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商品の説明

これは実話です。
なので、もし、あなたに叶えたい夢や目標があったり、、、部下のやる気を最大限引き出したいと思ったことがあるなら、、、この話を聞いてください。あなたも少しだけ目頭が熱くなるかもしれません…

「普通の中学生を日本一にする。ダメなら教師を辞める」

そんな無謀な宣言をしたのは、原田隆史。大阪の公立中学で、保健体育と陸上部の顧問をしていた普通の教師です。特に大きな実績があるわけでもないのに、こんな無謀な宣言をしたことで、周りにいる人からは「ぜったい無理、どうせやっても無理、大ぶろしき」と言われたのです。

しかも、日本一にすると宣言した、この中学校は当時はたくさんの問題を抱えていました…

多くの問題を抱えた中学校

学校に隣接する公園には、多くのホームレスの方々がブルーシートで生活していました。校区内には歓楽街があり、経済状況の厳しい方もたくさんおり、教育には厳しい状況でした。赴任当初は、学内外での事件、トラブル、遅刻、忘れ物等がたくさん発生しました。

ある日、万引きがあり、生徒の身柄を引き受けに保護者の変わりに警察署に行きました。生徒が何を万引きしたかというと、焼きそば、パン、飲み物でした。お腹がすいているのです。普通、今の子供たちの万引きは、嗜好品、オシャレグッズ、携帯グッズなどを盗みます。平成の時代にお腹が減って、食べ物を取ってしまった生徒を前に、原田先生は怒ることができませんでした。

ネグレクトという言葉がありますが、世話をしてもらえないのです。朝食は何年も食べていないと聞いた時、原田先生は、自然と涙が出ていました・・・、

生徒の遅刻を叱ると
「原田をクビにしろ!」と反発が…

そんな中で、原田先生は、昼飯を食べられずお腹を空かしている生徒がいたら、蕎麦やラーメンを 食堂で一緒に食べるといったことを続けて、生徒との距離が少しずつ縮まりつつあったのですが、、、あるとき事件が起こったのです。

それは、授業に70人中37人が遅れてきたときのこと。時間を守る大切さを伝えるために、遅れてきた生徒たちを5分間正座をさせて話を聞かせたんです。ですが、、、

それが体罰だ?と保護者に言われ、調子に乗った生徒の中からは「原田をクビにしろ!」と要求が出てきました。さらに、このことがきっかけになってPTAからも「お前はいらん。クビにしたる」と圧力をかけられたのです。そして、保護者説明会が開催されることになり校長からは「謝罪するように」と言われたんです。

でも、原田先生は「自分は間違ったことはしていない」。そう信じていました。そこで、保護者説明会で謝罪はせずに、こう宣言したのです・・・

「これから学校を変えます。見ていてください。
日本一の学校にしてみせます」

原田先生が謝罪をせず、こう宣言したことで、保護者説明会は騒然。原田先生は保護者たちから、罵声を浴びせられ、悔しい気持ちと闘志が同時に湧いてくる感覚を覚えながら、その場を後にしました。

崖っぷち。一言で言うとそういう状況でした。そして、、、

「学校を変えるために何をやるべきか?」そう考えた時、まず最初に学校を落ち着かせて、次に自分が顧問をしている陸上部を日本一にしよう、そして子供たちや保護者、同僚や地域にやればできるという自信や誇りを育成しようと考えました。そう決心したのです。そして、すぐに生徒にこう宣言しました・・・

「日本一にできなかったら、オレは教師をやめる」

出来なければ教師をやめるとまで宣言し、本気を伝えました。しかし、本当に日本一になれると信じている生徒や保護者はほとんどいませんでした。というのも、当時の陸上部は道具もない、資金もない、練習場もない。そんな状況だったのです。

そこで、、、原田先生は自腹を切って、道具を購入し、グランドを整備し、練習器具を設置し、日本一を生み出せる環境に整えて行きました(7年間で自腹で総額800万円ほどかけて)。

