこともできます。「オープンウィンドウ64」は一度作って終わりというものではありません。何度でも繰り返しやることで、その精度はどんどん磨かれていきます。

 

ビジネスの目標だけではありません。あなたの人生における目標、家族の目標など、様々な場面でこの原田式マンダラを実践してみてください。つまり、これはあなたの人生の設計図を作り上げるようなものなのです。

なぜ原田式マンダラが効果的なのか?3つの理由

理由1)自分のアウトプットを最大化できるから

画像[254×328]

情報化時代になりインターネットなどで情報がいくらでも手に入るようになったことで、従来の知識を詰め込むインプット型から、すでにある知識をいかにうまく使うかというアウトプット型が重視されるようになりました。

 

「オープンウィンドウ64」が効果的な理由のひとつは「アウトプットして8つのマスを全部埋める」というところにあります。最初のうちは8つのマスを埋めるのに苦労するかもしれません。でも、それでいいのです。あきらめずにひねり出そうとことで、あなたの中にすでにある優れたアイデアを引き出すことができるようになります。

 

さらに、これを繰り返し行うことで、アイデアが溢れ出し、思考がどんどん展開できるようになるでしょう。その結果、あなたはゴールとそれを達成するための手段をイメージとして描けるようになるでしょう。ゴールだけでなく手段までのイメージが具体的に、そして鮮明になればなるほどその目標が達成できる確率は高くなるのです。

理由2)他の人からアイデアを得ることができるから

画像[254×328]

「オープンウィンドウ64」は一人だけではなく、複数の人数で行うことでその効果がさらに高まります。なぜなら、他の人の書き出したシートから意外なヒントを得ることができるからです。「オープンウィンドウ64」ではカンニングは全然OKなのです。アイデアが出てこなくて困ったら、周りの人のシートを見てください。きっと大きな気づきがあるはずです。

 

もちろん、同じ会社、同じ部署の人でなくても構いません。というより、あなたとはまったく異業種、違う分野のひとたちと一緒にこのワークを行うと、思いもしなかった良いアイデアを得ることが普通にあります。

理由3)97%の潜在意識を活用できる から

画像[254×328]

すでにお伝えした通り、「オープンウィンドウ64」では64の実践思考を「ルーティン行動」と「期日行動」に分けますが、ルーティン行動は特に重要な働きをします。というのも、人間の能は3%の顕在意識と97%の潜在意識に分けられますが、この97%の潜在意識をいかに使うかがパフォーマンスに大きな影響を及ぼします。そして、その潜在意識に影響を及ぼすのがルーティン行動なのです。

 

日本はものづくりの風潮が強いためか、工程表となる期日行動は得意なのですが、ルーティン行動は苦手な人が多いのです。しかし、ルーティン行動を決め、それを3週間続けると、その行動が習慣化され、潜在意識に影響を及ぼすようになるのです。その結果、意識しなくても自動的に行動ができるようになり、より楽に目標を達成することができるようになるのです。

 

 

以上が『オープンウィンドウ64マスターコース』の内容です。「オープンウィンドウ64」は原田メソッドの最初のスタートを切るために非常に重要なツールのひとつですが、そのツールの使い方をこれほど詳しく解説したのは今回が初めてです。しかも、オンラインのプログラムなので、インターネットが繋がる環境であれば、いつでもどこでも、そして繰り返し使うことができます。さて、あなたはこのプログラムにどれくらいの価値を感じるでしょうか?

 

それはもちろんあなた次第です。あなたの今年の目標は何ですか?これから1年間でどんなことを実現したいですか?あなたにとってその目標はどれくらいの価値があるでしょうか?

このプログラムの通常価格は2万4,800円(税抜)です。1年間で換算すると1日あたりたったの68円です。缶コーヒーを買うより安い投資です。しかも、缶コーヒーを飲んでも体に良くないだけですが、オープンウィンドウ64はあなたの目標達成をサポートしてくれます。しかも、一度使って終わりではありません。これから何度も何度も繰り返し使えるツールです。

もし一括でのお支払いが難しい場合は分割でのお支払いも可能です(クレジットカード会社所定の手数料が別途必要になります)。

さらに、もしあなたが今日、このプログラムに申し込んでくれるなら、さらに2つの無料特典をプレゼントします。それは、、、

画像[254×328]

無料特典①
専用ワークシート(PDF)と専用付箋(5冊)のツールセット

 「オープンウィンドウ64」は専用のワークシートを使いますが、このワークシート(PDF版)を無料でプレゼントします。メンバーサイトからダウンロードできますので、何度でも繰り返し印刷して使うことができます。

 

また、ワークシートには直接書き込むか、付箋に書いて貼り付けていきますが、実は付箋は「オープンウィンドウ64」専用に開発したものがあります。一般に市販されているものとは違い、シートのマスにぴったり合う大きさにカットされているだけでなく、接着面や接着強度もワークがしやすいようにオリジナルに設計されたものですが、この専用の付箋も5冊お付けします

※専用ワークシートはメンバーサイトからダウンロードできます。

画像[254×328]

無料特典②
ビデオ「徹底解説!なぜ大谷選手のシートは完璧ではないのか?」&「オープンウィンドウ64を120%活用する方法」

日ハムの大谷選手は、高校1年生の時にこのオープンウィンドウ64を作ることで、プロ野球選手になる夢を叶えたのはすでにお伝えした通りですが、実は、原田先生の目からすると大谷選手のシートは「よくできてはいるが、100点ではない」と言います。いったいどこが悪いのでしょうか?このビデオでは原田先生が大谷選手のシートの欠点を解説。

 

さらに、大谷選手がオープンウィンドウ64を使ってドラフト指名を勝ち取ることができた裏には、もうひとつ、このシートの運用方法に秘密がありますが、その活用方法についても原田先生がこのビデオで解説してくれています。

 

このビデオを見ることであなたは、あなたの描く「オープンウィンドウ64」の完成度をさらに上げることができるだけでなく、それを120%活用して大きなパフォーマンスを出すことができるようになるでしょう。

30日間満足保証

このプログラムで導き出されたルーティン行動と期日行動を着実に実行することであなたは、毎日の仕事のパフォーマンスを最大化させ、あなたの目指すゴールへと最短距離で到達することができるようになるでしょう。

 

これは、原田先生が今までに何万人というビジネスマンや教師、さらには海外に及ぶまで35年以上にわたった経験から生まれた優れたツールです。このプログラムは自信を持ってお勧めできますが、だからと言って誰がやっても効果が出ると100%保証することはできません。中には「自分には合わない」という人もいるでしょう。

 

そこで、このプログラムには30日間の返金保証期間を設けています。なので、まずはこのビデオを実際に見てください。そして、講義の内容に従って実際 に自分でシートを作り、出来上がったアクションプランを実行してみてください。それでもあなたが自分のパフォーマンスの変化を感じることができなければ、カスタマーサポートに連絡してください。代金は全額返金いたします。返品の理由をお聞きすることもありません。

これであなたのリスクは取り除きました。あとはあなたが決断するだけです。今すぐ、下のボタンをクリックして『オープンウィンドウ64マスターコース』にお申し込みください。

 
クレジットカード
P.P.S. 最後に原田先生からあなたへのメッセージです…
 
クレジットカード