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	<title>ネクストリーダー &#187; ジャイアンツ</title>
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	<description>ネクストリーダー</description>
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		<title>犬と猿を仲良しにさせる方法</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/18558/</link>
		<comments>http://www.nextleader.jp/blog/18558/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 07 Mar 2017 22:00:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[飯村匡博]]></category>
		<category><![CDATA[ジャイアンツ]]></category>
		<category><![CDATA[タイガース]]></category>
		<category><![CDATA[実験]]></category>
		<category><![CDATA[社会科学者]]></category>

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		<description><![CDATA[約３９年前 トルコ生まれの社会科学者が ある興味深い実験を行いました。 夏休みのサマーキャンプ 少年たちのグループ間に ある種の悪意を作り出したのです。 方法は簡単。 &#160; ネーミング そう、それぞれの集団に 名...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2016/04/Fotolia_71464047_Subscription_XXL_convert_20160419201948.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-17406" src="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2016/04/Fotolia_71464047_Subscription_XXL_convert_20160419201948.jpg" alt="Fotolia_71464047_Subscription_XXL_convert_20160419201948" width="694" height="440" /></a></p>
<p>約３９年前<br />
トルコ生まれの社会科学者が<br />
ある興味深い実験を行いました。</p>
<p>夏休みのサマーキャンプ<br />
少年たちのグループ間に<br />
ある種の悪意を作り出したのです。</p>
<p>方法は簡単。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: #ff0000;">ネーミング</span></p>
<p>そう、それぞれの集団に<br />
名前をつけたのです。</p>
<p>タイガースとジャイアンツ<br />
のように、、、</p>
<p>少年たちはすぐにもう一方の<br />
集団の能力や成果をけなしはじめたのです。</p>
<p>チーム対抗の宝探し、<br />
綱引き、運動競技会などを実行し、<br />
その敵意は、ますますヒートアップしていったのです。</p>
<p>この科学者はわずか短期間で、<br />
集団内の不和を作り出すことができたのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: #ff0000;">次の実験</span></p>
<p>もちろん、子どもたちの<br />
仲を悪くした状態で放っておくわけにはいきません。</p>
<p>当然、この実験にも続きがあって、<br />
仲良くさせることまでが、<br />
その目的なのです。</p>
<p>そして、その実験は見事に成功し、<br />
それまでいがみ合っていた２つの集団が、<br />
お互いに仲直りし、ともに和やかなキャンプ生活を<br />
送るようになったのです。</p>
<p>では、この科学者はいったいどのような<br />
方法を取り入れたのでしょうか？</p>
<p>あなたは、どう思いますか？</p>
<p>答えを見る前に少し考えてみてください。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: #ff0000;">上手く行かなかった方法<br />
</span><br />
最初の実験は、<br />
共同作業でした。</p>
<p>しかし、その結果は悲惨なもので、<br />
ピクニックは食べ物の奪い合い、<br />
催し物は怒号が飛び交う始末。</p>
<p>そして、食堂の列もどつきあいの<br />
場所になってしまったのです。</p>
<p>最初、これは、手に負えない状態になってしまったのでは？<br />
と思った科学者たちでしたが、<br />
単純な方法が対抗するチームの仲を<br />
一気に接近させたのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その方法とは、、</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: #ff0000;">共通の利益</span></p>
<p>集団で競争をすると、<br />
ヒートアップしてしまうのですが、<br />
協力すればお互いの利益になる状況を作ったのです。</p>
<p>町へ食料を買いに行くための<br />
唯一の車を故障させてみたり、、</p>
<p>キャンプの水道を途中で止めてしまったり、<br />
共通の危機を作り出して、<br />
協力して行動する必要がある状況を作ったのです。</p>
<p>もちろん、すぐに！<br />
というわけではありませんでしたが、<br />
共通の目的に向かって力を合わせ、<br />
そして、その目的を共に達成したことが、<br />
２つの集団の間の溝を埋めることに<br />
なったのです。</p>
<p>・<br />
・<br />
・</p>
<p>もし、あなたが敵対関係にある仲を、<br />
なんとかしたい、と考えているなら、、、</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: #ff0000;">共通の目標を与える</span></p>
<p>この方法は、いかがでしょうか？<br />
目標を達成させるために必要な協力が、<br />
敵対集団を仲間に変えることができるんじゃないでしょうか？<br />
ー飯村 匡博</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>PS.<br />