1人の生徒との大きな約束…

そんなときに、原田先生を慕う生徒の1人から、こんな相談をされることがあったんです・・・

生徒:「先生、高校タダで行けるんですか?」
原田:「行けるで。日本一になったら、私立の高校にお願いし、入学金や授業料などが全て無償で行けるで。合計220万円全額免除だぞ」

生徒:「先生、僕でも行けるんかな?」
原田:「行きたいんか?」
生徒:「行きたいです。僕、お父ちゃんおらへんねん。母子家庭です。男3人兄弟を母が新聞配達したり、朝から晩まで必死に働いてんねん。先生、ほんまは僕は中学を卒業したら、お寿司屋さんに住み込みで働いて、家にお金を入れなあかんと思ってるけど、僕も先生を見ていたら、陸上部を指導する先生になりたくなってん。夢、教師やねん」

こんな話をしていると、周りの生徒もザワザワと集まりはじめました。そして、、、

生徒:「僕も行けるか?」
原田:「行ける、その可能性は全員にある。中学の陸上競技は参加記録があって、その記録を突破すると誰でも全国大会に行ける、そしたら高校へ無償で進学できるぞ。ただし、死ぬ気でやらなあかん。どうする?」
生徒:「先生やるわ。死ぬ気でやる。絶対に。先生、おれら死ぬ気でやって、陸上競技の全国大会に行かしてくれて、高校タダで行かしてくれるか?自信あるか?」
原田「ある!」
生徒「ほんまか?」
原田:「ほんまや」
生徒:「先生、紙に書いてくれ、証拠くれるか」といいました。

流れの中で原田先生は紙に「頑張ったら全国大会に行かせて、全額免除、タダで高校に進学させる、出来なかったら教師を辞める」と書き、渡しました。

そんなやりとりをやっていると周りに集まってきた生徒たちが「証拠取った、証拠取った」と言いながらも、涙を流し始める子が出てきたんです。そして、原田先生も、一緒に泣きました・・・

そして、先生と生徒との間で強い絆が生まれたのです。

スパルタ式特訓の失敗…

原田先生は、絶対に生徒を日本一にするという強い気持ちと焦りから、初めは技術を教えるスパルタ式の練習をしました。その結果もあって「大阪市内、140校で一番」などの一定の成果を出すことができました。ですが、、、日本一には遠く及ばなかったのです。

原因は単純です。

厳しくすることで生徒が疲弊してしまったのです。練習量を増やしたことでオーバートレーニングになる。初めはやる気があった生徒も疲れて、練習をサボりだすこともありました。それを見つけると生徒を叱る。そんなことを続けたことで、生徒やチームとの関係が悪くなってしまったのです。

金メダリスト、偉人など
超一流のハイパフォーマーを研究し、共通点を発見する

スパルタ式の特訓に限界を感じた原田先生。そこで、新しいやり方を見つけるために、超一流のハイパフォーマーと呼ばれる人たちを研究することにしました。たとえば、オリンピックの金メダリスト。他にも芸術、スポーツ、人生、仕事などで優れた人、いわゆる偉人、成功者と言われる人たちについて、本を取り寄せて読み漁ることはもちろん、話を直接聞きに行ったりし、徹底的に研究したのです。その結果、超一流のハイパフォーマーたちにはある共通点があることがわかったのです。

その共通点というのは、技術でもなければ、練習方法でもありません。もちろん、お金でもありませんでした。その共通点というのは、一言で言うと、「勝者の精神」。

もう少し詳しくいうと、自分で目標を設定し、やる気を最大限に引き出し、最高の結果を生み出すために、決めたことをやり切る、敵は自分である、という意識と気持ちです。

この勝利の精神のスイッチが入ったような状態がどんなものかというと、あなたが今までの人生で最高の結果を出した時の気持ちや感情を思い出してみるとわかります・・・

● なんの恐怖も迷いもなく、確信をもってイキイキと行動し、何かを成し遂げた時…

● 言葉では言い表せないようなやる気に満ち溢れている時…

● ワクワクする気持ちで無我夢中になって何かに打ち込んでいる時…

勝利意識というのはこういう状態のことです。そして、超一流のハイパフォーマーたちは、この自分の最高の状態を引き出し、迷いなく突き進んでいたことがわかったのです。

生徒のやる気・最高の状態を引き出すために
指導方針を転換

これを発見したことで、スパルタ式の特訓から指導方針を大きく転換させました。というのも、実際、「このままの練習では、日本一は無理ではないだろうか」と自分自身が潜在的に半分あきらめてしまっている状態だったからです。

「勝者の精神」とはかけ離れた状態だったんです。
「これでは、生徒たちが持っている大きな力を活かしきれていない」原田先生はそう感じました。

そこで、生徒のやる気を引き出し、最高の状態にするためにタイガーウッズやイチロー、超一流のプロスポーツ選手たちを参考に次々と新しい方法を導入していきました。

ハイパフォーマーには特有の考え方、習慣、言葉、行動、気持ちの作り方に特徴があることがわかりました。相撲の世界では成果は「心・技・体」から生み出すと言います。研究するとハイパフォーマーはそれに加えて「心・技・体・生活」の4つの要素からパフォーマンスを生み出していました。そのような成果につながる考え方や行動のクセを「メンタルトレーニング」と呼び、ハイパフォーマーやプロ選手たちが学んでいたのです。

ついに念願の日本一に…そして、
7年間で13回もの日本一を勝ち取る常勝チームへ

そして、赴任してきて3年目の全国大会。周りのおおかたの予想は「日本一は無理だろう」というものでした。ですが、ふたを開けるとなんと2種目で念願の日本一を達成し、全国大会で6枚の賞状をゲットしました。そこからは、もう快進撃。

この手法を体系化し、原田メソッドと名付け、磨きをかけ続けたこともあって、普通の中学生が次々と日本一になり7年間で13回も日本一を勝ち取る常勝チームに生まれ変わりました(※原田教育研究所調べ)。そして、地域の方々からは、陸上部のことを「地域の誇りだ」と言われるようになりました。

陸上競技部の日本一は、陸上部以外のクラブ活動にも影響しました。そして、スポーツだけではなく、勉強にも影響し地域でも有数の進学校になりました。地域の大人たちはこどもの頑張りに刺激を受け、生活や仕事、人生に目覚めました。陸上部、生徒、先生、保護者、地域が連動して生まれ変わったのです。この驚異的な変化を、人々は「奇跡」「マジック」と呼びました。

「原田マジック」とマスコミに取り上げられ
大リーガーになった大谷翔平君や金メダリストも実践…

7年で13回の日本一を達成したことで「日本一量産指導」「V13を達成したカリスマ」「原田マジック」などとマスコミに取り上げられ、ガイアの夜明けやカンブリア宮殿などのテレビにも出演されました。

日本一量産の常勝指導というニュースが広がったことで、高校生時代の大谷翔平君や菊池雄星君が原田メソッドを実践してくれるようになったり(大谷翔平君というのは、あの大リーガーの大谷翔平選手です)。他のプロスポーツや金メダリスト、芸術指導者、学校関係者はもちろん、大手企業や国外からも声をかけていただけるようになりました。

ビジネスにも取り入れられ成果を上げ、
ユニクロCEO柳井氏は「成功するための教科書」と絶賛

スポーツや学校だけではなく、ビジネスの世界でも、原田メソッドを取り入れていただけるようになってきました。そこでわかったのは、ビジネスでも学校でも、最高の自分を引き出すための思考法と実践方法は同じ、ということ。実際、原田メソッドが導入されたことで、競争の激しい保険の営業では、1人で11億円の契約を達成する人が出てきたり。他にも、会社の部下育成に活用したことで、実力のあるリーダーとして活躍し、業績を大きく伸ばされ、その後、独立して経営者となり活躍されることになったり。

そして、原田メソッドの内容を知り、社内のリーダー教育を依頼されたユニクロのCEO・柳井氏からは「まさに原田メソッドは成功するための教科書だ!人生は成功するためにある。成功の秘訣は自分の人生に向き合うことだ。どう向き合うか、ここに解答がある。」と言っていただきました。