目標を達成するために協力関係・支援関係を<br />
作る大切さは成功者の中でよく言われています。<br />
詳しくはこのメソッドを試してみてください。<br />
↓　↓　↓<br />
<strong><a href="http://www.nextleader.jp/harada_method/sp/index_nor.php">詳細はこちらをクリック</a></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<title>犬と猿を仲良しにさせる方法</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/17403/</link>
		<comments>http://www.nextleader.jp/blog/17403/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 19 Apr 2016 22:00:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[飯村匡博]]></category>
		<category><![CDATA[ジャイアンツ]]></category>
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		<category><![CDATA[実験]]></category>
		<category><![CDATA[社会科学者]]></category>

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		<description><![CDATA[約３９年前 トルコ生まれの社会科学者が ある興味深い実験を行いました。 夏休みのサマーキャンプ 少年たちのグループ間に ある種の悪意を作り出したのです。 方法は簡単。 &#160; ネーミング そう、それぞれの集団に 名...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2016/04/Fotolia_71464047_Subscription_XXL_convert_20160419201948.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-17406" src="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2016/04/Fotolia_71464047_Subscription_XXL_convert_20160419201948.jpg" alt="Fotolia_71464047_Subscription_XXL_convert_20160419201948" width="694" height="440" /></a></p>
<p>約３９年前<br />
トルコ生まれの社会科学者が<br />
ある興味深い実験を行いました。</p>
<p>夏休みのサマーキャンプ<br />
少年たちのグループ間に<br />
ある種の悪意を作り出したのです。</p>
<p>方法は簡単。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: #ff0000;">ネーミング</span></p>
<p>そう、それぞれの集団に<br />
名前をつけたのです。</p>
<p>タイガースとジャイアンツ<br />
のように、、、</p>
<p>少年たちはすぐにもう一方の<br />
集団の能力や成果をけなしはじめたのです。</p>
<p>チーム対抗の宝探し、<br />
綱引き、運動競技会などを実行し、<br />
その敵意は、ますますヒートアップしていったのです。</p>
<p>この科学者はわずか短期間で、<br />
集団内の不和を作り出すことができたのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: #ff0000;">次の実験</span></p>
<p>もちろん、子どもたちの<br />
仲を悪くした状態で放っておくわけにはいきません。</p>
<p>当然、この実験にも続きがあって、<br />
仲良くさせることまでが、<br />
その目的なのです。</p>
<p>そして、その実験は見事に成功し、<br />
それまでいがみ合っていた２つの集団が、<br />
お互いに仲直りし、ともに和やかなキャンプ生活を<br />
送るようになったのです。</p>
<p>では、この科学者はいったいどのような<br />
方法を取り入れたのでしょうか？</p>
<p>あなたは、どう思いますか？</p>
<p>答えを見る前に少し考えてみてください。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: #ff0000;">上手く行かなかった方法<br />
</span><br />
最初の実験は、<br />
共同作業でした。</p>
<p>しかし、その結果は悲惨なもので、<br />
ピクニックは食べ物の奪い合い、<br />
催し物は怒号が飛び交う始末。</p>
<p>そして、食堂の列もどつきあいの<br />
場所になってしまったのです。</p>
<p>最初、これは、手に負えない状態になってしまったのでは？<br />
と思った科学者たちでしたが、<br />
単純な方法が対抗するチームの仲を<br />
一気に接近させたのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その方法とは、、</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: #ff0000;">共通の利益</span></p>
<p>集団で競争をすると、<br />
ヒートアップしてしまうのですが、<br />
協力すればお互いの利益になる状況を作ったのです。</p>
<p>町へ食料を買いに行くための<br />
唯一の車を故障させてみたり、、</p>
<p>キャンプの水道を途中で止めてしまったり、<br />
共通の危機を作り出して、<br />
協力して行動する必要がある状況を作ったのです。</p>
<p>もちろん、すぐに！<br />
というわけではありませんでしたが、<br />
共通の目的に向かって力を合わせ、<br />
そして、その目的を共に達成したことが、<br />
２つの集団の間の溝を埋めることに<br />
なったのです。</p>
<p>・<br />
・<br />
・</p>
<p>もし、あなたが敵対関係にある仲を、<br />
なんとかしたい、と考えているなら、、、</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: #ff0000;">共通の目標を与える</span></p>
<p>この方法は、いかがでしょうか？<br />
目標を達成させるために必要な協力が、<br />
敵対集団を仲間に変えることができるんじゃないでしょうか？</p>
<p>ー飯村 匡博</p>
<p>PS.<br />
目標を達成するために協力関係・支援関係を<br />