そして、企業研修として、武田薬品工業、野村証券、キリンビール、三菱UFJ信託銀行、神戸マツダ、住友生命保険、ユニクロ、第一電材、、、などの大企業に導入。また、経営コンサルタント大前研一氏のBBT(ビジネスブレイクスルー)大学では、経営学部教授として映像(IT)を通じた教育も行うことになりました。原田メソッドの導入実績は420社(2018年1月末現在)。受講生は約8.2万人にもなったのです。(※原田教育研究所調べ)

著書22冊以上。
日本発のメソッドとして海外16カ国へ展開

その後、原田先生は著書を22冊執筆。さらに、原田メソッドは海外からも注目されていて、英語、スペイン語、ドイツ語、中国語、アラビア語など16ヶ国語に翻訳され、日本発のメソッドとして、世界で活用されるようになりました・・・

・・・あなたがもし、この話を聞いて、最高の自分を引き出し、成果につなげる原田メソッドに少しでも興味を持ってくれたなら、、、

まずは、原田メソッドについて解説した本「達成する人の法則~仕事と思うな、人生と思え」を手に取ってください。送料・手数料のみ、本の代金は無料であなたの手元にお送りします。

この本を読んだ方の言葉を借りると「たった数分で熱い気持ちを思い出します(長谷川様)」「感動しました(吉田様)」「心に響く内容盛りだくさんでした(北島様)」と称賛の言葉を言っていただいています。

具体的にどんな内容かというと、、、

目次・章立て

はじめに
全力投球して、結果を出す人になる

〇 パフォーマンスを上げるための二つの方法
〇 なぜ、「仕事と思うな、人生と思え」なのか?

TRACK:1
結果を出すための計画づくり長期的なゴールに正しく向き合う

〇 日本一やオリンピック金メダルを目指すなら、何が必要かを研究した
〇 コーチングでも、責任のとれない領域には、絶対入ってはいけない
〇 コーチングの真髄は、相手に気づかせること
〇 目的達成のためのコーチングシートを書いて行動すれば、必ず成果が上がる!
〇 「仕事と思うな、人生と思え」で三つの核心となる話
〇 自分の想いをブリッジングすれば、新しい思考をアウトプットできる
〇 「暗記する」A型の学びから、「活用する」B型の教育へ.

TRACK:2
人も組織も自立型を目指すこれからの世の中に必要な人や組織について

〇 家庭と学校と企業の三つの教育を繋いでいく
〇 経済、社会、精神面でバランスのとれた自立型人間を育てていく
〇 中学教師だった私が、多分野で新しい世界に挑戦
〇 型破りな教師塾のネットワークが広がっている
〇 企業からスポーツ選手まで、原田式教育で結果を出すべく、奮闘している
〇 「人の役に立つ本を書きたい」という小さな夢が大きく実現した
〇 少子高齢化の流れを止めるための四つの政策
〇 日本が見習うべきソリューション型の教育を推進する国々
〇 自立するには、IQとEQのバランスが大切
〇 人間力豊かな人を作るための四つの方法

TRACK:3
人を創る教育個人のパフォーマンス向上について

〇 気が小さくて極度のあがり症の少年時代が違えば不登校になっていた!?
〇 ビックリ仰天! 母の言葉が人生の進路を決めた
〇 理想の炎が灯ると、それが呼び水になって、プラスのものを引き寄せる
〇 人間が持つイメージの力を活用する「真のプラス思考」
〇 新人教師がぶつかったあまりにも大きな壁
〇 優しい母が、怒りながら泣きながら照らした道
〇 教師という仕事を通じて、プラスマイナスゼロにしなければならない
〇 答えは、「主体変容」にあり
〇 人の命を失わないための勉強というものがある
〇 教師として自分にできることは何か
〇 蕎麦の恩義で集まってくれた陸上部員たち
〇 子どもたちとの大きな約束
〇 警察官も思わず泣いた、生徒が万引きしていたもの
〇 「原田君、日本一はなぁ作るんや」
〇 頑張って精いっぱいやる方法では、日本一には決して届かない
〇 日本一になると決断する!
〇 ハイパフォーマーは、頭の中でどんな未来の描き方をするか
〇 意識や習慣の違いがパフォーマンスを強烈に上げる
〇 積極的な人の生き方、態度を作るために必要なもの
〇 時間は、未来から過去に流れていく
〇 心のコップを上へ向ける二つの方法
〇 人の見えない心にアプローチする五つの方法

TRACK:4
組織の自立理想の組織の作り方

〇 社員から上司へ、思いと関わりが循環する組織にする
〇 組織の三つの構成要素で、自分の職場を分類する
〇 理想の組織づくりのための、働く人たちを評価する
〇 組織の中で生き残りを賭けて頑張るための方程式
〇 言葉の共有、そしてアクションへ

原田先生が教師を辞めて、
原田メソッドを広げるために活動している理由

原田先生が教師を辞めたのは、原田先生の教育者としての情熱がなくなったわけではありません。むしろその逆です。実際、原田先生は16年まえからずっとボランティアで全国の先生方を集めて原田メソッドを伝える”教師塾”やっておられますし(受講者数はのべ3,700人(※原田教育研究所調べ))、埼玉県の元教育委員や三重県の政策アドバイザー、高知市、奈良市の指導もしておられます。

それでも、中学教師を辞めた理由。それは、原田先生の言葉を借りると「私の新しい世界、町の世界への挑戦」です。学校教育全体はもちろん、日本全体の教育を変える。いずれは新しい学校を建てたり、もっとたくさんの人が大きなパフォーマンスを上げるための仕組みを作りたい。そんな夢に挑戦するためです。

なぜ、2,980円の本を無料で配るの?
何か裏があるんじゃ??

無料で配っているのには2つ理由があります。
単純に原田メソッドをなるべくたくさんの人に知ってほしい、活用してほしいと思っているからです。

もう1つの理由は原田メソッドの本を手にとってもらえれば、5人か10人に1人ぐらいは原田メソッドの有料講座にも興味を持ってもらえるんじゃないか?(いくつか有料の講座も販売しています)そして、原田メソッドを正しく学び、広めていく人になってもらいたいからです。

無料だからといって、メールアドレスを他社に提供するとか、変なことに使うということはありませんので、安心してください。今すぐ送料・手数料のみで、この本を受け取ってください。

そのような理由で、原田メソッドを解説した「達成する人の法則~仕事と思うな、人生と思え」をなるべくたくさんの人に手に取ってもらいたい。そう思っています。ですが、大きな赤字が出たりして、無料で配り続けることができなくなったら、やめるしかありません。ですので、原田メソッドに少しでも興味があるなら、今すぐこの本を請求しておいてください・・・

講師紹介

原田 隆史Takashi Harada

大阪府生まれ。奈良教育大学卒業後、大阪市内の公立中学校に20年間勤務。問題を抱える教育現場を次々と立て直し、地元大阪では「生活指導の神様」と呼ばれる。独自の育成手法「原田メソッド」で、勤務3校目の陸上競技部を7年間で13回日本一に導く。

2003年以降は、企業の人材教育の分野でも活躍。420社、8.4万人以上を指導してきた。「原田メソッド」に多くの企業の経営者が注目し、武田薬品工業、野村証券、キリンビール、三菱UFJ信託銀行、神戸マツダ、カネボウ化粧品、住友生命保険、ユニクロ、第一電材などの企業研修・人材教育を歴任している。

主な著書に、『カリスマ教師原田隆史の夢を絶対に実現させる60日間ワークブック』『大人が変わる生活指導』『カリスマ体育教師の常勝教育』(以上日経BP社)『成功の教科書』(小学館)など。

カスタマーレビュー

※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。
※過去にはDVD付きで販売しておりましたが、現在DVDは付属しておりません。

 

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