作る大切さは成功者の中でよく言われています。<br />
詳しくはこのメソッドを試してみてください。</p>
<p><a href="http://www.nextleader.jp/harada_method/sp/index_nor.php">http://www.nextleader.jp/harada_method/sp/index_nor.php</a> ￼</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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		<title>犬と猿を仲良しにさせる方法</title>
		<link>http://www.nextleader.jp/blog/5662/</link>
		<comments>http://www.nextleader.jp/blog/5662/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 15 Apr 2012 21:45:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[飯村 匡博]]></dc:creator>
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		<category><![CDATA[社会科学者]]></category>

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		<description><![CDATA[約３５年前 トルコ生まれの社会科学者が ある興味深い実験を行いました。 夏休みのサマーキャンプ 少年たちのグループ間に ある種の悪意を作り出したのです。 方法は簡単。 ネーミング そう、それぞれの集団に 名前をつけたので...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2012/04/dogL.jpg"><img src="http://www.nextleader.jp/wp-content/uploads/2012/04/dogL.jpg" alt="dogL" title="dogL" width="236" height="290" class="alignright size-full wp-image-5671" /></a></p>
<p>約３５年前<br />
トルコ生まれの社会科学者が<br />
ある興味深い実験を行いました。</p>
<p>夏休みのサマーキャンプ<br />
少年たちのグループ間に<br />
ある種の悪意を作り出したのです。</p>
<p>方法は簡単。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">ネーミング</span></p>
<p>そう、それぞれの集団に<br />
名前をつけたのです。</p>
<p>タイガースとジャイアンツ<br />
のように、、、</p>
<p>少年たちはすぐにもう一方の<br />
集団の能力や成果をけなしはじめたのです。</p>
<p>チーム対抗の宝探し、<br />
綱引き、運動競技会などを実行し、<br />
その敵意は、ますますヒートアップしていったのです。</p>
<p>この科学者はわずか短期間で、<br />
集団内の不和を作り出すことができたのです。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">次の実験</span></p>
<p>もちろん、子どもたちの<br />
仲を悪くした状態で放っておくわけにはいきません。</p>
<p>当然、この実験にも続きがあって、<br />
仲良くさせることまでが、<br />
その目的なのです。</p>
<p>そして、その実験は見事に成功し、<br />
それまでいがみ合っていた２つの集団が、<br />
お互いに仲直りし、ともに和やかなキャンプ生活を<br />
送るようになったのです。</p>
<p>では、この科学者はいったいどのような<br />
方法を取り入れたのでしょうか？</p>
<p>あなたは、どう思いますか？</p>
<p>答えを見る前に少し考えてみてください。。</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">上手く行かなかった方法<br />
</span><br />
最初の実験は、<br />
共同作業でした。</p>
<p>しかし、その結果は悲惨なもので、<br />
ピクニックは食べ物の奪い合い、<br />
催し物は怒号が飛び交う始末。</p>
<p>そして、食堂の列もどつきあいの<br />
場所になってしまったのです。</p>
<p>最初、これは、手に負えない状態になってしまったのでは？<br />
と思った科学者たちでしたが、<br />
単純な方法が対抗するチームの仲を<br />
一気に接近させたのです。</p>
<p>その方法とは、、</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">共通の利益</span></p>
<p>集団で競争をすると、<br />
ヒートアップしてしまうのですが、<br />
協力すればお互いの利益になる状況を作ったのです。</p>
<p>町へ食料を買いに行くための<br />
唯一の車を故障させてみたり、、</p>
<p>キャンプの水道を途中で止めてしまったり、<br />
共通の危機を作り出して、<br />
協力して行動する必要がある状況を作ったのです。</p>
<p>もちろん、すぐに！<br />
というわけではありませんでしたが、<br />
共通の目的に向かって力を合わせ、<br />
そして、その目的を共に達成したことが、<br />
２つの集団の間の溝を埋めることに<br />
なったのです。</p>
<p>・<br />
・<br />
・</p>
<p>もし、あなたが敵対関係にある仲を、<br />
なんとかしたい、と考えているなら、、、</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: rgb(255,0,0);">共通の目標を与える</span></p>
<p>この方法は、いかがでしょうか？<br />
目標を達成させるために必要な協力が、<br />
敵対集団を仲間に変えることができるんじゃないでしょうか？</p>
<p>ー飯村 匡博</p>
<p>PS.<br />
異なる文化の７４カ国に<br />
「７つの習慣」を広めた男の<br />
コミュニケーションの秘訣</p>
<p>今だけ、割引価格で手に入れることができますよ。<br />
 <a href="http://www.nextleader.jp/8keys/communication/" target="_blank"> http://www.nextleader.jp/8keys/communication/</a></p>
]]></content:encoded>
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